ラブ・オブ・ザ・ゲーム

満 足 度
58.9%
回答者数14


From: ゆみこ(NO MAIL) 3月 5日(日)04時07分54秒
試合の時間長すぎ!楽しめたのは、豪華なマンションのセットだけかしら?あと、共演の女性がかわいかった。これからに期待。
★★★★★
From: ホッパー(MAIL) 2月 29日(火)23時28分20秒
久々に最高のケヴィンを見ました。かっこよかった。終わり方が普通のとは違って、ヒロインがかけつけてこなかったのがよかった。今度は野球以外のかっこいいケヴィンをみてみたい。それでこそ復活というものだと思う。
★★★★
From: puttiyuri(NO MAIL) 2月 10日(木)15時25分05秒
予想どうりのストーリー。だけど彼女の強がって振舞う姿はチト感情移入してしまいウルウル・・・。ホット一息するにはいいかもしれないね。自分が50代ぐらいになったら、また観てみたいかも。中年層にお薦めです。
From: ○○○・ライミ(NO MAIL) 2月 10日(木)13時48分58秒
この映画7割〜8割が回想シーン。試合中に余計なこと思い出すんじゃねぇ!もっと試合に集中せんか!!それにしても2時間18分とは、ほとんど試合時間と同じだな。長すぎるよ、この映画。
★★★★★
From: BROS(MAIL) 2月 9日(水)21時51分25秒
これは20代のカップルくらいが観客の中心になるのだろうけど、本当は定年が迫るお父さんに見てもらいたいですね。大きな仕事を終えるときに、大きな舞台があるチャペルに、嫉妬するんじゃないでしょうか。ウルトラマンガイア以来、久しぶりに映画館で泣いたので、星5つです。次は是非「死霊のはらわた4」を!
★★★★★
From: evian(NO MAIL) 2月 7日(月)12時45分20秒
ビリーが引退を決意するシーン、最高。ストーリー展開の妙が冴え渡っていた。サム・ライミの十八番だね。
★★★
From: チョント(NO MAIL) 2月 1日(火)23時49分50秒
試合の最後の方はドキドキものだった!心の中でがんばれ!がんばれ!っていつの間にか応援してたし、いつの間にかビリーに感情移入していました。サム・ライミ監督は「シンプル・プラン」のように自然に主人公と私たちを一体化させるのがすごく上手いですね。デビューがホラーなんでちょっと以外です。でも中盤らへんはのんべんだらりんとして、面白味が欠けてたような気がします。でも全体的にはよかったと思うので★3つかな?
★★★
From: ようすけ(NO MAIL) 1月 31日(月)23時26分12秒
本当は星4つにしてもいいんだけど…、何か足りない感じです。試合の場面はかなり緊迫しててハラハラドキドキするんだけど、途中途中の回想シーンのテンポが良くないのかも。ケビン・コスナーはこの作品で復活したような気もするけど、野球モノ以外での成功を期待します。極上のラブ・ストーリーとスポーツ感動モノを一緒にするのではなくて、とことんベースボールで勝負した方(チャペルの速球のように)が泣けてたかも。「二兎を追うものは一兎を得ず」…とは言い過ぎかな。
★★★
From: シネマニア (NO MAIL) 1月 31日(月)18時26分22秒
うーん、ちょっとテンポがとろいんですよね。監督が監督だけに期待過剰(どんな風に野球の映画撮るんだろう?)だったのかな。すっごく普通の映画でした。ストーリーは、うん、そうでしょうね、という感じでした。
From: アトム(NO MAIL) 1月 31日(月)15時48分23秒
何か足りない感じ.定型的なハリウッド映画.
★★★★★
From: whiteriver(MAIL) 1月 30日(日)11時48分35秒
最高のスポーツ映画であり、最高のラブストーリー。ハリウッドのお決まりのハッピーエンド映画とバカにするなかれ、こういったシンプルな構成で観る者を感動の渦に巻き込む映画は簡単には作れないのです。スタジアムの臨場感、うなる速球、バシッと気持ちいい音を立てるミットなど、野球シーンのライブ感覚が素晴らしいです。男性の身勝手、女性の不信感など、誰しもが共感できるようなテーマを盛り込み、ラブストーリーとしても見応えがあります。演じるケビン・コスナー&ケリー・プレストンも彼ら以外考えられないようなハマリ役でした。さて、監督のサム・ライミ。これで娯楽大作を撮らせても超一級の腕前であることを証明してみせました。これからどういった方向に進むのか興味は尽きません。やっぱり「死霊」か!?(^^;
★★★
From: マグ(NO MAIL) 1月 30日(日)01時07分56秒
何か良い話だし、試合は観ていてドキドキするし、飽きずに最後まで観れるんだけれど、な〜んか足らない・・・やっぱり泣けなかったのが大きいのかな。あとラストは球場でのほうが良かった気がするな〜でもまぁ、映画代分は楽しませてくれた。
★★★★
From: リーアムにいさん(NO MAIL) 1月 30日(日)00時17分44秒
★3つと4つの間ぐらいかな。試合の行く末にはもう、非常に手に汗にぎってハラハラした。映画であんなにハラハラしたのは久しぶり。特に、試合前にチャペルと会話したケン・ストラウトが代打で出てきたときのイヤ〜な予感といったら...打っちまうんじゃないかとマジでヒヤヒヤしたぜい、まったく。(連れ曰く「ハリウッド映画だからそれはないと確信していた」そうだが。)最後のラブシーンには、泣いちゃうぐらい感動的なセリフがでることを期待していただけに、なんだか肩透かしをくらってしまったような気がした。ところで、空港で試合を見守っていたジェーンが、「頑張って」というセリフ、ホントに「ガンバッテ」と言ってるように聞こえたのですが???連れもそう言ってます。「コン・エアー」ではマルコビッチが「サヨナラ」と言ったりしたし、「ガンバッテ」もアメリカ人に浸透しはじめてる?
★★★★
From: e/noon(NO MAIL) 1月 29日(土)01時07分45秒
物語の半分を占める、試合のシーンが最高でした。特に、ビリーの最後の試合を素晴らしいものにするために過去に守備で失敗をした選手が、同じような場面でファインプレーをするところや、ゲーム中は、観客席のほとんどを埋め尽くし野次をとばしていた相手側のファンが終了後はみんながビリーに拍手を送るところに、とてもジーンときました。星が1個足りないのは、それまで感動して盛り上がっていた気分が最後の空港の場面で思いっきり冷めてしまったから。ラブストーリーは中途半端だったと思うのは私だけなのかな・・・