ふたりの男とひとりの女

満 足 度
61.5%
回答者数13



★★★★★
From: はまはま(NO MAIL) 2月 25日(日)17時20分40秒
久し振りに大笑いしてしまった。大満足です。こういうジム・キャリーが好きなので好評価なのも理由のひとつですけどね。。。下ネタが多くて女性と観たらちょっと引いちゃうかな?!
★★★★★
From: incola2001(NO MAIL) 2月 25日(日)03時32分41秒
最高です。
★★
From: タラコっち(MAIL) 2月 24日(土)07時20分15秒
『メリーに首ったけ』のファレリー兄弟の放つ危ないギャグ(下ネタ・人種差別・動物虐待、etc)もそろそろワンパターンで飽きてきたなぁ………。
★★
From: ピープル江川(MAIL) 2月 24日(土)06時34分06秒
 ぼちぼち、ところどころおもしろいんだけど・・・ やはり、この監督の「キングピン」と比べると正直、がっかりでした。
★★★★★
From: ゆう(NO MAIL) 2月 21日(水)12時14分44秒
ジム・キャリーは相変わらず百面相を武器にした演技で、ちょっとやりすぎッポイ感じもしましたが、レニー・ゼルウィガーが上手くカバー出来ていました。息子3人とホワイティのキャラも面白いし、気合の入ったエンドロールは見応え有りです。その後の“オマケ”も見逃すなっ!
★★★
From: .com(NO MAIL) 2月 20日(火)16時31分09秒
映画の初めのほうは面白かったけど、だんだんと・・・。たしかに、ハイウェイパトロールの歌や脇役が良かったね。3兄弟の1人が国防省にハッキングしたのが笑えた。俺は、この映画を見て大笑いするような女の子とはあまり付き合いたくないね。
★★
From: えめきん(NO MAIL) 2月 20日(火)12時05分16秒
メリーは大好きだけど、これは笑えなかったなぁ。ちょっと下品すぎる? でもメリーも十分下品だしなぁ。唯一、牛のシーンはおもしろかった。ところで、ジム・キャリーの顔って何でできてるの?
★★★★★
From: tezzo(NO MAIL) 2月 19日(月)01時15分32秒
おもろすぎでした。ダマー、メリーと、上映時間における笑ってる時間の比率がどんどん上がってきてて、これとか観終わったら笑い疲れました。エンドロールの、「みなさん」の紹介とか、ほんま、ふぁレリー兄弟は愛すべき人なんでしょうねーみんなたのしそう。この映画を観て笑えない女の子とは付き合えないなー
★★★
From: (NO MAIL) 2月 17日(土)23時11分04秒
ジムキャリーの息子達とかホワイティーとかの脇が良かった・・・ジム・キャリー自体はちょっと空回りな感じが・・・見ててちょっと痛々しい感じが・・
★★★★★
From: 赤いソファ(MAIL) 2月 17日(土)02時06分00秒
 ファレリー兄弟の映画はアホ映画と言われるし、確かにそうなのだけれど、本当は愛の映画であって、それはとりもなおさずファレリー兄弟が愛の人っていうことになるのですが、そんなやつはいまどきいないし、そんなことを言うのもはずかしいので、ただのインテリではないかと勘ぐってみたりもするのだけれども、これまでの作品を振り返ってみるとやっぱり愛すべき監督であり、「ふたりの男」も愛すべき映画なのです。僕もハイウェイパトロールの歌泣けました。
★★
From: switch(NO MAIL) 2月 16日(金)00時19分19秒
う〜ん。くだらなかったなあ。それにしてもお客がいなかった・・・
★★★
From: 突っ張り太郎(NO MAIL) 2月 15日(木)00時18分58秒
爆笑度は「メリー」に比べると劣るけれど、それなりにセンスを感じるものもありました。ジム・キャリーの排便シーンからの移行は騙されましたし、エンドロールの最中、そして終わったと思った瞬間の最後のシーンなんかは、くすぐられました。相変わらず、人によっては不快感を招くだろうなと思うシーンはありますけれど。これから観る人は、とにかく、最後の最後、映画館の電気がつくまで、席を立たないことです。
★★★
From: ぴかりん(MAIL) 2月 11日(日)14時08分03秒
相変らずジム・キャリーの顔面は、せわしなく動いていました。(笑)ハンクというもう一つの人格が現れるまでは、結構楽しく笑えたのですが、ハンクが登場してからは、ちょっと下品でないかい?というシーンが沢山ありました。瀕死(?)の牛を撃ち殺したり、お尻に鶏の頭を突っ込んだりするシーンは、私は笑えませんでした。冒頭のハイウェイパトロールの歌が良かったです♪んでした。