凶気の桜

満 足 度
37.9%
回答者数62



★★★★★
From: ネロ(MAIL) 12月 20日(金)09時36分33秒
映画を観た時はまだわかんなかったんだけど、小説を読むことで、伝えたいことがようやくわかった気がした。キングギドラのラップもかなりはまった。組長の過去とヒロインとのからみなんかも欲しかったけど…新感覚映画だってことは思った。これを気に右翼とか興味持てた(悪い意味じゃなく)ので自分にとっては勉強になった。消し屋がまんまとおいしいとこかっさらって行った感じです…小説読むと続がありそうな気がするのは自分だけ?
★★★
From: nakatani(NO MAIL) 12月 17日(火)04時20分23秒
まあツッコミどころも満載だけれど、思っていたよりストーリーもちゃんとあったしそんなに悪く無かった。右翼とかイデオロギーについての映画というより、そういうものが意味を持たなくなった現代の若者達の曖昧さや危うさを描くため、それらの思想がツールとしての役割を果たしているだけだと思うので、別に違和感も感じなかったし。この映画見て右翼がどうのこうのなんて言っうのは、はっきりってナンセンス。そういう映画じゃないからね。ただ、力不足でこの映画の先にある(はずの)モノまで観客を導けていないと思う。この物語から汲みとるのはかなり難しいかと。だから、ラストシーンで置き去りにされてしまうような…なんとも言えない虚しさが。大概の人はそこで思考停止してしまうんじゃないだろうか?だから、血気盛んな若者達が徒花として散った青春ヤクザ映画としてしか受け入れられないというか…。そう捉えた方が楽だしね。題材としても面白かったし、拡大系映画のタブーをある程度は打ち破った画期的な作品だとは思うけど、ツメが甘いというかやはり力不足。役者の方は適材適所といった感じでは?個人的に主人公が追いかけられて渋谷を疾走するシーンは好きだった。逆に和太鼓のシーンはいらなかったかな。
From: えりー(NO MAIL) 12月 16日(月)14時55分46秒
これは右翼映画ですか?なんか馬鹿馬鹿しかったです。あ、映像は綺麗でした
From: 最低の日本映画(NO MAIL) 12月 9日(月)03時08分10秒
音楽業界上がりは映画撮るなって思う作品。なにが共鳴だアホ。うよさよいでおろぎーのカケラも感じられん馬鹿ストーリー。予告に窪塚の幻魔大戦があったが東映はハメられすぎ。もっといい役者になると思ってたがなぁ…なんでどれも同じなの。ランドリー下手過ぎ。落ち逝くのみか。
★★
From: れん(NO MAIL) 12月 6日(金)22時26分03秒
うーん・・。窪塚がかっこいい事は無事証明されたかなって感じ。ヒロインはあきらにいらなかった。これだけはたしかでしょ。ちょっと期待しすぎたかな?伝えたい事が私には正直見えてこなかった。暴力的な映像が先走りすぎてたんじゃないかな。もっと人間関係や内面的な部分を大事にしたほうが心に残る作品になったんじゃない?これだと話題性だけが一人歩きしてる感じ。窪塚には次回の作品に期待。
★★★
From: フォークナー(NO MAIL) 12月 3日(火)20時29分11秒
要はファイトクラブみたいなブラックユーモア映画かな?主人公達は笑えました
★★★★★
From: 未来(NO MAIL) 11月 29日(金)22時53分41秒
この映画って共鳴か拒絶だと思うのですが、主人公山口の思想というかイデオロギーに全てではないにしろ同じ想いを感じていたので、個人的には共鳴。これって、つまりは山口と共通してる奴らが作ってるんで、かたよるのは目に見えてる。だから、クソ!っていう人の気持ちはわかる。
★★★★
From: RYO(NO MAIL) 11月 29日(金)17時59分14秒
決して面白い映画でも無いし、正直首を傾げたくなる部分もあった。映画としての完成度も高いとは言えない。でも映画の不完全さがこの主人公山口の未熟さや不安定さや歪さとどこかダブるのである。エピソードを詰め込み過ぎていて主題がボヤけてしまってるのが残念。山口の心理描写や背景をもう少し丁寧に描くべきだったように思う。勿論、山口はヒーローでは無いし、カッコイイ存在として写っては困るのも判るが、彼(山口)の中にある「歪んだ正義感」の中にも、もう少し観客が共感できる部分を見出しやすいように描くべきだったと思う。山口が暴力に走る理由や街の掃除と称して若者に制裁を加えることでどこへ向かおうとしていたのか?その若者達に何を投影して殴っているのか?というところまで観客に伝わらなければ、ただの暴力映画、やくざ映画としてしか映らない。山口への感情移入がしづらい分、映画への感情移入がしづらい。そうは言っても、自分はこの映画けっこう好きだ。結果として、やりたかった事がうまく形にならなかったかもしれないが、特に言い事も無いのに作られてる映画が多い中(特に大手映画会社)、誤解を恐れずこういう作品を作ろうという姿勢に好感を持った。こういった作品がもっと出てきてほしいと思う。同じ渋谷の若者を描いた「ポルノスター」よりも断然良い、というか好きだ。窪塚洋介は見ていてこちらが恥ずかしくなるような部分もあるが、批判も賞賛もエネルギーに変えてしまうようなしたたかさや、その怖いもの知らずなストレートさが羨ましくもある(笑)嘲笑するのは簡単な事だけど。少しズレたりはみ出したりしていてもこういう役者がもっと出てくれば少しは退屈しないで済みそうなのだが…他に原田芳雄は良かったなあ。あと以外に須藤元気も悪く無かった。それと江口の役はおいしかった!おいしい所を持っていったという感じ。演技的には思ったほど威圧が無かったので少々期待はずれではあったが、この映画で一番得をしたのは江口であることは間違い無い!(笑)
★★★★
From: きょうじ(NO MAIL) 11月 28日(木)00時59分18秒
原作読むと、映画はあれでも一般向けを意識したのかなって思う。暴力的な映像がインパクトあるので、埋め合わせ的に友情や義侠心の部分を強調することで乗り切ったと思う。山口たちのキャラは、もっと映画的に掘り下げてもよかった。思いっきり自己中に生きてるごう慢さの部分と、それでも路上の危ない世界でより強い人間に叩かれながら、プライド持って生きようとする独立心の部分を、反感抱かせつつもどこか納得できるように描いてれば、もっと面白くなったと思う。窪塚は自分で企画立ち上げて、映画と主体的に関わろうとする意欲は評価したいです。だいたい、自ら純白のイメージ着てやろうって、いい根性してるじゃないっすか!ずうずうしくも素敵ですよ。ヒロインと出会う場面の演出はどーよ?って思うけど。。急にトーンが少女まんが的になるところがあって、どうも映画におけるめりはりの付け方を間違えてる。ヒロインが少女まんがで、冒頭で女の子をゴーカンする場面を無神経に持ってくるのはよくない。原作では繊細に避けてあるのに…。そういうアンバランスさは、もっと気合入れて描かないと絶対失敗すると思う。だけど、前半のラクロス棒で大勢をけちらすところはよかったし、後半の仁侠映画のノリもよかった。自分的にはおっけーな映画でした。
From: KABE(NO MAIL) 11月 27日(水)01時50分43秒
オープニングは「おっ!」と思ったのですが、あまりに暴力的すぎてついていけませんでした。ネオトージョー(ネオ道場だと思ってた^^;)も、ただ単にうっぷんばらしの暴力のイイワケにすぎないと感じたし・・・ヒロインの高橋まり子さん、とてもきれいな方でしたが、高校生には見えませんでした。(^^;あまりにもお約束なお嬢様だったので、ちょっと引いてしまいました。ヤクザ映画だったということなのかな。好きじゃないからなぁ・・ヤクザ映画。((((^^;エンディングの後のシーンも蛇足に思えました。というわけで・・・ゴメンナサイの☆1つ。
From: コン(NO MAIL) 11月 26日(火)15時05分54秒
これまでもそのアオい発言に苦笑いさせられてきた、窪塚クン。誰かに自分の「青くささ」を指摘されない限り、制作に口を出して、これからも自信過剰ぶりを発揮するのだろうか?誰かが指摘してあげるのも愛情だと思うが、この先もずっと裸の王様のままなのだろうか。作品に関しては、何も言うことはありません。映像は小手先、脚本は原作の核が抜けている、演技はその内容空疎さを補って余りあるホド下手、時間の演出は適当で弛緩しっぱなし。久々に、途中で退館しようと思った。つまらなかった。本当に。いいところを見つけることなど不可能でした。不快感が先にたってしまうもので。感動した人、ゴメンなさい。
★★
From: (NO MAIL) 11月 24日(日)18時42分57秒
全体的のストーリーは、良かったが全くの浅過ぎる内容がもったいない、一人一人のキャラの強さをアピールし、さらに、無駄なシーンを減らし、個性がアピールできるコマを入れたほうが良かったかな。アウトローな映画は、好きだが、これはバイオレンスが強すぎ感動も何もなかった。テレビで見たほうがいい!!金の無駄!!!!
★★
From: (NO MAIL) 11月 24日(日)18時41分18秒
全体的のストーリーは、良かったが全くの浅過ぎる内容がもったいない、一人一人のキャラの強さをアピールし、さらに、無駄なシーンを減らし、個性がアピールできるコマを入れたほうが良かったかな。アウトローな映画は、好きだが、これはバイオレンスが強すぎ感動も何もなかった。テレビで見たほうがいい!!金の無駄!!!!
★★★
From: ふにゃ(NO MAIL) 11月 21日(木)23時05分12秒
原作読んでた人ってそんなに多いんですか?窪塚ファンかな?相当期待して待ってたんだろーね・・・(プ映画化に際してこーじゃなきゃいけないってなるなら映画化なんかしなくてもいいじゃん、別に本と同じものを多くの人に見せるだけが映画化の目的じゃないでしょ。自分は娯楽作としてまーまー観れたほうなので。原作は、好んで読もうと思う部類の本じゃないからな。軽いアプローチで、わかる人にはわかってわかんない人にはうるさく訴えない感じでそんなくらいでちょうど良かったと思うよ。映画観てもっと知りたくなった人があとから原作読むほうが理想でしょ。
From: はぁ・・・(NO MAIL) 11月 21日(木)03時01分25秒
自作自演っぽ駄目っぽ
★★★
From: (NO MAIL) 11月 18日(月)04時41分37秒
原作を読んでから見たので、原作の疾走感や躍動感がまんま映像で再現されているなと感じた。小手先のギミックとも言われそうだけどPV畑の監督の十八番の演出や編集が効いていて、前半は飽きること無く見ることができた。渋谷の街の撮り方も新鮮で面白いカットもあったし。物語に関しては原作読んでないと判りづらい部分が多い。青田や兵藤についての人物描写が弱いので、映画しか見てない人にはただの「ヤクザの抗争に巻き込まれた、クソガキ共の話」としか映らないのではないだろうか?実際の通りではあるんだけど(笑)兵藤の立場や青田との関係など諸々の背景が不鮮明なので浅い物語にしか映らない。小説を読んでいた時に感じたキレが映画には感じられなかった。時間の制約でじっくり描けないのは判るが、それならばヒロインとのシーンをもう少し削っても良かったのではないか?三郎と市川のシーンとか。↓で書かれているazamiさんが箇条書きで指摘している問題点は的確だと思う。自分もその辺に物足りなさを感じてしまった。山口が唯一心を許し「父親と思ってました」という青田が実は日本人では無く在日であったという現実。そのシニカルさが上手く伝わって来ないのが何とも虚しいというか残念。ネオトージョーは3人のバランスも良かったので、3人でのやりとりのシーンは結構良かったと思うが。問題のエンドロール後のラストシーンは、アレを入れたかった気持ちは察するけれど、蛇足という感は否めない。こういう作品を映画化しようという心意気は大いに買うが、この原作・キャストならばもっと面白い物が出来たんじゃないかと思う。監督・脚本・プロデューサー・映画会社それぞれが同じ方向に向かって作られた感じがしない。良くも悪くもバランスとってしまった結果がこの物足りなさに繋がっているような…ネガティブな事ばかり書いたが、個人的にはそんなに嫌いな映画では無かった。今年公開になった拡大系の邦画の中ではまだ良い方だし意味のある作品だと思う。
★★
From: ましゃまろん(NO MAIL) 11月 17日(日)15時58分49秒
今はやりのHIP HOPに合わせて渋谷を闊歩する窪塚はかっこよかったです。映像もきれいだったし、スピード感もあったし、やくざの皆さんもなかなか良かったです。娯楽映画として見るのなら、それなりにおもしろいのでは。でもこの映画にメッセージ性を見いだすっていうのは、??です。原作も読んだけど、山口の主義主張っていうのは、世間知らずの若者のただのわがままって感じ。この映画を見て、若者が影響を受けたとしたらそれこそが危険なのではと思いました。作り手の大人は、その辺もうちょっと考えて作って欲しいですね。後、高橋マリ子は、絶対にミスキャスト。美人だけど、あんな老けた女子高生いないでしょ。。彼女も、原作ではもう少し、個性があったんだけどね。この映画では、全くムダな存在でした。ヒロインなんてのは、必ずいなくちゃいけないもんではないしね。
★★★
From: 小姐(NO MAIL) 11月 17日(日)09時48分15秒
暴力シーンはやっぱキツイけど、鉄パイプで殴ったりとか見たくないけども・・やくざ的人情の世界はよかった、小菅も・・。山口にはなれなくても、自分の責任果したもんなー。窪塚の「借りるぞ」って参ったけど、かっこいーから許す。原作これからだけど、読んでみます。
★★★
From: ASH(NO MAIL) 11月 16日(土)12時45分47秒
主義や主張をテーマにした映画の割に人物描写が少し浅めな気がしました。エンドロールの後のシーンはいらないと思います。
★★★★
From: よいき(NO MAIL) 11月 15日(金)08時57分15秒
いや、好きだったなこの映画。つーか、窪塚が好きってゆーのもあるけど、意外とストーリーになってて良かったです。安堵感の方がでかかったかな?ヤマグチ・コスゲ・イチカワのなんてゆーかどーにもなんねー大人達の掌で踊らされてるってのがそれぞれわかってゆく課程が好きだったかな。でも終わってみればヤクザの世界の映画でした。
★★★
From: azami(NO MAIL) 11月 15日(金)03時36分50秒
本質的にバトルロワイヤルと同質の不満。原作に描かれたテーマ=エッセンスが綺麗さっぱり抜かれてました。あれでは、何を伝えたいのかが映画観ただけじゃ全く伝わらないでしょ(汗)@在日の時代史的背景 →会長青田とヒロインの祖母に纏わる過去Aヒロインの存在意義 →@の生育史的背景&何故彼女が山口に惹かれたのか(そ  りゃ渋谷に居る若人がボノボに見えれば山口の思いに  同調いたくなるでしょ)Bネオ・トージョー内の人間関係の微妙さ →山口とA(須藤元気の役)との関係は、まぁまぁ描かれ  てたけどB(リキヤの役)との関係が不十分Cネオ・トージョーが崩壊に至った理由 →山口の持論&Aの内心については及第点出していいか  なって感じだけど、Bは…おいおい、あれでいいんか  い!?って感じま、B・Cについては詰め込むためには仕方なかったのかなって思いますが、@・Aについて全く(つーか青田会長が死ぬとこでちらっと出てくるけど本質には触れてない)触れられてないからこそ、ヒロイン=高橋マリ子の存在意義が無いんでしょうって思いました。っつーよりそこを描かないならヒロイン出さない方がましじゃん!?って呆れました。原作に共感して、これ演るのって俺しか居ねーじゃんって思った窪塚氏の気持ちは解かるし、イメージ的にほんと合ってると思うけど、重要な部分抜けたシナリオをなんで承諾したんだよ?ってかなり疑問に思いました。そして、監督っすよ。原作がある場合には:原作を映像に起こしてより理解され易く&その中で自分の個性を主張するものにするのが映画にした監督の責任だと思いますが、原作より評価を落としてどないするん?って問いたいです。この映画は映画だけでは、マジ駄作です。だって意味不明やもん。基本的なことですが、監督には映画は視覚&聴覚に訴えることができるという点で本より優位にオーディエンスに受け入れられ易いということ、そしてそれは両刃の剣であることを自覚して欲しいです。本ではシナリオを与えられ個人が自由に連想した映像によって理解されるわけですが、映画ではそれを映像で限定することで個人が一々連想する手間を省くことが出来、故にさらなるオーディエンスを獲得することができます(あくまで原作が在る場合)。その長所を殺すばかりで映画の有用性を下げるばかりでなく、原作の評価にも影響を与えているこの(名前忘れた)監督は自分の勉強していない=映画に対して真剣に望んでいない姿勢を恥じるべきであると共に原作者のヒキタクニオさんに謝るべきだと感じました。まじで監督、こんな映画にしてしまったことを反省してください。こないだテレビで凶気の桜の座談会みたいなんしてんの見たけど…かっこつけんのは構わないけどさ、ほんと真剣に日本(だけじゃないんだろうけど)の未來を杞憂してる原作者:ヒキタクニオさんとか音楽:KdabShine(スペルちゃうかも、すんません)とか役者:窪塚洋介とか金と時間を費やして見に来た観客に謝って欲しいよ。これだから日本って国が過去の遺物になろうとしてんのが判んないのかな(嘆息)。自己洞察が足んないよ、本気で世界にメッセージを送りたいと思うなら、まず外界より自分が何考えてるのかを探究しなきゃ表現できないのにさ。クリエイティブな仕事ってそういうことを必要とされてさらに自分の内側を曝け出すからこそ、普通にサラリー貰って働くより難しいし、時には精神病患うくらい自己と外界との接触が怖くなったり、逆に内側の昇華の結果として尊敬されたり栄誉ある賞を与えられたりするんじゃないのかな。それを中途半端にやって耳障りな不協和音を発生させてるのに、自己満足で収束しちゃって笑って俺はさもすごいことやってやったんだぜみたいな態度で居るやつに対して、あたしは素通りできなくてこんなタラタラと長く書いてしまいました。ま、評価や思いなんて所詮人それぞれ、十人十色&千差万別っすから、お好きなように(^^;ただ私は原作をお読みになることを薦めますね。間違いなく肉厚です(笑)星3つの理由:窪塚くん&高橋マリ子さんが好きだからで       す(爆)窪塚くん、マジかっこいいし、高橋       マリ子さん、マジ綺麗やからっ(*_*)bこの       二人出演で星10個、映画内容でマイナス       7個でプラマイ3個でした!あんま居られないと思いますが、もしここまで読んで下さった方がいらっしゃったら長らくお付き合い頂き、感謝の至りです。では、明日があるのでこの辺で失礼しますm(__)m
★★★
From: sunshine(NO MAIL) 11月 14日(木)23時16分14秒
日本の今を嘆く若きナショナリストっていう点には、それほど期待しなかった。あまり政治に関心ないし、社会をよくしたいとか、自慢じゃないけど考えたことない。自分と、自分のまわりの人間関係だけで手いっぱいで、恵まれてんのかなぁと思う。革命とか紛争が起きてるような国と比べると・・。まだ、やくざの世界の仁義とかの方が分かりやすい気がする。だから映画の後半は面白かった。山口が殴り込みにいったのは、ナショナリストとしてじゃなく、愛する人たちの敵討ちで、その方がずっと人間的に思える。何も成し遂げられなかったとしても、そんなものだろうと思う。
★★★★
From: 夢捕手(NO MAIL) 11月 14日(木)22時58分10秒
エンドロールの後のは、見たくなかった。江口の一言で十分だったと思う。山口の言ってることは、はっきりいってムチャだけど、体はって筋通そうとする姿は、好感持てた。怒りながらどっかさめてて、目上を敬って、仲間大事にしてて。だけど、本当に何かを守り抜いたとはいえない。山口の場合、ある意味象徴的な存在で、どこか「ピンポン」のペコとかぶるかもしれない。(小菅との関係、アクマのペコへの思いと似てる気がする)だけどいくらヒーロー的なとこがあっても、暴力が正義なんて地でいったら悲惨な結果にしかならない。その点は他の二人の方が、より現実に近い姿だったと思う。だけど、最後のエンディングは本当余計だった、華を持たせてやりたかった…(あれがなかったら、星一個増やすけど)結局、真っ白の服着たクボヅカにほだされたっす。
★★
From: まっぱ(NO MAIL) 11月 14日(木)20時44分15秒
映像は綺麗だったけどそれだけって感じ。無駄に暴力多いし。キングギドラ嫌いです。
★★★★★
From: asdf(NO MAIL) 11月 14日(木)15時00分34秒
gooooooooooooooood!
★★★★
From: ちゅう(NO MAIL) 11月 11日(月)23時25分17秒
PV出身の監督に多いんだけど、映像がきれい=クール=映画観てると体温下がってくるんだよね…ヒップホップっていうのが、もともと批判・皮肉っぽい表現手段だからか知らないけど、誰にも感情移入出来ないところがいいのか悪いのか。まあ、かっこいいとは思ったけど。単館上映だったらどうなのかな。外国作品だったら通には受けたのかも。アメリにも多用されていたブフォッ…っていうSE、あれで一応最期まで興味をひきつけてってくれてた。しかし、山口が葬式に殴りこみに行く手前で景子と別れるシーンでBGM止めたり、ブツ斬り感も。全体の流れとか、その辺のセンスはわからないです。渋谷ロケと、各シーン単体のセンスは汲みます。
★★★
From: chiaki(NO MAIL) 11月 10日(日)16時04分15秒
まあまあかな・・・なんかひたすら殴るってかんじ。最初ら辺はよかったけど、後半はなんかダラダラしてる。しつこいっ。窪塚君も飽きてきた。どれも似たのばっか。キングギドラは自分的には好きだなっ。昨日、友達と見に行ったんですけど、客がうちら含めてたったの4人だった。ビビッた!だけどかなりリラックスして見れたっ
From: おひ(NO MAIL) 11月 8日(金)11時25分39秒
とにかく、つまらない。時間を無駄にしてしまった。どこかで見たようなシーンばかり。もういいよっ!って言いたくなるくらい桜桜桜。ヒロインとの絡みの部分もだるくて。曲もいいと思えなかった。かぶってセリフが聞き取れなかったりしたし。かっこよくもなく、面白くもなく、「おおっ!」と思わせるところがひとつもない。観終わって一緒に行った人と「あーぁ。」って顔を見合わせてしまった。
★★★
From: ヘギョン(NO MAIL) 11月 6日(水)07時45分12秒
シニカルな映画でしょ。感情移入できないとか言ってるのは??主人公も含めて、こんなアホがいましたと突き放した感じでクールだと。
★★★★
From: くもん(NO MAIL) 11月 4日(月)23時41分45秒
女性客を逃がさないように小細工しただろ?PVと思ってみれば、気持ちえかったけど。
From: よしを(NO MAIL) 11月 4日(月)07時52分35秒
はっきり言ってかなりの期待はずれ。今年見た中で間違いなく一番の駄作でしょうね。現代の日本の腐った部分をおおっぴらにたたき出してくれるような映画だと思っていましたが・・・・途中からは「親父と思っておりました。」と窪塚が吐き出すシーン、「俺は仁侠映画を見に来たんかな?」とどんどん話が変にずれていくんですね。窪塚も毎度のようにぼそぼそ何を喋っているのか聞き取れない台詞回し、はっきり言って声が通らない役者は最低だと思います。字幕いりますよ、これじゃ。エンドロール後のシーンも大爆笑モンでしたね。ある意味。
From: ろご(NO MAIL) 11月 4日(月)04時11分03秒
作ってる方が酔っぱらってる。
★★
From: (NO MAIL) 11月 4日(月)00時21分45秒
東映ヤクザ映画と思ってみればショックはないんだろうけどさ(笑) 私は株主券で行ったので損をしたとは思わなかったけど、1,000円以上出して満足を得られる映画だとは思わない。格闘技ファンとして、須藤元気の飛びつき腕ひしぎ逆十字が見られただけで満足です。
★★★
From: 背番号02(NO MAIL) 11月 4日(月)00時20分21秒
 ヤクザ映画として観れば悪くない。オープニングの巻き戻りは、もう少しカッチョいいのを想像してたのでいまいち。
From: クソがァ!!(NO MAIL) 11月 3日(日)07時49分40秒
つまらん。窪塚ヘタスギ。
★★
From: お龍(NO MAIL) 11月 2日(土)01時33分45秒
最近の日本(アメポン!?)に不満を抱いている若者は増えてきているような気がするが、それを伝えるメッセージ性的なものに、共鳴、感銘はうけなかった。観てなにか思うよりも、絵を楽しむ感覚なら少しは面白く感じれるのでは?
From: アクビ(NO MAIL) 10月 31日(木)22時55分15秒
若さ故の訳のわからない怒り、やり場の無さ、苛立ち、それを支えるアクセサリーとしての思想。疾走青春映画の定番?反面教師の殆んどパロディーやアイロニーとして、つまりネオトージョーの存在じたいが渋谷的なものを内包させてあるのかと思いきや、どうやら後半、作っている側は本気らしい。でもそこには「ポルノスター」や「ジャンク・フード」の様なヒリヒリしそうな切実なリアリティーや、痛いくらいの暴力もない。エンターテイメントとしてのカタルシスもない。どこか甘くて、手触りが無く、軽い。全てが中途半端だ。だから出演者が立ち上がってこない。映画はショットを積み上げればそれで成り立つものではけっしてなんです。
★★★
From: (NO MAIL) 10月 30日(水)23時11分42秒
ネタバレします。ヒップホップ気持ち悪い渋谷の人ごみも気持ち悪い。(車のシーン)ヒロインの必要がないエンドロールが終わった後のシーンがとってつけたようです。もともとエンドロール後のシーンてやめた方がいいと思う、エンドロール中に席を立つ人ってけっこう多いし、質の悪い映画館だと照明ついたり出入り口を開放したりして、観づらい。オープニングの波の後の「東映」が巻き戻って窪塚が書き直すのはかなり笑えた!!周りは笑ってなかったけど桜の木が何度も出てきてうざったい、でも奇麗だから良かった。
★★★
From: KEI(NO MAIL) 10月 30日(水)17時08分51秒
全体的に物足りない感じ。小説を見ていた人は流れを追えるけど、見てない人には不親切すぎると思う。 青田と三郎の絡みはもう少し描いた方が良かった。
★★
From: rentaro(NO MAIL) 10月 30日(水)08時15分59秒
『拒絶』ですね。自分は…何がいいたいのかよくわかりません。最初から暴力シーンばかりで理解できない世界です。きっとこういう世界もありなんでしょうけど、『暴力は正義』では決してないと思います。タダ券があったので行ったまでですが、正直疲れました。。。
★★★
From: Ryu(NO MAIL) 10月 29日(火)03時03分36秒
想像していた以上にエンターテイメントしていたのでそれが良かった部分もあり、仇となった部分でもあるとい気がする。前半のネオトージョーが不良を狩っていくシーンやそれと並行して見せた消し屋のシーンなどは編集のあざとさは多少あったにせよ、それなりによく出来ていて飽きさせない。格闘シーンや渋谷の街の撮り方もなかなか面白かったし。ただ、物語が進むにつれテンポが失速していき話も東映ヤクザ映画の風味にシフトしていってしまう。それが悪いとは言わないが、何だか2本立ての映画を見たかのような錯覚に陥ってしまった(笑)ミニシアター系のバイオレンス青春映画、東映拡大系ニューヤクザ映画をノンストップMixでお届け!ってな具合かな。でもその流れは原作も同様なので、映画を見終わった時の感覚は、原作を読み終わった時の読後感と同じなのだけれど。言いたい事、やりたい事を詰め込みすぎて何が言いたいのか焦点がぼやけてしまっている気もしたが、彼ら(ネオトージョー)も見えていないモノに向かって前のめりで突っ走っていたのだから、これがいいのかも知れないが。ただ、この映画を作った意気込みは買いたいと思った。単館モノじゃなかった故の制約などもあっただろうが、こういう映画が全国ロードショーで公開される事もまた感慨深かったりする。それなりのリスクも伴うハズだしね。(題材や設定などで様々な誤解を生みかねない)主人公を含め誰にも感情移入出来ない話なだけに、映画としての評価は分かれる作品だが、決して無駄な作品では無いと思う。追加されたラストシーンに関しては、親切過ぎるという気もした。(若い子が観て勘違いしないような配慮なのか?)普段あまり映画館で見かけない客層が(高校生〜20代前半の男性)目立ったので、その辺を意識していたのかもしれない。
★★★★
From: ぬらりん(NO MAIL) 10月 28日(月)21時05分55秒
普通に面白かった。でも後半もっとたたみかけるように切なかったらさらに興奮できたのになーと。はっきり言って、この映画を通して言いたいことというのはアメポンのくだりとかの会話でダラダラッと言われてしまっていて、ストーリー全体を通してテーマを提示してるってわけではなさそう。その辺、脚本家さんがお仕事でやっつけました、って感じがしてしまったかな。暴力でやった者は暴力でやられる、っていうのもあとからくっつけた感じでした。そんなモラルのオブラートかぶせるより、やりたいこと&言いたいこと丸ごとでぶつかってくれる作品だったら、もっとガツンときたかもね。もっと言ってしまえば、ストーリーは、邪魔だったような。暴れる男達と、叫ぶ窪塚と、キングギドラの曲だけでよかったような気がします、勢い的に。
★★
From: むーみん(NO MAIL) 10月 27日(日)19時20分56秒
テーマとかメッセージとかは映画本編よりも宣伝の方がよく伝わってくる。けっこうキツイ物語のようだからもっと強烈な演出を期待したいしてたのに、なんだこりゃ。音楽も映像も役者も、流行りを追っただけのようにしか見えないよ。1年後には「だっさ〜。」って感じになってそう。
From: konck(NO MAIL) 10月 27日(日)03時44分01秒
渋谷の街はあんなに汚くないMTVあがりの映像もうざい
★★★
From: monmin(NO MAIL) 10月 26日(土)20時32分28秒
「GO」の方がメッセージ性は強かった。スッキリ一本通っていたと思うし。でもこの映画は前の方も書いているように、ヤクザの抗争に巻き込まれたチーマーまがいな青年の話し、という色が強かったように思う。山口に関しては他の2人とは差別化して描いているのかもしれないけど、やはり彼に関してもそれが本当のナショナリストか?と思う点があった。。一言で言えば中途半端な感じ。もうちょっとこっちを納得させてくれるようなものを見せて欲しかった。音楽に関しては今時のJヒップホップが中心で、存在感や重量感、インパクトはあったと思うけど、好き嫌い別れそう。でもヒップホップの持つ淡々としたテンポと無気質感とメッセージ力はこの映画に合っていたと思う。今ひたすらがむしゃらに生きてる奴らが、ここ東京にいるという感じ。『ネタばれ』エンドロールの後の最後のシーン。あれって必要だったのかな・・・。ヤクザ映画によくある感じのあの締め方。あれが無い方があの映画はやり切れたような気がするのは私だけ?彼のその後は予想したくなかった。その後はその後として取っておきたかった。描いて欲しく無かったな。それが山口って感じもするし。
★★★★★
From: かえる¥(NO MAIL) 10月 26日(土)14時40分49秒
確かに、メッセージ性が少なかったかもしれない。でも観終わったあと、正直言って「おもしろかった!」と思った。既存の映画となんら変わらないという意見もあるようだけど、そういったものを知らない10代の私は純粋に楽しめました。足りないな〜と感じる部分も多々あったけれど、それもまたいいのでは。この映画は何かを伝えるためのものではなく、現代の日本、若者の社会をリアルにとらえた上で、自分らがどう動けるのか考えてほしい、ってことで存在意義があるんじゃないですかね。青春映画と思って観るには満足でした。ちなみに窪塚ファンなので。
From: しゃぶしゃぶ(NO MAIL) 10月 26日(土)03時39分40秒
メッセージがあざとい。
★★★★
From: 元気(NO MAIL) 10月 25日(金)21時46分32秒
おもしろかったです。大人社会の怖さとかよくだしてたと思います。ただ、やっぱり前半がかなりスピード感があっただけに、後半ちょっとだれたのは残念です。
★★
From: kattun(NO MAIL) 10月 25日(金)15時52分01秒
役者が製作側にまわったらナルちゃんになるのかな。結局消し屋が目立つだけで右翼系やくざの組長も大切な刀は窪塚でなくて消し屋に渡してたし。あら捜ししてたわけじゃないけど金にならないなら殺さないんじゃないのかな。
From: かめちゃん(NO MAIL) 10月 22日(火)23時55分42秒
音楽がセンスない。
★★★★
From: 猫マル(NO MAIL) 10月 22日(火)19時22分22秒
パンフレットの中にある言葉通り「共鳴するか拒絶するか」各々の「感覚、環境によって」大きく別れるだろう映画ですねわたしは共鳴、共感はしないけれども感銘は受けました。登場人物たちのセリフがひとつひとつ重かったです。そして、気合の入った映画つくりに感動しています。
★★
From: harumiton(NO MAIL) 10月 22日(火)19時01分04秒
ナショナリストの物語というからどのような活動をするのか、主張をするのか、期待して観に行ったのだが、結果的にはただのヤクザの内部抗争に巻き込まれたチーマーまがいの青年たちの物語だった。窪塚たちはただケンカをふっかけているだけでそこらへんのチーマーが特攻服着ただけという印象。今の日本に対するやりばのない怒りを表現したかっただけなのかな?もっと具体的なメッセージやらを主張して欲しかったのだが。原作ではもっと彼らも主張していたり、そこらへんのメッセージもあったはずだがそういった描写を省きすぎ。窪塚はもっと大根かと思っていたけど、意外に結構頑張っていたな、という印象でした。
From: 試写会のさくら(訂正版)(NO MAIL) 10月 22日(火)18時11分09秒
作品評価欄をうっかりそのままアップしてしまったので2重になりましたが再投稿です。(★★★のままではどうしても許せなかったので)管理者の方、一つ下の評価、削除してもらえればうれしいです。(皆さん、ごめんなさい)予備知識まったく無く、試写会で見ました。ネタばれは、当然あります。「同期の桜」と掛けている?タイトルでいやな予感。見始める前、具体的な内容は想像できませんでしたが特攻服の話でスタートで、ついて行けるのか心配になりました。見ていて楽しいとか、良い意味ではらはらするとかは無く基本的には嫌な映画でした。ダメな日本を訴えたかったの?そう言う世界もありよと伝えかかったの?若者の屈折や大人と若者の違い感じて欲しかったの?良く分りませんでした。「イデオロギー」という言葉、久しぶりに聞きました。でもその内容が行動からは伝わらず理解できない。きれいな彼女が「やまぐち〜」に好意を寄せるプロセスが不自然だなあ。見て損だったとまでは言いませんが、そんな世界ほんとにあるの?何これ?と思いながら映画館を出ました。
★★★
From: 試写会のさくら(NO MAIL) 10月 22日(火)18時05分14秒
予備知識まったく無く、試写会で見ました。ネタばれは、当然あります。「同期の桜」と掛けている?タイトルでいやな予感。見始める前、具体的な内容は想像できませんでしたが特攻服の話でスタートで、ついて行けるのか心配になりました。見ていて楽しいとか、良い意味ではらはらするとかは無く基本的には嫌な映画でした。ダメな日本を訴えたかったの?そう言う世界もありよと伝えかかったの?若者の屈折や大人と若者の違い感じて欲しかったの?良く分りませんでした。「イデオロギー」という言葉、久しぶりに聞きました。でもその内容が行動からは伝わらず理解できない。きれいな彼女が「やまぐち〜」に好意を寄せるプロセスが不自然だなあ。見て損だったとまでは言いませんが、そんな世界ほんとにあるの?何これ?と思いながら映画館を出ました。
From: オプティミスト(NO MAIL) 10月 22日(火)12時19分34秒
見る前に窪塚さんのインタビューとか読んでいたけれど、この映画では彼の伝えたい思いは伝わらないと思う。“映画”という方法を使う必然性を全く感じない。彼自身のドキュメンタリーかなんかで自分の言葉として語った方が、ずっと説得力があるような気がする。“映画”というものをバカにされている感じがした。
★★★
From: 愛蓮(NO MAIL) 10月 22日(火)03時41分52秒
まぁ、窪塚君達のやろうとしている事はわからないでもない。だけど、大人の世界にゃ、やっぱ敵わないんだよね。っつぅか、日本が築きあげてきた文化はそう簡単には変えられないって事かな。エンドロール後のアレは、ああなっちゃって良かったと思う。大人の世界に逆らった罰だね。
★★★
From: モノポン(NO MAIL) 10月 21日(月)21時17分34秒
前半はけっこう楽しめたけど、後半ちとグダグダだったなー(笑)けっこう好きですけどね、まー真剣に見る映画ではないですよ。ポップコーンでも食べながらケラケラ笑いながらみるような映画です。
From: こいぬ(NO MAIL) 10月 21日(月)14時57分12秒
窪塚洋介のオナニーを見せられてるような映画。
★★★★★
From: hiro02(NO MAIL) 10月 21日(月)08時58分44秒
この映画の意図するところがよく解かり、めちゃくちゃ共感できた。粋がったその辺の餓鬼に見せてホンモノの方々、オトナの怖さ、他人に暴力を振るうことの意味とかこの国に対する誇りとか、いい意味でのナショナリズムとかイデオロギーとか?ぜひ、文科省推薦で全国の餓鬼に見せるべき映画。でも、笑ってみてたの俺だけ。こんな映画にマジになりなさんな、少年、少女。
From: Gatyaga(NO MAIL) 10月 21日(月)02時26分33秒
映画の意図するところが理解できなかった。コピーに「共感するか拒絶するか」とあるが共感する人がいるのか肌々疑問。窪塚がGOで目覚めたナショナリズムはこんなものだったのか…またエンドロール後の描写は不要に思える。
From: TAKA(NO MAIL) 10月 21日(月)01時12分17秒
正直最悪だった何が駄目って全部駄目コメントを考える場所すらみつかりません今年観た中で一番の駄作だと思われますなんかブラクラ踏んだ気分になった3400円返して欲しい(爆
From: KEN(NO MAIL) 10月 21日(月)00時46分18秒
期待してただけに・・・内容かなり過激なトコたくさんあるのにR指定とか無いのがビックリ