13ウォーリアーズ

満 足 度
25.0%
回答者数10



★★★
From: アキ(NO MAIL) 4月 11日(火)02時52分16秒
全然期待してなかったから意外とおもしろかった。バカっぽくて。本人たちは真剣なんだろうけど、逆に笑いを誘う映画だった。日本語の題字には私もたまげたなあ。でも戦士たちはムサイね。くさそうだなーと思いながら観てました。
★★
From: タラコっち(MAIL) 3月 25日(土)08時29分03秒
総制作費130億円がウソのような映画。リアリティを追求した照明の為、夜の戦闘シーンが黒くツブれてしまい何が何だかサッパリわからない始末。(ビデオでは更に黒くツブれるだろう…)わからないのは13人の戦士の戦う動機。期待のバンデラスも大して活躍もしない。『七人の侍』の“パロディ映画”として見れば、それなりに見れるが…。
★★
From: (NO MAIL) 3月 20日(月)21時34分59秒
日本語での題字には笑ったね.なんであんなの付けたのか?なんちゃら館長って言われたって.映画ならではのスケールでしたよ.でもバンデラスが好きでもない人には,眠いでしょう.制作費回収できたのでしょうかね?
From: みぐさ(NO MAIL) 3月 3日(金)16時10分04秒
きたいはずれ 
★★★★
From: よいき(NO MAIL) 2月 27日(日)17時31分48秒
いきなり13人選んじゃうし、展開は強引だし、脚本もめっちゃ盛り上がりに欠けてるし。じゃあなんで星4つもあげたかというと、名前忘れたけど最後死んじゃう人がめちゃくちゃカッコ良かったから。こいつがいれば大丈夫って感じになる人、でしたよね。その人だけに星2つはあげちゃいました。バンデラスはもともとすきじゃないから。でもなんかつくりが勿体無い作品でした。もっと良くなる要素はいっぱいあるのにね。タイトル題字には苦笑しました。
★★★
From: ハレー彗星(MAIL) 2月 26日(土)02時57分59秒
別に面白くないが、そんなに期待してもいなかったので裏切られたという気分もなかった。「悪魔」と戦うというよりは、古代における異文化同士のファーストコンタクト状況を、第三者=アラブ人を導入することで客観的に描いてみせる、というスタンスの、どっちかってーと地道な映画だったのだろうと今となっては思う。「プレデター」非科学版か?(笑)「コナン」シリーズと抱き合わせでオールナイト上映やって、明け方あたりに上映すると丁度いい感じかもしれん。
From: MIKE(NO MAIL) 2月 25日(金)02時52分42秒
スペクタクル超大作を期待するとがっかりします。今年のワースト1決定です。脚本、俳優、撮影、特集効果すべて中途半端で引っ張る力がありません。バンデラスは存在感なく見てて誰が主役なのか分からなくなります。彼の履歴に傷をつける作品になることでしょう。おそらく撮影中に問題が多発したのでしょう(撮影が困難だった、脚本でもめた、etc)。製作費はほとんどフィルムに反映されていない完全な失敗作です。
From: マグ(NO MAIL) 2月 22日(火)02時54分14秒
バカ映画は好きだけれど、バカにもほどがある・・・なんかバンデラスだして剣振り回して戦わせれば良いってもんじゃないよ。あんなのに130億もだしてもったいなさすぎ!13人いて戦いで減っていくのはいいけれど、あまりそれぞれが目立ってなくって、どういう人が死んだんだか最初はよくわからなかったし、なんか意味ありげに王子だしてゴチャゴチャやっているわりには、なんにも話の筋には関係なくって拍子抜け。
★★
From: サヴィオ(NO MAIL) 2月 20日(日)22時05分46秒
7人の侍をリメイクするにはちょっと時間が足りないような感じですね。敵であるベルセルクの由来とか、13人の戦士それぞれの個性、王子のエピソード等面白くするような要素はあったのに駆け足でまとめ過ぎてます。省略せずに大河ファンタジーでやれば良かったのに。でもアラブの詩人が北欧で戦うってのはロマンを感じさせますね。
From: すいむ(NO MAIL) 2月 20日(日)01時58分09秒
途中で寝てしまいました。まじめなまじめなバイキング映画。バンデラス・マクティアナン・クライトン・130億円。このメンツが揃って、それだけお金かけて、こういう映画…。リアリティを強調したかったのかもしれないけど、娯楽性というものが欠けていて、途中、未開の地に住む部族に突撃ドキュメンタリーみたいな匂いも…。原始的戦闘部族と北方バイキングの争いが延々と…。バンデラスが詩人な意味もわからないし、なぜ戦いに参加するのかもよくわからない。この辺りの時代の、バイキングとか鎖かたびら、とか大剣とか、そいうファンタジックな設定好きにはいいのではないかと思いますが…。