※これらの活動は通常保育の中で行っていますので特別な費用はかかりません。





布アート遊び
 H22.5.11更新

     2回目の今回は、アクリル絵の具で染める工程を行いました。
       好きな色を好きなところへ思い思いに描いていきました。色を乾かし、
       洗濯で先回描いた模様のボンドを落とし、素敵なランチョマットができ
        ました。食事の時間、実際に使って子どもたちも何だか嬉しそうでした。

 
「何色にしようかなぁ?」 「この色いいよね!」と楽しみながら自分の作品に満足し描いていました。 
 布を乾かしているところです。   「上手でしょ!」と自信いっぱいの顔で見せてくれました。   個性豊かなランチョマットの出来上がりです。食事も一層おいしくなりました。


                     

音遊び

H22.7.8更新

東京からピアノ講師の池田邦太郎先生が見えて“音”に触れて遊びました。
子どもたちが感じたままを音にしそれに合わせ伴奏などをしてくださいました。
集中して音楽の世界に入り込む子も多く素敵な音楽が生まれていました。


発電所になりました!

     “へきなん太陽の子ども発電所”

 H21.10.19更新

 へきなん保育園では、環境教育の一環として、園独自のカリキュラムを元に子どもたちと
「今やれることは何か」を考え、地球環境や自然エネルギーについて今以上に興味を持ってもらい、未来の子どもたちに美しい地球を残すために太陽光発電の導入を検討しました。そして「新エネルギー・産業技術開発機構(NEDO)」が自治体、非営利団体などを対象に行った事業の一部を負担する、
「地域新エネルギ-事業」に応募し採用されました。
 今回、園の屋上に縦約1.0m、横約1.6mのソーラーパネル48枚(発電量10km以上)の
取り付けが完了し、10月15日(木)にお披露目会を行いました。

 

 くす玉を割ってお祝いしました。  園長先生の話です。  みんな話を真剣に聞いています
  展示パネルに触って温かさの体験です。   ソーラーパネルを付けた、おもちゃ「ドラえもんカー」を走らせ遊びました。  液晶パネルで発電・売電の様子が見えます。 
 
朝日新聞にお披露目会の様子が載りました
 



へきなん太陽の子ども発電所のパンフレットが出来ました!

H21.12.3更新



                         環 境 教 育

                          
 H21.10.22更新

        環境教育の一環として環境ジャーナリストの水野菜々子さんを講師にお招きして
      “地球温暖化”をテーマに手作り紙芝居で環境問題の話をして頂きました。子どもた
      ちに分かりやすくと“伝わる言葉”で話して頂き、難しい話も集中して聞くことができま
      した。先日、開所式をした“へきなん太陽の子ども発電所”の話も取り入れながら『自
      分たちに今できること』を再確認し「地球に優しくしていきたい!」と子どもたちも気持
      ちを新たにしていました。

   
 白くまくんが世界を旅して色々な
変化を見て周ったよ!
  ジャングルの木が少なくなって
きたよ!
   
  地球温暖化のメカニズムの話を
元気な地球と熱くなった地球で話し
てもらいました。
   みんな真剣な眼差しで見て
  聞いています。

 

                     

                   ニュース

                          H21.12.3更新

          へきなん保育園のお友達が愛知県地球温暖化防止活動推進センター主催の
         “ストップおんだんか!!カレンダー2010”の絵画募集に応募したところ、選ばれ             掲載されましたので紹介します。



世代間交流事業
ぽかぽかの会
H22.5.24更新


 世代間交流の一環として、おじいちゃん・おばあちゃんと
色々な遊びをしたり、食事をするなど楽しい時間を過ごしています。


新聞に載ったよ!

H22.5.24更新

世代間交流事業“ぽかぽかの会”の様子が、
5月21日(金)の中日新聞の西三河版に掲載されました。



お茶のお稽古
H21.5.15更新

  裏千家 杉浦宗伸先生にお茶のお稽古をして頂いています。袱紗(ふくさ)をつけたり、お茶の道具に触れることで日本の伝統を少しでも学んでいけたらと思っています。 

 

〜ご近所かわら版〜

H22.6.24更新

5月13日に近所の方々へ保育園の様子を伝える
“かわら版”を5歳児(ゆき組)さんが届けに行きました。





国際理解

小さい時からいろいろな国を理解する事を少しずつ取り組んでいます

英語で遊ぼう!

H21.4.14 更新

国際理解の一貫で、月2回 英語に触れ過ごしていきます。
今回のテーマは『Easter(復活祭)』でした。

手遊び 
♪Hot Cross Buns 
        (ホットクロスバンズ)
 まずは一人で次に二人一組になり
行いました。
英語の絵本(Easterに関する絵本)
の読み聞かせをしてもらいました。
子どもたちは真剣な眼差しで見てい
ました。
Easterの定番ゲームである
“Easter Eggs”をしました。これは宝
探しの要領で卵を隠し見つけるという
遊びでした。
見つけた子は「I found it(みつけた)」
と言って手を挙げ知らせます。
2月に世界のお菓子パーティが あり
ました。今回は、ブラジルをテ ーマに
第2へきなん保育園から、ポルトガル語が話せるふくもと先生に来て頂きブ
ラジルの絵本を読んでもらったり、ブラジルの伝承遊びをしました。
 外国の絵本やお金などを展示し、実際に手にしたり、ポルトガル語の数字を
子ども達が書いて クイズ形式にしました。また、世界の民族衣装を着て楽しみました。
 ブラジル料理(フェイジャン・ポテトサラダ・オレンジ )を食べました。   3時のおやつは、ブラジルでよく食べている 「ミルクプリン」でした。 


コダーイセンターによるわらべうた・手遊び・歌遊び

「音楽をすべての人のものに」というハンガリーの作曲家であり民族学者、教育者であったコダーイ・ゾルダンの理念の基に、
 乳幼児の教育方法を取り入れたもので、遊びを通して子どもたちの力を引き出していく活動をしています
 

わらべ歌を通して、五感に働きかけるためのプログラムを毎月取りえています。乳児から幼児までそれぞれ集中して、楽しんでいます。


  体育遊び(3・4・5歳児)

 H22.4.28更新

         
 昨年度、体験した体育遊びを月に1回取り入れながら、カリキュラムに沿って
         色々な動きや体験をしていきます。今回のテーマは“マット”でした。各年齢に
         応じ発達を踏まえ講師の『クマ先生』と『モモ先生』と楽しい時間を過ごしました。

3歳児(はな組)
 ペンギン歩き(足の力を鍛えます) 並び方を学びました。  2人組で転がり、協力することの大切さを知りました。
4歳児(つき組)
     
 準備体操で体をほぐします。  転がることで平衡感覚を養います。  サル歩き(お尻をあげ走ります)
腕の力がついてきます。
5歳児(ゆき組)
     
 前転(おへそを見て回ります)  ペンギン歩き(2組で競走し一生懸命でした。)  体操も楽しく声を出して行っていました。




オフィスたにぞうのリズム遊び


   東京を拠点に全国で活動され、教育テレビで放送されている人気番組「おかさんといっしょ・あそびだいすき」 「あさだ!からだ」・「なぜ?どうして?がおがおぶーっ!」などの体操を振り付けをされています。
               

 オフィスたにぞう事務所のちーちゃんが来園
しました。子ども達と一緒にリズム遊びをしま
した。思いっきり体を動かし、とても楽しくてみ
んな大興奮でした。


大きな木のお家 環 境 関 係
 園庭にある木の家は、日本アルプス
で 生育した樹齢500〜600年の“とちの
木” を使っています。自然の木から作
られ、ただ1つしかない貴重な物です。
森の木 がそこにあるという事で子ども
の成長に とって良い影響があるように
という願いが込められています。
どうぞの机・リサイクル

  必要ない人が持ってきて、必要な人 が持っていく“どうぞの机”です。また、毎月第2木曜日にリサイクル( 新聞紙」・空き缶など)を集めています。近隣の方もご利用くださいね。
 

    収益金は、スリランカやカンボジア などの国に
 寄付や募金をして役立てています。また、園独自にカリキ
ュラムを組み、やれることをやれる範囲で活動しています。 
 
 → 写真をクリックしてね。
「環境を守る」カリキュラムが見れます
 
      みんなで布チョッキン

 カンボジアの女性の自立支援と乳幼児に
玩を送る活動で、主催は「幼い難民を考える会
(CYR)」です。布ボール作りの型どりをしています。できた 玩具は、カンボジアの保育所
に寄付されます。