マイ・ボディガード

満 足 度
48.8%
回答者数21


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★★★★
From: 東京都(NO MAIL) 1月 17日(月)17時49分45秒
面白いけれども、「驚くほど感動!」はしなかった。デンゼル・ワシントンが大好きなので私情をはさみ好意的にみてます。ダコタちゃん超キュートネタバレありダコタちゃんと心を通わせていくところがあんまりしっかりしてなくて「え?もう心通わせたの?早くない?」とギャル調のつっこみが入ります。水泳早い、頑張っとる、いきなり慣れとるみたいでもっとなんかワァオっていうのがなかった。まぁ、他にも色々ちゃんと交流はあるんだけど、決め手にかけるような。でもダコタちゃんのかわいさがあるから問題ない。
★★★
From: yasu(NO MAIL) 1月 13日(木)22時24分07秒
最後がグダグダな気がする。ワシントンはイイ!
★★★
From: 仙ちゃん(NO MAIL) 1月 11日(火)13時26分16秒
デンゼル・ワシントンさんとダコタ・ファニングちゃん、2人ともホントに名優です。2人の競演作という事で期待して観に行きましたが、思いの外感動は無かったかな・・・。予告編で「レオン」を持ち出した宣伝手法も、失敗かなと思いました。とは言え、それなりに楽しめたので、☆3つ。
★★★★
From: ぽち(NO MAIL) 1月 9日(日)00時51分24秒
皆さんの言う通りタイトルから想像する内容とは 違いましたね序盤のクリーシーの心が徐々に打ち解けていく感じはよかったなぁ。中盤以降ちょっとキツイ内容で後半 おぃおぃって思ったけど感動してしまった・・・ ^^;
★★★★
From: YUKI(NO MAIL) 1月 8日(土)23時05分11秒
誘われて見たので何の予備知識も先入観もなかったせいか、かなり入り込みましたが、映像演出があまり好みでない部分がありました。無駄のない脚本で残虐な復讐シーンも不快に感じなかったし、そこに善人ぶった人が出てこなかったのも良かった。泣きのシーンも、良くありがちなしつこさがなく、観た後に何もモヤモヤしたものが残らず良かった。
★★★
From: (NO MAIL) 1月 5日(水)17時11分00秒
人生に絶望した男と少女の心の交流を描いたハートフルドラマとハードボイルドな復讐劇の2本立てを見たような疲労感を覚えた。面白くなかったとは言わないが・・予告編で「レオン」を期待したらあれれ?って感じ。ブライアン・ヘルゲラント脚本と知って納得。「大事なのは、鍛えたか鍛えなかったかというだけのことだ」みたいな台詞は良かった。含蓄ありますね。
★★★
From: まりりん(NO MAIL) 1月 4日(火)15時55分36秒
良かったことは、よかった。ダコタちゃんはかわいいね。レオンの再来って言われたがそれほど感動しなかった。ネタばれあり意外な犯人にびっくりした。まさかこんな結果になったとは。殺し方は残酷すぎる。
★★
From: ちゃーりー(NO MAIL) 1月 1日(土)22時37分44秒
このタイトルが面白さを半減させていますね。復讐劇の映画だと最初っからわかってればそれなりに面白く見れただろうけど、タイトルのせいでこっちは感動物と勘違いして見ちゃってるから、突然の展開に   ハァ? って感じになっちゃいますよ。
★★
From: にゃきち(NO MAIL) 12月 31日(金)15時31分58秒
最初の方はハートフルな交流映画だったのですが、途中から残酷復讐ものになっちゃいました・・・。あんなにだらだらと復讐する必要があったのかなぁと。もっと熱いアクションで女の子を取り戻す話だと思ってたので、復讐の描写がきつかったです。でもダコタちゃんはほんまに可愛いです!キュートすぎ。
★★★
From: しまねこ(NO MAIL) 12月 30日(木)23時00分52秒
悪い作品ではなかったのですが・・・普通の映画でした。この映画を観たのは、デンゼル・ワシントンがベタ褒めのダコタちゃんの演技が目的でした。この子は本当に上手で花がありますね!画面にいる時は本当に、「見ていたい」って気になります。この映画で、スペイン語も日常会話が出来るようになったとか…天才ですね。ラストはちょっと泣けましたが・・・もう少し、2人の交流を見せて欲しかったです。若い頃はかっこよかったデンゼル・ワシントンさん・・・太りすぎです・・・。
From: amatou(NO MAIL) 12月 28日(火)00時15分07秒
映像効果がほんとにうざかった。気分が悪くなる。ストーリー上もあるべきシーンが無くて、余計なシーンてんこ盛りという感じがした。本当にこの邦題はミスマッチというのが、実際に観てよーく解った。トニー・スコットという監督が一気に嫌いになった。
From: ささやか(NO MAIL) 12月 25日(土)21時54分49秒
ダコタちゃんと壊れた兵隊さんの交流で癒される予定だったんですが・・・<ネタバレあり>主人公の復讐に爽快感が全然無い。殺しを楽しんでるように感じるからかな。尻爆弾の意味はあるのか?
★★★
From: しん(NO MAIL) 12月 25日(土)03時07分44秒
おもしろいことはおもしろかった。それは本当。ただ、ねぇ…という感じの映画でした。ネタバレは以下に書くので、ここでは詳しい理由を書けませんが、タイトルは原題のまま「MAN・ON・FIRE」の方が、まだ違和感は感じなかったんじゃないかな。内容としてはスリリングな純愛物語というよりも、残酷描写ありのアクション映画というところでしょうか。なので、カップルでほのぼのした映画を観たい! という方には、あまりオススメできません。<以下ネタバレ>この映画は、女の子がさらわれそうになるシチュエーションが何度も繰り返されるウチに、女の子とボディガードの間に愛が生まれていく、という感じの映画だと思っていたので、主人公が物語の前半で少女の死亡したときは、本当に度肝を抜かれました。おいおい、この後はどうすんだよ、と思った途端、主人公が秘密部隊時代に培った技術を生かした復讐劇に…。まぁ、この間見逃したパニッシャーで予想していた展開に近い近いものが観られたので、これはこれで良かったんですけど、これじゃ「マイ・ボディガード」というタイトルに違和感があるんじゃないかなぁ。それはそうとして、主人公のボディガードが手の甲に付けていた傷ですが、コレに関する詳しい説明してましたっけ?この映画を観た後、この疑問が氷解してないだよなぁ。
★★★
From: ネコバ(NO MAIL) 12月 24日(金)14時26分49秒
ネタバレあります。予告編などから予想していたのとは、全く違うタイプの映画。もっと主人公が女の子を守って守って守り抜くようなヤツかと持ってた。(結局はそうなるけど)なんか女の子はあっさり死んじゃって(一応)、それからは主人公の鬼のような復讐劇。でもそれもほとばしらんばかりの怒りって言うより、どちらかというと悲しみだけが表面に出た憎悪みたいな感じだから、主人公が犯人グループを罰しながら追い詰めていくときも、観ていてこっちもいまいちカタルシスが感じられない。ただただ非情なシーンが続くだけ。で、その流れの上での女の子の生還・主人公の死ってなってしまうから、なんか盛り上がりにかけたまま終わっちゃうんだよね。かんじんの主犯は、主人公の死後警察によって捕まる(死ぬ)し。ハッピーエンドを期待していた自分としては、少々ガッカリな映画でした。というわけで、前の方の書込みにもありましたが、自分もエンドロールが始まった途端、席を立った口です。でも最初の二人の心の交流のパートは非常によかった。特にあの子の演技力、ホントすごいものがある。おそろしいまでの存在感です。この映画で初めて彼女の演技見たけど、表情ひとつ取っても、もう子供のそれじゃないね。まるで1人の女性のようだった。彼女の演技に、★ひとつプラス。
★★
From: ラビ(NO MAIL) 12月 23日(木)10時18分31秒
正直いって普通でした。先の展開も読める漢字で・・・^^;レイトショーか1000円の時見に行くので十分と思います。
★★★
From: ぴかりん(NO MAIL) 12月 20日(月)11時33分05秒
単なる誘拐事件かと思っていたら、もっと複雑で時間を感じさせませんでした。前半は主人公と娘の楽しいシーンもあり、後半は主人公の非常さに驚きました。
★★★★
From: IIYAMAG(NO MAIL) 12月 19日(日)21時13分40秒
正直こんな映画とはと思った人がほとんどと思うが、結構感情移入しやすい設定なので、復習劇に燃えてしまう。まるで北斗の拳ばりの快感ありです。やっぱ悪は死すべし。
★★★★
From: 私は通りすがり(NO MAIL) 12月 19日(日)20時17分18秒
正直何の予備知識もなく偶然のきっかけで見に行った所、ダコダ・ファニングの演技力に脱帽でした。可愛いすぎます。ロリコンではないのですが、あんなに無垢やイノセンスを感じる子が実際にいれば、誰でも癒されてしまうでしょう。当然のごとくデンゼルワシントンも良い演技でした。邦題のイメージから感じるものと、見た後の感想はずいぶん異なってました。不満や疑問もけっこうあり、見たあと決して心が晴れるという映画ではないのですが、気にいりました。ネタばれ等ありタイトルと見た後の違和感を感じた一番の原因は派手なアクション・カット割の連続による映像表現でした。はこの映画には特に不要だったのでは?(そういうのが好きな監督さんのようですが)。派手な復習シーンより、もっと地味にクリーシーの自虐的というか自己批判めいたシーンとかがあってもおかしくないのでは?と、思いました。ピタを守りきれなかったショックを描いていただけると、より深みが出たような気がします。ピタのお母さん、お父さんに事件発生後に初めて会う時の謝罪も十分無い状況なのでは?とも感じました。ご両親への謝罪の際、自分のプロとしての能力の不十分さを呪うシーンとか用意して表現するとか(実際あの瞬間だけで4人も殺すので十分な能力ですし、プロとしての能力も戻っていたのでしょうが、ついこの前まで酒におぼれてた事で、もしかすると能力が落ちてたのでは?とか自分の弱い心を責めるとかで・・・。)聖書もあれだけ”そら”で言える位なので、教会に行くなり聖書を広げるなりして復讐する際、神に謝罪を述べるとか、逆に神を呪うとかあってもよかったかも。殺しのプロであったがゆえに怒りや恐怖のコントロールは出来るという事なのかもしれませんが…また、誘拐犯が誘拐をする必然性が判りにくい点を感じました。確かにメキシコ等では日常的にビジネスとして誘拐が行われるというのを聞いてはいますが。貧富の差がもっと感じられてメキシコという街の苦悩が出ていればさらに良かったなぁと。(ちょっとあっさりしてました)また、ピタのお父さんに銃と弾丸を渡すシーンはいくらなんでも・・・と思いました。ま、犯人の黒幕には弁護士は絡んでそうと思ってはいたのですが・・・。で、ピタも本当に殺されているはずは無いとも思えましたけどね。でも、嫌な映画ってのではなかったです。意外に長いのでお尻は痛くなりましたが。ピタがくれたペンダントが聖ユダだった時点で、クリーシーは自己犠牲の元に亡くなってしまうのだな・・・とも感じ最初から気が重い映画ではありました。が、これらを補えるほどピタとクリーシーの交流のシーンが素晴らしかったです。
★★★
From: FAVRE(NO MAIL) 12月 19日(日)19時44分01秒
後半の怒涛のアクションは、イメージと違いますね。おそらく予告編が前半シーンのみだったからです。主演が、この2人でなくて別の役者だったら、星は1つでしょうね。
★★★★
From: HIDE(NO MAIL) 12月 19日(日)14時35分50秒
アクション映画は見ない家内が予告編を見てダコダ・ファニングがかわいいから見たいと、一緒に見に行ったのですが展開が後半バリバリアクションで残酷で・・・私は少し期待してたけど家内はチョツト期待はずれのようでした、ダコダ・ファニングの出番すくなすぎ(それとファニングの母親役あんなにお色気をアピールしなくても・・コールのシャリーズ・セロンを意識しすぎでは)まあなんだかんだといっても男性は楽しめる、映画ですね!
★★★
From: jun(NO MAIL) 12月 19日(日)09時27分04秒
正直言って、面食らった。ここまで邦題と予告から連想したモノと本編が食い違っているとは思いもよらなかった。何を思って日本ヘラルドはこの邦題と予告を作ったのか理解に苦しむ。予め予備知識を入れていなかった自分が悪いのだろうか・・・封切り日で土曜のレイトショーということもあり満席だったのですが、エンドロールが始まったとたんに皆一斉にゾロゾロと席を立ったのには驚いた、みんな私と同じ思いだったのではないだろうか。映像も『あれーこれ「スパイ・ゲーム」にそっくりだなー?』って思っていたら案の定でした(笑)そんな訳で若干引き気味で観たせいか★3つ予めこういう映画だと思って観ていれば評価も変わったかも・・・・