僕たちのアナ・バナナ

満 足 度
70.8%
回答者数12



★★★★
From: yoshi(NO MAIL) 3月 8日(木)14時13分18秒
東京国際映画祭で拝見させていただきました。僕はラブコメは嫌いなんですが、アメリカの雰囲気がばっちし出ていてとても好感が持てる作品でしたねぇ。ちょっととっつきにくいところもありましたが、役者がみんなとっても良かった。作品も良かったけど、僕はたまたまトイレから出たその目の前に笑顔のエドワード・ノートンが手を振ってくれた事がほんとうれしかった。ますます彼のファンになってしまいました。日本語ペラペラだしねぇ。
★★★★★
From: ゆう(NO MAIL) 2月 21日(水)12時09分07秒
ノートンの歌声に★5つ。
★★★★
From: ぴよ(NO MAIL) 2月 17日(土)21時54分33秒
正直、ほとんど期待はしていなかったのですが、思いがけず良かったです。さらっと見れるし、見ていて幸せな気分になれました。「あ〜、恋愛したいな」ってね。そしてアナの笑顔がとても素敵で大好きです!
★★★★★
From: manny(NO MAIL) 2月 14日(水)01時16分13秒
軽いタッチのラブコメで気軽に観ると明るい気分になれます!それにしても邦題なんとかならないのかな。
★★★★
From: TEN(NO MAIL) 2月 7日(水)00時11分32秒
なかなかのレベルのラブコメディでした。会話が軽妙洒脱で小気味良いし、NYの街と人の魅力が生きている感じ。脇役のキャラもたっていて、私は2時間強飽きずに楽しめました。ヒロインの背が他のキャストに比べ高過ぎるのも逆にリアルでいい感じ。主役の3人にそれぞれに対して彼らの志、悩みなどに共感することができました。最初のラブシーンへの展開はちょっと急かなとは思ったけれど、衝動ってあんな感じでいきなり来るわよね・・・となぜか納得してしまった。(あそこでひっかかってしまう人はいるかも)ただ、カトリックやユダヤ教に対する知識が皆無の人が見に行くと彼らに対して距離を感じてしまって辛いかもしれませんね。以下ほんのちょっとだけネタばれ↓一杯笑ったけれど、久しぶりに聞いたJessie's Girlに大爆笑してしまいました。
★★★★
From: YOU(NO MAIL) 2月 2日(金)21時09分09秒
どこにでもありそうな陳腐な三角関係が逆に、ユダヤ教などのよく理解できないものといいバランスをなしているように見えた。内容は、少し軽すぎるような気もするが観ていて楽しい気分になるし、後味もいいです。出演者の魅力が最大の売りでしょう。
From: U子(NO MAIL) 2月 1日(木)15時39分01秒
くすくす笑いもおこるし、涙ぐんだりしました、確かに。でも、単なるTVドラマのような軽い感じの映画でレディースディーで1000円だったにもかかわらず、もったいなく感じました。宗教がとけこんだ生活がよくわからなかったり、向こうのギャグがわからなかったりしたせいかもしれませんが、とにかく何も残らない映画でした。ヒロインの魅力もわからないし、それに惚れる男も感情がこもってなくて、「遊び?」と思ってしまいます。男2人と女1人で、三谷幸喜のドラマをひきあいにだしてる記事をみましたが、全然違う。幸喜の方が100倍すばらしい出来でした。でも、役者それぞれは大好きなので、今後に期待したい〜〜〜ご参考までに、私見を述べました。
★★★★
From: まるこ(NO MAIL) 1月 25日(木)13時51分01秒
映画館を出た後、ほのぼのとした気持になる映画。勘違いに気付いたときのノートンの顔の情けないこと!!心の中で「言うなよ、言うなよぉ〜」と叫んでしまいました。でもラビと神父ってあんなにモテるものなのかな?
★★★
From: キャル(NO MAIL) 1月 25日(木)02時38分55秒
可もなく不可もなく、確かにまずまず、といった印象です。恋愛と宗教を絡ませているところは実に面白い。んだろうが、日本に住み、宗教にはあまり馴染みのない生活を送っている私には、それがイマイチ実感わかないのでちょっとハードル。でも、E.ノートンの初監督作としてはなかなか素晴らしいのでは。妙に作家性を全面に出そうとしてないところにもとても好感が持てます。役者としてだけではなく、監督しても今後の活動が実に楽しみ。ただ、ヒロインの魅力にイマイチ欠けていたのと、無駄に長く感じられた上映時間(2時間9分)が、この映画の大きな欠点のように、私には思われました。100分くらいにまとめられていたらもうひとつ★、だったかも。
★★★★
From: switch(NO MAIL) 1月 23日(火)02時16分29秒
若干間延びした感がなくもないけども、初監督としてはまずまずの出来だと思います。
★★★
From: liefish(NO MAIL) 1月 22日(月)00時14分56秒
オープニングで、エドワード・ノートンが泥酔している時点で、この話の魅力(の1つ)であるはずの三角関係の結末がわかってしまうのは残念。途中で二人のラヴストーリーになってしまうし、、、ただ、三人ともとても魅力的でよかった。
★★★★★
From: kanji(NO MAIL) 1月 21日(日)01時18分31秒
エドワード・ノートンの初監督作品だけれど、かなり良かった。笑いの中にも悲しい部分があったりする演出方法。実はかなりブラックな笑いを狙っている部分。どんな感動的な場面であっても、ユーモアを忘れていない。それが、あたたかさを生んでいた。泣きはしないけれど、感動できた作品で、とても面白く見れた。