スコア

満 足 度
48.5%
回答者数33




From: kt(NO MAIL) 10月 29日(月)16時57分25秒
何回も見たことのあるようなB級映画。エドワードはよかったけどね。話の展開が読めすぎ。
★★★★
From: HHH(NO MAIL) 10月 24日(水)16時38分34秒
期待せず、ノートンだけを観るつもりで行ったんで得した気分。話は確かにありきたりやけど、結構ハラハラできたし。しかし、なんといってもあのお爺さん・・・
★★
From: (NO MAIL) 10月 18日(木)00時03分26秒
 全てがわかりやすすぎました。先の展開が読めすぎる。もう少し、こちらの思いもよらない仕掛けの1つくらいは用意しておいて、ほしかったなあ。
★★★
From: かおる(NO MAIL) 10月 17日(水)22時31分02秒
最初からやっぱり三大スターが共演するということでその分内容は薄くなっちゃうかなって思ったし、内容はさほど期待せずに観て正解だったかな?って思う。だから私は内容よりもノートンとデニーロの演技とハラハラする緊張感を楽しみに行ったから普通にまあまあ楽しめたと思う。っていうかあんまマーロン・ブランド絡んでないじゃん!!って思ったけどね★
★★★★
From: ぴかりん(NO MAIL) 10月 16日(火)16時04分25秒
掲示板のお勧め度がイマイチだったので、心配だったのですが、私はなかなか面白かったです。(今日は1,000円だったし♪笑)たしかに先の読める展開だなぁと思いました。(苦笑)ラストでのデ・ニーロが痛快♪最初から最後まで、いかにもサスペンスっぽい音楽が流れていましたね。
★★★★
From: ガラスのジョー(NO MAIL) 10月 15日(月)13時33分15秒
音楽とデ・ニーロが良すぎ!!犯罪映画にピッタリな渋い雰囲気がナイス。
★★★★
From: (NO MAIL) 10月 10日(水)14時49分56秒
 正直、面白かった。特に中盤からラストにかけてが緊迫感あって良い。公園でのパスワード交換シーンや最後のカメラを交わしての金庫破りは相当ハラハラする。だから全体的に飽きることもなく、楽しんで見られた。でも、取って付けたようなラストシーンはちょっとねぇ・・・。衝撃とかは全くないし、下手に動かずふつうに終わらせた方が良かった気もしなくもないが・・・。 注目の役者陣は文句なしです。エドワード・ノートンが多少やりすぎた感あるけど、彼のうまい演技と異常者ぶりが見たかった自分としては満足です。デ・ニーロがないようと同じように一枚上手って感じだけど。演技に余裕がある。マーロン・ブランドは普通かなぁ。ただのデブ老人かと思ったら意外にしっかり演じてた。アンジェラ・バセットは出番少なすぎで、あんまり意味なかったなぁ・・・。
★★
From: ダー(NO MAIL) 10月 6日(土)23時51分01秒
エドワード・ノートンの演技が鼻について仕方ない…。上手いのは重々承知だけど、それをいかにもって感じで見せられても…なんかな。芸達者が三人集まるだけで、単調なストーリーも結構迫力出るもんだなーとは思ったけど。前半はキツかったし。アンジェラ・バセットをヒロインと言われても困るし。ラストのあの在り来たり感といい、マーロン・ブランド絡んでなかったんかい!というオチといい…。どうなの??
★★
From: hatchi(NO MAIL) 10月 6日(土)23時29分57秒
デ・ニーロは、流石の演技でしたね〜♪クライマックスの金庫破りのシーンは、けっこうハラハラしました!ノートンの演技も悪くなかったんですけど、相手が悪すぎた?!ロバート・デ・ニーロとマーロン・ブランドじゃ、ちょっとね・・・・みんな書いてますが、脚本が最悪でした・・・
★★★★
From: まる(NO MAIL) 10月 4日(木)10時54分19秒
ネタバレあり。面白かったんだけど、前フリが長くて「あと何日後に決行する」というセリフが無いため、いったいいつ決行するのか、ずっと前フリが続くのか?とちょっとイライラした。そして、決定的なのは、デニーロの彼女が全然綺麗じゃなくて、個人的な意見だが、あの女優が出てくるたびに、映画の評価が下がっていった。というわけで、☆4つにした。デニーロが怖い顔からニコッて笑うとすごいやさしそうで、あの笑顔はいいなぁ。ノートンもうまいんだけど、確かにケビンスペイシーとダブったし、学生にも見えたな。あまり貫禄ってものが無くて、やっぱりデニーロに比べると存在感が劣る。気に入ってるのは、やっぱり最後の金庫破りのところだね。「早くしろー!」と思いながらかなりハラハラしながら見れた。あの金庫破りのシーンからラストは、本当に楽しめた。展開が読めるとか何とかそんな細かいことは、全然気にならなかったよ。ただひとつ、ノートンの裏切りが唐突すぎたな?俺は明日から金庫破りを目指すことにするよ。
★★
From: u(NO MAIL) 10月 4日(木)00時35分52秒
ノートンの演じるキャラがなかったら、見るべきとこがない。皆さん書いていることだが、脚本がだめすぎこの手の俳優そろえた映画は、ハズレ確率高いのがわかっていても、ついつい観にいっちゃうんだよな〜    
★★
From: ぉぉ(NO MAIL) 10月 3日(水)21時21分50秒
ノートンと「ユージュアルサスペクツ」のケビン・スペイシーがダブってみえた。三人の演技は流石。やっぱ脚本が…笑える、笑っていいのか?
★★
From: mako(NO MAIL) 10月 3日(水)20時25分02秒
うーん。ノートンもデニーロも大大大好きなのですが内容があまりにもシンプル&先が読めすぎたのと落ちがあまりにも陳腐なのですっごく残念でした。落ちはもう途中からバッチリわかったけど「まさかそんな落ちじゃないよねぇ?」ってのがそのままになっちゃってかなりがっかり。もちろんノートン、デニーロの演技力は最高なんだけどもしこの二人じゃなかったら★ゼロってくらいのストーリーでした。でもホントにノートンものすごいかっこいい!!唯一心に残ったのはあのおじさんホントにお気の毒だなぁってカンジ。
★★★
From: ONO(NO MAIL) 10月 3日(水)14時12分39秒
R.デ・ニーロの主演作は久々に見ました。役者がいいので作品がいいということがありますがこれもそういうことが言えると思いました。ストーリーはそれほど意外性もないし「ちょっと無理があるな」とか「説明不足だな」とか思う点がいくつかありました。この手の「泥棒物」としては「トーマスクラウンアフェア」が最近では気に入っていました。私は「泥棒物」が結構好みなのかもしれません。全編を通して退屈しないで見る事ができました。映像もきれいです。ただストーリーとしては深みが足りないですし評価は星3つにしました。
★★★
From: かかし(NO MAIL) 10月 2日(火)17時12分50秒
エドワード・ノートン最高。すごい演技力だ。3大俳優を見るだけの映画かな。ストーリーはベタベタ。正直、地味なミッションインポッシブル。
★★
From: URE(NO MAIL) 10月 2日(火)00時48分46秒
この監督さんには「ペテン師とサギ師・だまされてリビエラ(ひどいタイトルだね)」というコン・ゲーム映画の秀作があるし、このキャストなのでてっきりその線を期待してしまいましたが…ストレートな犯罪スリラーでした。しかしそうなると決定的に色気が足りてないと思う。色気っつってもセクシー美女とかじゃないすけど。デ・ニーロは実直すぎるし、ノートンは学生っぽすぎて、なんかバイト生と頑固親方の喧嘩みたいな感じ。パンフレットに書いてあったギャバン&ドロンのような色気ある大人キャストって、やっぱ今は無理なんでしょうかのう。
★★
From: gato(NO MAIL) 10月 1日(月)23時45分52秒
コテコテすぎる映画でした。全ての展開が読めまくる中、役者の演技が良かったのが、唯一の救いでした。
★★
From: クマ(NO MAIL) 10月 1日(月)19時07分32秒
イマイチ!!この一言につきますね。ノートン以外に特に見るべきもの無し。途中、睡魔との戦いでした。
★★★
From: ぶた(NO MAIL) 10月 1日(月)18時47分37秒
わしが思うに「最後に笑うヤツは誰だ?」というキャッチコピーがまずいと思う。映画観てなくても分かるよ・・・。
★★
From: fith(NO MAIL) 10月 1日(月)17時18分05秒
正直な話。うつうつしてしまった。ここでの評価が案外低いので期待はあまりしていなかったけどそれでも、役不足な感は否めない。ロバートデニーロ、エドワードノートンを使いながらあのB級脚本は、あきらかに見劣りする。計画実行までの盛り上がりに欠けるし伏線の張り方も、下手。おそらくほとんどの客が「え?もう終わり?」「そんなオチ?」とため息混じりで零したはず。ノ−トンの裏切りも読めたけど、唐突すぎて緊迫感に欠ける。読めるんだから、もっと明確な伏線を張れば裏切るまでの緊張感が出たのに。裏切った理由も頭脳犯の割に、かなり稚拙だし。そして前振りが長い。その間の見せ場もほとんどない。かなり無駄に焦らされる感じ。最後にオチ。ルパン三世をほうふつとさせた。読めるというか、「そういうオチだけは止めてね」という希望的観測を見事に打ち砕かれて、そのまんまなオチ。良い部分としては、レストラン(バー?)の雰囲気。ノートンの演技力。これはすごい。デニーロもいいけど、障害者を装う犯罪者はかなりよかった。差別反対主義は絶対納得しないだろうけど。彼の今後を期待したい。
★★★★★
From: (NO MAIL) 9月 30日(日)13時14分09秒
最近にはない古典的な映画のように思えました。やっぱり、かっこいい人は何をしてもかっこいい。スチュワーデスを迎えに行くシーンがまたいい・・。とっても、良かったです。(単純な私には・・)
★★★★
From: moko(NO MAIL) 9月 28日(金)23時56分24秒
先の読めるストーリーもくせ者ノートンのおかげで楽しめました。本当にエドワードノートンってなにものにもなれる人ですね。いいですねぇ〜。ほれぼれ!ロバートデニーロ&マーロン・ブランドもいい味だしてます。私は結構満足しました。やっぱりね!っと声にだしそうになったラストも「参たやられた」的な彼の(誰のでしょう?)後ろ姿がこれまたいい!ほーんと、良い役者が揃いました。
★★★★
From: abo(NO MAIL) 9月 28日(金)23時26分42秒
おもろかったー。ありがちなアクションがあるわけでもなく、二流女優のお色気があるわけでもないのに何であんなにおもしろいんだろう。やっぱりデ・ニーロとエドワード・ノートンのおかげかも。この二人が出ていなかったらもうちょっとつまらなかったと思う。マーロン・ブランドが太りすぎてただの醜い人になってたから(どーでもいい役だったし)★1個マイナスです。あのお腹は絶対自腹よ!もうちょっと痩せてくれー。(自分のはおいといてっと)
From: okada(MAIL) 9月 28日(金)18時39分51秒
さあて、これからどうなるのかな〜と思ったら終わっていたという感じです。
★★
From: ようすけ(NO MAIL) 9月 25日(火)22時15分57秒
これだけの役者を揃えておいてあの出来はイマイチと言わざるを得ないでしょう。犯罪モノに必要なハラハラドキドキが全然ないのは致命的。監督はデジタル化の現代にここまでアナログ的なクライム・サスペンスを作ったことにだけ意味を見出そうとしているのかもしれません。改めてノートンとデ・ニーロの演技力の凄さを知るにはいい映画です。
★★★
From: レクター(NO MAIL) 9月 25日(火)16時39分35秒
デニーロ、ノートンのクライムサスペンスと来たら癖のある骨太サスペンスを期待してしまうが、これはちょっとイマイチ。あまりにもストーリがシンプルすぎやしませんか?それにマーロンブランドが出てる意味があまりありませんなあ・・・
★★★★★
From: (NO MAIL) 9月 25日(火)10時40分07秒
チョット甘いけど、★5つ!デニーロも、ノートンも演技力は当然だけど、やっぱカッコイイよね!ストーリーも俺は結構ドキドキ、ハラハラしながら見れたし、最後のドンデン返しも良かったよ!
★★★★
From: yoshi(NO MAIL) 9月 25日(火)00時53分13秒
エドワード・ノートンとアンジェラ・バセットファンとしてたくさん公開されている中この作品を選び鑑賞しました。やっぱりノートンの演技はスゴイ!ほんと毎回驚かされますねぇ。話も僕はおもしろかったしデニーロ&マーロン・ブランドの貫禄たっぷりの演技も良かったよ。アンジェラ・バセットはもうちょっと出してほしかったなー。いい女優さんなのにー!!話の方は後半の勢いはドキドキでした。もうちょっと山があると5つ★だったのになー。
From: ぶた(NO MAIL) 9月 25日(火)00時04分47秒
つまらん。かったるい。盛り上がるのはラストだけ。ノートン出てないと恐ろしく退屈な映画になっただろうな。
★★★★
From: 将司(NO MAIL) 9月 24日(月)22時49分02秒
主演三人が揃ってるとこを観るだけでもゾクゾクする!映画好き泣かせの映画だと思います。デニーロの、こういうプロの仕事師演じるの大好きです。ノートン・・・というか、むしろジャックの演技力がすごいと思う。ブランドの、「もしもし、交換手・・・」というシーン最高でした。これぞ大ベテランってな余裕の演技でしょう。
★★★★
From: 冒険者たち(NO MAIL) 9月 24日(月)18時06分10秒
この時期、山ほどの上映作品の中でも結構な観客の入り。観客にとって「デニーロ映画は安心印」?スタンダードな泥棒モノだが、デニーロとエドワード・ノートン、マーロン・ブランドの演技で魅せる。内容を披露できない以上は、私の感想はズバリ!「最後に笑うのは誰だ?」(ネタバレあり)9月24日付もんきちさんへ。おじいさんは、命をとられなかった事に思いを馳せて、ギリギリのところで、人間不信に陥らずにすむのではないでしょうか。
★★★
From: 毎度(NO MAIL) 9月 24日(月)16時44分09秒
ラストの強盗のシーンはハラハラするものの、最大の見せ場にしては物足りなさを感じました(←水圧で扉を飛ばすシーンは「おおっ!」と思いましたが)。あとラストのオチではもうひとひねり、ふたひねりは欲しかったです。まぁ、相変わらず凄いエドワートノートン、余裕のロバートデニーロ、プライベートそのまま!?なマーロンブランド見れたんでいいとすっか!
★★★★
From: もんきち(NO MAIL) 9月 24日(月)16時12分52秒
思ってたよりは面白かった。最初の30分くらいはかなりだるかったけど、中盤からは結構見所があって良かったっす。エドワード・ノートンは今回も本当にイイ味だしていて、それだけでも見る価値ありますよ。−以下チョイネタばれ−こういう映画で誰も死なないって珍しいね、怪我をしたのも用心棒とノートンのこぜり合いの場面だけだし。この映画で一番の被害者はやっぱりじーさんだろ、完璧に人間不信におちいったはず、かわいそすぎる。それにしても最後のオチだけはなっとくいかねー、古典的過ぎる。