マイ・ドッグ・スキップ

満 足 度
76.9%
回答者数13




★★
From: フルーツ(NO MAIL) 12月 3日(日)09時56分01秒
動物が大好きなので、犬はすごくかわいかったです☆が、あの主人公の男の子は駄目だと思います・・・何と言うか顔とか態度とか憎たらしいです。もう少しかわいい男の子が演じればもっと感動できたのにと残念です。はっきりいっていじめられても仕方ないような性格だと思ってしまいました。動物が本当に大好きならどんなに辛い状況だとしてもあんなふうにぶったりしないと思います。私なら犬に抱きついてよし!がんばろうっ!という気になるのにな。すばらしい両親、かわいいスキップ、尊敬できる隣に住んでいるお兄さん、優しい女の子の友達、こんなにたくさんのすばらしい人達が周りにいるのにどうしてもっと心が穏やかにならないんだろう。素直に感動できなかったのは、主人公の男の子と脚本に理由があったと思います。
★★★★★
From: タラコっち(MAIL) 12月 2日(土)08時00分56秒
ただの“お涙頂戴の動物映画”ではなく、スキップと少年の一緒に過ごした日常のスケッチなのがいい。ケビン・ベーコンも好演だが、やはり愛犬スキップと少年の演技には脱帽。今年の名作だワン!
★★★
From: すずまき(NO MAIL) 11月 27日(月)20時37分33秒
もっと、お父さんとの交流や黒人少年との友情があるかと思ってたんですよね。ワンコがとにかく、かわいかった。
★★★★★
From: 依歩(NO MAIL) 11月 21日(火)16時43分56秒
感動!!!絶対お勧めの映画です。内気だった少年と、犬の成長を描く、ほのぼのとした優しい作品でした。2000年ベスト10に入ること間違い無し!
★★★★★
From: ponzu(NO MAIL) 11月 18日(土)20時05分26秒
一生懸命走るスキップの姿を思い出すだけで泣きそうです。嗚咽が出そうになって参った。。嫁さんに真似されてからかわれてます。でも、良かった!
★★★★
From: あやこ(NO MAIL) 11月 15日(水)23時16分53秒
ストーリー自体は、よくありがちなモノだったけど、なんと言っても犬の演技が素晴らしかったです。ほとんど犬の演技に泣かされたという感じです。あと、ケビン・ベーコンは最高に良かったと思います。もう少しストーリーに深みがあればもっと良かったと思うと、それが残念です。
★★★★★
From: フミヤ(NO MAIL) 11月 15日(水)10時32分33秒
うぅ〜、号泣!これを観て感動しない人なんているのか?ビデオでもいいから1度は観て欲しい。
★★★★★
From: (NO MAIL) 11月 14日(火)13時28分32秒
最近、特撮が増えている作品の中で、新鮮に感じることが出来た映画です。「アイアン・ジャイアント」みたいな感じでしょうか?素朴な感じがとっても良かったです。
★★★★
From: よしこ(NO MAIL) 11月 10日(金)11時32分54秒
ストーリーはめちゃくちゃありきたりだけどあそこまでありきたりだと逆に新鮮だ・・・最後は素直に感動して泣いてしまった。特にペットを飼っている人は共感できてグッとくるだろうと思います。私も自分の犬の事を考えながら観ました。ほのぼの〜としたいい映画だ。そして!ケヴィンベーコンはやっぱりかっこいい♪
★★★★★
From: ゆう(NO MAIL) 11月 7日(火)14時08分25秒
誰?ってぐらい泣きました。(↑化粧が落ちてって意味です)子供や動物映画に弱い私なので、めちゃくちゃ感動しました。子供と犬の成長期みたいなもんでしょうか?ケビン・ベーコンいい役だし、いい演技してます。
★★★★★
From: (NO MAIL) 11月 6日(月)12時37分21秒
少年時代に犬を飼っていた僕としては最後は涙がぼろぼろでて仕方なかった。
★★
From: dunst(NO MAIL) 11月 4日(土)03時08分10秒
少年が犬と共に成長する物語のはずなのに、町の英雄である青年や犬の力を借りているだけで、本人は何も努力しているように見えない。そのくせ偉そうなことを言う場面もあって共感できませんでした。ケビン・ベーコン演じる父親など脇は良かっただけに、もったいない気がします。
★★★
From: kanji(NO MAIL) 11月 4日(土)00時04分01秒
犬好き以外でも、ふつうに楽しめる映画だった。感動もので、なく人もいるかもしれないけれど、僕は泣けなかった。一番感動したのは、町のヒーローで戦争に行ってしまった青年のエピソードで、主人公と犬とのエピソードは、薄っぺらい気がした。少年を大きく変えたのが、スキップという犬だということを、冒頭の方で言っていたと思うのだが、それがクライマックスにいかされてなかったのが残念。普通の感動ものに納まってしまっている。