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★★★
From: すいか☆(NO MAIL) 2月 17日(火)01時27分58秒
RRRさんっぽく書くと前半のほう★2中盤のほう★3後半のほう★4ときて一番最後は★2って感じですかねぇ。なんか中盤のほうでだんだん盛り上がりがきてイイかんじになって『BBSでは評価悪かったけどそうでもないやん☆』っておもってたら『最後のアレは何っ?!』わけわかりません。(怒)でも友達は『一番よかった!みにきてよかった!』ていってました・・・・。ホンマにそうなん?って聞き返したかったですwそのあと友達は原作を読んだらしくてだいぶ省かれてたそうです。 でも よかったそうです。原作読んでから行くのがオススメだそうです。(もうよぅ分からん。)中盤は結構よかったです。でも最後が・・。(何回最後って言った?w)ネタバレ  最初のガスバーナーの『ボウッ』って音すごい重低音でちょっとびっくりした。
★★★
From: ダヒアン(NO MAIL) 2月 16日(月)12時36分29秒
ネタバレ  想像通りって感じでした。恐すぎずつまらな過ぎず。でもいつもの三池の弾けっぷりとかいうか突抜感は今回はあまり感じられなかったです。もっと無茶苦茶にやってんだろうなって思ってた割には意外にストレートでした。もっと色々やりたかったのに色んな制限の元で中途半端にしかやらせてもらえなかったのかなと、よく知らないけど思ってしまいました。お話的にはリングのビデオを携帯に置き換えただけの感がありますが、幼児虐待とかなんたら症候群(歪んだ自己顕示欲の表れの病気)の辺りをもっと掘り下げれば、かなり本質的に気持ち悪くて恐いものになったかなと思います。母親は結局、死んだ後に娘に操られていたって事なんでしょうけど、そうなるとイマイチ辻褄が合わないというか、よく解りませんね。柴崎コウに乗り移れたのなら、自分の妹に乗り移ってしまった方がかなり楽だったんでないかな?数えて行くと色々と疑問点があるのですが最も解らないのは堤真一の妹の言葉の意味。あの緊迫した場面でいきなり現れて「人の数だけ空がある(でしたッけ?」とか言い逃げして行く彼女は一体何を意図して出てきたんでしょう?
★★★
From: 新テリー(NO MAIL) 2月 9日(月)17時22分12秒
しつもん さんに同感です。なんか、取って付けたようなどんでん返し。それと最後のすがすがしい終わり方、ハッピーかバットかどっちやねん。 ネタバレ  カラスには驚いたなー。
★★★
From: RRR(NO MAIL) 2月 9日(月)00時10分31秒
最初のほうは★2、後のほうは★4。とりあえず映画の中で無理にエンディング曲につなげなくても・・と思った。
★★★★
From: 青空!(NO MAIL) 2月 2日(月)03時04分45秒
ネタバレ注意これ、映画の日だったもんでなんとなく観てみましたけど、いいですね〜。案の定脚本グダグダだし、鶴田法男が生み出して以来流行っている恐怖演出(髪の長い女が後ろに立っているってパターン)にもいい加減飽きが来ているが、三池監督の手堅い演出のおかげで退屈するわけでもなくリラックスして観ていた。しかし、あのラストシーンにやられましたさすが三池監督!!!この映画にあんなすがすがしいエンディングを持ってくるとは思いませんでした。すべてを許容する懐の広い考え方に、劇場を出るときには「あ〜人生って素晴らしいなあ・・・」なんて笑顔がこぼれてこぼれて、もう。ちょっと涙出そうになる始末。あのラストがなかったら星2〜3です。それぐらい感動しました、あれをバッドエンドととらえるの方も多いでしょうが、私にとっては最高のハッピーエンドでした。
★★★★★
From: TOMY(NO MAIL) 2月 2日(月)00時13分06秒
めちゃくちゃ怖かったんですけど、これ怖くない人ってすごいですね。私のつぼにはまりすぎちゃったのかな・・・けど友達もびびりまくってました。中弛みもないし、三池監督の見せ方の意味深で実は意味ないカットで雰囲気あったし、全編通して怖かっく、毛穴ずっと開いて、体ずっと震えてた。お金出して死ぬほど怖い思いしてる私を呪いながら見てました。どれだけ映画館飛び出そうかと思ったほど。けどここの評価が低いので、私のつぼにはまっただけなんでしょうけど本当に怖かったw
★★★
From: まあまあ(NO MAIL) 2月 1日(日)23時34分07秒
三池監督はなんでもそつなくこなす職業監督だけど、その分個性が薄い。それにしてもこんなにどこまでも怖がらせなくても。
★★★
From: ネビュラ(NO MAIL) 2月 1日(日)00時18分13秒
あんまり怖くなかったです。全体的にソツなくまとめた感じの印象です。同監督のオーディションのほうが数段怖さでは上です。死にっぷりも三池監督だから、えげつないものを期待して観に行ったんですが全然でしたし。内容的には無駄のないまとまった仕上がりだと思いますが、いつもの三池節炸裂の突き抜け感がなくパワー不足な感じがこの作品の印象です。もっとやりすぎな感じでもよかったのでは?
★★★★★
From: tボーン(NO MAIL) 1月 30日(金)13時28分41秒
パクリやコケおどしはわかってるんだけど、それでも怖かった。柴崎コウさんは出演者の中では一番うまい演技でサスガ!堤真一がいかにも「演技してます」だったのでよけい引き立った。ちょっとずれた話だけど、最初に死んでしまう葉子役の人、どっかでみたなー、どこのグラビアアイドルかなーって死んだ後もずっと考えていたら「バトルロワイアル」で柴崎コウと女同士の壮絶な殺し合いをしていた女の子だった。どっちも(一応)友達同士なんだけど、2人とも随分違った役で「成長したんだなー」とシミジミしてしまった。ネタバレ最後はわざとあいまいにしたんだろうけど、ハッピーエンドだと思う。だって初めてヒロインがニッコリ笑うんだから。あれは果物ナイフだったのかな?どっちにしても、私は柴崎コウさんに飴を口移しされてメッタ刺しにされたいです。(変態)
★★★★
From: ダグ(NO MAIL) 1月 26日(月)00時29分10秒
なかなか面白かったですよ。まぁ角川冬のホラーらしくヒットを狙ったようなところがあるものの三池監督のガツンとくる男らしいホラーな演出の雰囲気が良かった。結末も個人的にはツボ。まぁそれにしても堤真一の役どころがとってつけたような感じがしたので一つ★マイナス。岸谷さんが面白怖かったです。
★★
From: ここ(NO MAIL) 1月 25日(日)22時27分08秒
驚かされただけ・・みたいなストーリーでした。隣できゃあきゃあ言っていた友達の方が恐かった(笑ちゃんと見ていたけど、いまいちよくわからない。そんなに気持ち悪くもありませんでしたし。
★★
From: ミサイルマン(NO MAIL) 1月 25日(日)08時28分51秒
後半ネタバレちょっと どころかすごく物足りなかったが僕の嫌いな「まのび」っていうか退屈な場面がなかったので☆1つおまけでも 贅肉おとしたら筋肉までおちちゃった 的な映画ですね今や誰しもが持っている「携帯電話」それを使ってホラーを撮ろうという安易な企画から生まれた後づけなストーリーがバレバレでさめざめ携帯に入ってる人というだけで犠牲になるという繋がりのなさそしてあのあいまいなラストあれ やっぱ バッドエンディング ってことですよね?後ろの包丁を最後の最後でチラッと見せるぐらいであればまた評価も上がる人が多かっただろうに、、、無料券で見たからまだ救われたほうだがお金払ってたら激怒してるだろうなー、、、
★★★★
From: (NO MAIL) 1月 22日(木)17時42分51秒
「過度だな〜」とか「ちょっと分かんね〜な〜」とか思う場面が「これって三池崇史の作品だもんな〜」って思わせた。殺り方酷いし、意味無いようなシーンが続いたりするし、ラストは奇妙だしで、それなりに監督の個性が出てたから良しかな。
★★★
From: しつもん(NO MAIL) 1月 18日(日)22時24分32秒
(ネタバレ)少し気になったんですが、実際にはミミコが主犯格だったけど、それまでの殺しには母親が出まくってましたよね。母親にはどんな恨みがあったんでしょう。ミミコに操られていたとか??そこがいまいち解らないでス。
From: ぷるるるるる(NO MAIL) 1月 18日(日)22時20分33秒
幽霊とのガチンコ・・・。これからはこのテイストなのかな三池さん。
From: nikiko(NO MAIL) 1月 18日(日)11時21分28秒
うーん…期待しすぎたせいか、評価が辛くなってしまいました。予告の段階ではすっごく面白そうだったんだけど、いざふたを開けてみると、なーんだ、としか思えなかった。全然怖くない。呪怨はいろんな意味でしばらく引きずったけど、この映画は見終わった瞬間どうでもよくなっちゃう感じでした。
★★★★
From: Jr(NO MAIL) 1月 18日(日)11時13分09秒
後半は怖くなったけど前半はたいしたこと無かった。この手の映画にもうなれてしまっているようだ。三池の演出は今回も快調だったけれど脚本が中途半端で良くない。そこが残念でした。
★★★★
From: ピノキオ(NO MAIL) 1月 18日(日)10時10分31秒
失敗するの覚悟でいきましたが、なかなか怖かった。あとには引かなかったけど、、、ただクライマックスから後半怖くなくなったような気がします。最後のあれ意味わかんないし。わかんなくしてるんだろうな、、、
From: 浦連夜(NO MAIL) 1月 18日(日)02時51分07秒
角川の6番せんじ映画。6匹もどじょうはいないっての!私は6作のうち、リングしか見てなかったのでどんなものか結構楽しみだったのに。いいとこ(角川がお客に受けたと思ったとこ)をまとめただけの無難な作品だね〜。秋元康がからんでちゃこんなもんか。オチも意味不明で消化不良。後味は思い切り悪いほうがホラーは印象に残ると思うし、いい意味でも悪い意味でも後々に話題になったほうが製作陣としてはやった意味があると思うが、これは中途半端で単に消費されて終わり。明日には内容すら忘れられる、そんな作品でした。
★★★★★
From: まさ(NO MAIL) 1月 17日(土)21時22分38秒
ホラー好きだけど、今まではずっとビデオ専門で、初めて映画館でホラーを見たんだけど、かなり怖くて満足でした。呪怨も怖い事は怖いけどストーリーが分かりにくいと言うか、感情移入出来なかったけど、これは怖いだけじゃなくストーリ−的にも深くて、感動。泣きはしてないけど。俺の中では今まで見たホラーの中では一番です