この胸いっぱい
の愛を


満 足 度
30.8%
回答者数13



★★★★
From: chun_76(NO MAIL) 11月 2日(水)23時38分43秒
満足度、低!!そこそこ良かったかな〜〜。それぞれのエピソードが薄いような??いろいろと突っ込みできますけど、なんだか満足してる自分がいます。
From: ミサイルマン(NO MAIL) 10月 27日(木)21時48分09秒
ネタばれありまんま「黄泉がえり」じゃん って思った20年前の砂浜に20年後の飛行機の座席があった事もコーラの瓶による伝言のやりとりも最後のパーティーシーンもなんじゃそら?って感じあと コンサートのシーンもあれ下手したら ひろのありがた迷惑な演出としか思えないけどなー?、、、
★★★
From: まりりん(NO MAIL) 10月 22日(土)18時31分48秒
まあまあだな。「黄泉がえり」よりは感動しなかった。盲導犬のシーンと、伊藤英明、ミムラのシーンはよかった。あとはあんまりわからなかった。コンサートシーンもよかった。ミムラが弾いたのかな?まさかね。最後のパーティは全員でていたけどわからないな?
★★
From: どう(NO MAIL) 10月 19日(水)13時24分41秒
「黄泉がえり」でも全く感動できなかったけれど今回も同じような内容で驚きは全くありませんでした。以下ネタバレあり途中の結婚式の回想シーンと最後のシーンはいらないと思いました。時間の無駄。特に最後のシーンなんて何を伝えたいのかさっぱり意味が分からない。個人的には倍賞千恵子さんの盲導犬のエピソードをもうちょっと長くやってくれたら★3つくらいはあったかも。
From: 桃花(NO MAIL) 10月 16日(日)21時51分54秒
映画宣伝を見て、期待し過ぎていたのかもしれません。全然感情移入できなかった。ミムラさんの表情には、優しさのカケラも感じられず一生懸命さや、命に限りある事実を受け止めている辛さも見えずどう贔屓目に見てもワガママな女性としか捉えられなくて。伊藤さんもあまり魅力的に感じられなかった。それぞれのエピソードも、今ひとつ。何を伝えたくて(どんなテーマで)この映画を作ったのか?う〜ん、もっと描けたように思うだけに残念です。
★★
From: ネコバ(NO MAIL) 10月 15日(土)12時29分10秒
タイトルは「如何にも泣かせます」みたいな安易な感じながら、以前劇場で観た予告編も悪くなかったし、伊藤・ミムラの2人も結構好きな俳優。かなり期待してました。でもここの評価ではかなりキビシイ様子なんで、期待と不安に揺れながら観てきましたが、結果は案の定トホホな出来。悪い予感が当たってしまった。以下ネタバレだらけ。とにかく全てが安直すぎます。「主人公のひとりは実はもう死んだ人間だった」って設定自体もそうですが、本人がそのことに気がつくパターンまで前作とほとんど一緒ってんじゃお話にもなりません。確かに今作ではそのこと自体はオチではなく、ストーリーが更に続いていくための一設定でしかないとは言え、あまりに芸がなさ過ぎ。終盤のコンサートシーンも、その部分だけ観ればそんなに悪い出来じゃない。でも何よりそのシチュエーションそのものがありえないでしょ。お客さんは言うに及ばず、いったいどこの楽団が、ああいった演奏会で、こんな個人的な理由での飛び入りを許しますか。シーン設定そのものからして非現実的。「あんまりだろ」って思いが先に立っちゃって、これじゃ感情移入なんて出来やしません。更に追い打ちを掛けるのが、ラストのオールキャスト登場シーン。こんなあざとく且つ安っぽい作りはホントやめて欲しい。前作スタッフが作った画だとは到底信じられないようなシーンです。前作「黄泉がえり」がよかったのは、あの竹内のどんでん返しの衝撃もさることながら、それまで想いを秘めていた2人が、最期には互いの気持ちを通じ合わせることが出来たってことをキッチリ表現してたから。この作品も基本的にはそういうカタチにはなっているけど、いかんせんこっちを引きずり込むような力強さに欠ける。そういった感情の部分の弱さを、妙に小手先の泣かせのテクで補おうとしているから、却って作品全体が安っぽい作りになってしまったんではないでしょうか。自分にとっては、何だかんだ手をかけたメインのエピより、シンプルで一番時間の短いクドカンのエピの方が感情移入できたってのは、ある意味皮肉的ですらあります。こんな劣化焼き直し作品なら作らない方がマシ。
★★★
From: ボグダノヴィッチ(NO MAIL) 10月 12日(水)15時50分09秒
宣伝で「黄泉がえり」の‥‥を連呼し過ぎていたのできっと映画のデキが悪いせいかと思っていたら、さにあらず。しかも、意外にもミムラさんが好演している。以下、ややネタバレになります。和美姉さんが「もっと生きたい」を選択する動機として「もっと(ヴァイオリンを)弾きたい」からとなってますが、これだけでは説得力が弱いのかもしれません。故に、最後のキス場面はチョット引いてしまった。
From: うに(NO MAIL) 10月 11日(火)00時15分07秒
『門司行き』の飛行機はありえんなぁ と冒頭からしらけてしまった(映画だからいいのか?)確かに門司はいいところだと思う。でも。。。門司にする必要があったのかな。なによりもなによりも。実在する地名を用いるのであれば、方言入れないと。ネタバレ(?)“マルフク”の看板やら、二十年前にはねえぞ!という多くのものがうつりこんでおりました。
From: T・R?(NO MAIL) 10月 10日(月)21時32分32秒
駄目でした。(ネタばれあり)どーしてあの4人だけが同じ20年前の門司に飛ばなければいけなかったのか?他の乗客が先に見つかっていた事を考えると他の人たちは過去に引っかかっていた事はなかったのか?なんて考えてしまった時点で物語に入りこんでない証拠でした。設定は門司である必要もないし、まったく20年前を感じさせる物(話)がなかったのは残念です。ラストも要らないです。サラッと終わってほしかったです。演技は犬が★★★★★伊藤★★★ミムラ、勝地は★ってとこだと思いました。
★★★★
From: hiro(NO MAIL) 10月 9日(日)20時59分52秒
結構感動しました。(以下ネタばれあり)確かにね、あの設定では子供を生みたいと思われないだろうし、空想場面は失笑してしまうし、演技がへたくそな人もいるけど・・・、作品自体が持つ”生きているからこそ何かが出来る”が私の心にすごく響きました。人生の中でやり直したいことがあのような形でも良いからやり直せるなら、私は神様に感謝したい、と思います。ちなみにわたしもひろと呼ばれていたので、主人公に感情移入しちゃいました。欠点もすべてを含めて私はこの映画が大好きです。
From: わはは(NO MAIL) 10月 9日(日)18時48分17秒
マサノリさんに同感!普通あの状況じゃ生まないよね。生むわけ無いじゃん。せめて、別れた大好きな人の子と言う設定の方が良かった。この映画で唯一感動できる場面は、盲目の老女と盲導犬の話だけでしょう。私、北九州・門司の出身なんで期待して観に行ったのに、設定が「門司」である理由は無いのでは?
★★★★★
From: くみりん(NO MAIL) 10月 9日(日)04時42分32秒
引き込まれました・・邦画もいいじゃん!!今日は、ステルス見ますが・・お金かけなくても、人の心を動かす作品でした・・ヤクザの若ぞうさん、イージスのときから気になってましたが、カワイイデス!!タイプじゃわ!!
From: マサノリ(NO MAIL) 10月 8日(土)23時18分57秒
ショボイ。演出・脚本・主役二人の演技、全てレベルが低過ぎると思う。中学校か高校生の演劇じゃないんだから。唯一素直に感動できる倍賞さんのエピソードは5分くらいしかなかったし。オムニバス形式かと思いきや、ほとんど比呂志と和美姉ちゃんの話。その主軸の話が、嘘臭くて、大げさで、白々しい。さらに2番目に大きく扱ってるヤクザの若造の話なんて、目も当てられないほど。出産時に死んだ母親のエピソード、あれ、なんですか?普通産みますか?お金払って観る価値ナシです。