親切なクムジャさん

満 足 度
70.6%
回答者数28


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★★★
From: Dドライブ(NO MAIL) 1月 6日(金)16時52分07秒
気持ち悪い。不快。悪意に汚染されてくるようで見ていて苦しかったです。ただ、内容面はともかく、力のある作品には違いないと思いました。ネタバレ。しかし冷静になってみると内容もそこまで突出して酷いわけではないですよね。黒沢清「蛇の道」(娘の性犯罪被害ビデオを繰り返し見て復讐を果たす男の話)や、「発狂する唇」(被害者遺族が犯人一家に私刑をけしかけるラスト)等、極悪な話は幾らでもあるのに、ここまで重苦しい雰囲気を出せるのは立派。終盤の私刑シーンからは面白くなりましたが、それまでの服役仲間たちとの邂逅は特に意味があるようにも思えませんでした。
★★★
From: さくちん(NO MAIL) 12月 13日(火)00時10分22秒
30代女性です。「オールドボーイ」に引き続いて見に行ってまいりました。オールド〜はクライマックス、ほとんど目を瞑っていましたが、今回はセーフでした。時折差し込まれるギャグセンスは、滑っていなかったと思います。普通滑りがちなのですが。一つ一つの絵も決まっていて、これからも監督の作品は見続けたいな、と思います。ただ、全体のテンポが単調なので、ストーリーやアクションがたるむと、画面までたるむのはどうでしょう。素晴らしいパラパラ漫画のようで・・って。緩急や叙情性は期待しすぎでしょうか。母が「見に行きたいな〜。」と言っています。良かった?悪かった?と問われても、答えに窮しそうなので、行ったよと自分から言えません・・・。だって上手く説明しないと、行くの止めそうなんだもん。話は逸れますが、韓国映画見ていると、取調室がいたってオープンで被害者と加害者が顔を合わせることもあるし、そもそも殺人の現場検証をあんな報道陣の前でやるとは・・・。数年前の地下鉄丸焼け大量殺人事件の時も、燃えた電車を事件後に遺族に公開する韓国には、リンチや復讐を生みやすい土壌があるのかもしれないなと、観ながら思いました。
★★★★
From: 50(NO MAIL) 12月 5日(月)22時16分35秒
「復讐者に哀れみを」「オールドボーイ」ともに傑作だ!と確信し、ポ・ジュノ監督とともに勝手に韓国二大監督と自分の中で位置付けてしまった俺ですが、最新作はというと…。思っていた以上に静かでバイオレンス色は薄く三作の中でも血の量は圧倒的に少ない。でも、一番考えさせられたと思いました。復讐することでカタルシスを得られたのは見ている観客達であり、映画の中の登場人物達はむしろ更に深い絶望を味わう事になったのではないでしょうか。でもこのパク・チャヌク監督はやっぱすごいよなー、凄惨な映画になりがちなところを寸でのところでギャグや間抜けなシーンを挟むことで見ている側の負担をマイルドに和らげ、暴力に対してもその理由が語られる事で正当性が発揮されるので観客はカタルシスを味わうことが出来るのだと思います。(俺がキルビルやソウが楽しめなかったのはその暴力に必然性が感じられなかったからだと思う。映画を作る際に映像やアイデアばかりが練られた結果ではないか?)余談ですが、この映画渋谷で見たんですけど上映前に宣伝していた日本映画2〜3本、名前も思い出したくないけどなんだありゃっ、いい加減にしろよTVの延長線みたいな代物。んなことやってるから韓国映画に押されるんだっつの!千円払う価値もないよ
From: パイン(NO MAIL) 12月 3日(土)21時48分46秒
作品としては良く出来ていた。しかし、この監督は犬を人間よりものすごく低い次元の動物だととらえている。簡単に犬を殺すなと言いたい。残酷すぎて人間としてこの映画は恥ずかしい。ってか単純に人間って恐い。犬やちょっと悪い女囚を簡単に殺すような人に人を裁けるのだろうか。それにクムジャは殺人事件に加担してたんい、すべてごまかして幼女の被害者の家族にあんなビデオをみせなくてもね。自分がその立場なら余計トラウマが残りそう。
★★★★★
From: オイル(NO MAIL) 12月 3日(土)20時47分39秒
幼い少女が無惨に殺される事件が続いている今現在、その憎しみや悲しみをどこに向ければいいのか、どうすれば真っ白な心を取り戻せるのか、考えさせられました。もちろん映画の中のクムジャたちの行動に諸手をあげて賛成することはできませんが(そもそも残酷すぎて自分にはとても真似できない)復讐という行為のもつ「人間らしさ」を感じました。
★★★★★
From: butty(NO MAIL) 12月 2日(金)00時43分48秒
久々の5☆です。良く出来た映画です。韓国の映画作りって凄い。でもR-15では過激すぎるかも。余談ですがチェ・ミンシクって姉歯設計士に似てない?
★★★★
From: rush★(NO MAIL) 12月 1日(木)13時44分38秒
いや〜〜〜、途中の中だるみがなんとも・・・。前半部分はテンポ良く進んで、引き込まれて見たんですがなぜ途中からあんなに失速???(涙)しかしイ・ヨンエの演技に★ひとつおまけです。あとオールドボーイの時から思っていたんですが、チェ・ミンシクは「こんな人いたら嫌だな・・」というキャラクターを演じるのがうまい!今回の英語教師役も、ほんと生理的に嫌だと思わせてくれますから。
From: ミチ(NO MAIL) 11月 30日(水)20時17分53秒
「オールドボーイ」程の衝撃はないため、どうしても評価は下がる。3部作のキャスト総登場も無理があるというか強引。
★★★★
From: noritama5(NO MAIL) 11月 29日(火)12時55分49秒
うまい!の一言でした。前作のオールドボーイよりかは、直視できるシーンが多かったです。韓国映画の水準が高いなぁと思ってしまいました。笑いあり、涙あり、恨みありと盛りだくさんなのにもかかわらずよくまとまっています。この映画の内容で明かりや希望はなかなか見いだせないけれども、仮にこうした状況におかれた人間をどうとらえるのか....深く考えてしまいました。鬼と化したクムジャさん、この監督は復讐劇が多いですが、それは復讐心(恨み・つらみ・葛藤)にこそ人間の人間臭さが一番露骨に現れるとおもったからでしょうか?この映画に出てくるキャラクターはどれも許せないし、許してはいけないけれども、ペク先生以外は愛すべきキャラクター達だとは思いました。とてもよかった。
From: だんご(NO MAIL) 11月 29日(火)02時05分24秒
あまりにも悪意・悪趣味のかたまりすぎ。イ・ヨンエは最大級の賛辞を送りたいが何かのインタビューで「チャングム」の撮影でTVドラマの限界を感じて、映画に出たいと思った、という意味のようなことを言っていたが、それがこれですか。そもそも「チャングム〜」で人気が出たのに、映画は良くてドラマはイマイチ、みたいな言い方は?少なくとも「親切なクムジャ」さんより「チャングム」の方が見ていて気持ちがいい。「親切なクムジャ」さんは良い部分もままあったけど、何もかもが中途半端。ラストは衝撃!というより笑撃!でした。あまりにも皆さんの評価が高いのでびっくりしたけど、こういう映画を面白がる風潮が今の世の中ですね。
★★★★
From: しゃーらっく(NO MAIL) 11月 23日(水)00時37分30秒
復讐三部作の前二作と比べると、拷問シーンが多少控え目で助かりました。(笑)イ・ヨンエが本当にいいですね。でも、13年間の積もり積もった恨みがいまひとつ伝わって来なかったかな。ま、それでも面白いけどね。
★★★★
From: ろん(NO MAIL) 11月 20日(日)20時07分16秒
わりと今までの監督の作品は好きでしたが。今回は、面白いけど、好きじゃない。とても疲労しました。「癒し」と対極にあるような作品。ところで。ナレーションはいったい誰だったのでしょう??
★★★★★
From: 菜の花(NO MAIL) 11月 20日(日)02時37分03秒
パク・チャヌク監督、当代きっての映像監督ですね。オープニングから一糸の隙も無く、めくるめく映像美に最後まで心地よく酔いました。…返り血浴びるような凄絶な場面も確かにありますが…。コーエン兄弟が出てきた頃の感動に近いものがあります。昨日さっそく「復讐者に憐れみを」を観ましたが、映像&物語共に期待は裏切られなかったですね。「クムジャさん」が気に入った方なら、こちらが後でも充分楽しめますよ。イ・ヨンエの身体表現を通して、私は「生般若面」に出会ってしまいました…。こ、怖かった。。あんな表情…よく出来るな〜〜(驚愕&感嘆)。これだけでも一生記憶に残る映画と女優ですね。
★★★★
From: ちゃお(NO MAIL) 11月 20日(日)00時33分55秒
くやしいかな、おもしろいですね。この映像センス、テンポ、芝居とうらやましくなって今します。現代の日本の実写映画より、明らかに面白いと思いました。韓国のテレビドラマは嫌いですが、この監督の映画は好きです。
★★★★
From: 久美子さん(NO MAIL) 11月 19日(土)23時52分08秒
※ネタばれ注意!食わず嫌いな韓国映画でしたが、ビデオで「O.B」(ビデオで良かった・・・)予習してから行ってみました。「O.B」同様、粗くて不合理で「オイオイ!」でしたが、えらいパワーはあります。似たような顔でも食べ物違うとこうも違ってくるんですね。でもオープニングを中心に映像センスには正直驚かされました。音楽も良かったし。「O.B」で参謀役だった人が伝道師で出てたけど、直前にみた「SAYURI」予告の渡辺謙とカブって・・・(^^;)ワラタ基本的にレディースデイしか利用しないのに今日は事情で1800円の日、「チッ」ってな感じで忌々しく観始めたのですが、「ん〜コレならいっか」と思えました。で、疑問。まりりんさん言うところの>ケーキをかこんで、誕生日パーティしていたのがよかった。ええッ!?私はあそこが一番衝撃を受けたんですが・・・だってアレってパクの血入りじゃないの!?血の盃ならぬ血のケーキ・・・だってビニールで集めてバケツならぬ「鍋」に入れてたじゃん!オープニングもそういう映像だったし・・・違うの?私のとんでもない勘違い?隣国との強烈で理解不能な差異に打ちのめされたのですが。中国は昔は食肉文化あったそうだし、この映画の女囚の罪状認否シーンでも「人食い」があり、クムジャさんも「食べてないわよ」発言があり・・・誰か教えて下さい。
★★★★
From: rinrin(NO MAIL) 11月 19日(土)23時45分49秒
ひよこまめさんが書いてらっしゃすが、「素晴らしい作品だけど二度は観たくない。」は的確な表現の様に思います。 映画館で観た後もエンドロールが終るまで席を立ちたくなくなる作品でした。 映画の中の被害者と同じ位の二人の幼い子どもを持つ親として、もし自分が同じ立場になったらどうするか考えた時にとても重たく感じました。 最近の日本の映画は純愛やまんが的な作品が多く、この映画の様な重たいテーマで作品を創れる監督や映画会社が無いのでしょうか。 日本映画にも頑張ってもらいたいと思った作品でした。
★★★★★
From: (NO MAIL) 11月 19日(土)01時07分15秒
前作の俳優がカメオ出演しているのも見物だ。イ・ヨンエの高校生姿、無理があるが可愛かった。ラストは展開は凄い凄すぎる。必見です。
★★★★★
From: 8118(NO MAIL) 11月 19日(土)00時00分35秒
今年のNO.1を競うぐらいの作品だと、俺は思う。
★★★★
From: ひよこまめ(NO MAIL) 11月 18日(金)02時27分01秒
素晴らしい作品だけど二度は見たくない、という映画が時々あります。たとえば、「ダンサー・イン・ザ・ダーク」とか「ミリオンダラー・ベイビー」とか「遠い夜明け」とか、「火垂るの墓」なんかもそう。そして私の中では、そのカテゴリーに新しく加わるべき1作が、この「親切なクムジャさん」です。イ・ヨンエはJSAの時の理知的なイメージと全く違う表情を見せていて、大健闘。心を殺された人の虚ろな表情や、どんな時も動揺のない恐ろしいほどの落ち着きぶり、思わず薄ら寒くなる“天使の笑顔”など、素晴らしい力量を感じます。美人って、見ようによっては薄気味悪いのね、としみじみ思う。ただの「美人女優」で終わる危険を、見事に逆手にとって、「演技派女優」への一歩を固めた、という印象。その戦略、大当たりでした。イマジネーションと現実の交錯する映像表現は、本来は非常にリスキーなのに、違和感なくうまくまとまっていて、これまた見事。音楽もいいし、独特の色彩構成(クムジャさんの部屋や服装、メイク、オープニングの映像など)も演出的に効いています。ストーリーや、子供向け英語教室の講師、などといった設定も、実はとても現代的で深くて、いろいろ考えて作ってる印象を受けます。人間関係や感情表現の濃ゆさはいかにも韓国映画なんだけど、あの泥臭く激情的なるものと、繊細なロマンティシズムの共存するあたりはまた、韓国映画ならではの、ハマると深い魅力に繋がっているのかもしりません。ただ、やはり、いろんな意味で痛すぎました。小心者の私には。刑務所内のいろんな現実も目を覆いたくなることが多かったし、英語教師の妻に対する行動、そして他の方も書いているように、復讐の執拗さも、正視するのは辛いものでした。そして何と言っても悲しいのは、あのあとクムジャさんはどう生きるの?ってこと。なんだか思えば思うほど、辛く哀しく切なくて、映像やイ・ヨンエが美しいだけに胸が詰まって、やりきれなかった。あのあとどう生きるの?と言えば、被害者の遺族たちも同様。結局、監督のメインテーマは、「復讐のむなしさ」を描くことだったのでしょうか。そんな中で、あの哀しい物語にフワリと優しいニュアンスを与えていたのが、あのケーキ屋さんの若い男性店員の存在でしょうか。あの青年を誘惑するシーンや、その後の行動には、クムジャさんの、人生へのささやかな甘えや純粋さみたいなものが感じられて、すこしほっとする部分もありました。ワタシ的には、あの青年との関係は、「利用するため」だけじゃないように思えたので。なので、それだけに哀しさが際立つ結果でもありました。特に、ラストシーンの雪の中で口を開けて立ちつくすシーンでは、なんだかクムジャさんと彼の対比が、哀しくて残酷に思えました。優秀な作品だけど、見逃さなくて良かったと思うけど、誰にでもお勧めできるものではありません。いろんな意味での「残酷」がいっぱいですから。心の柔らかい方は、ご用心。
★★
From: (NO MAIL) 11月 17日(木)23時18分44秒
※ネタばれ注意!R15なので、やばいとは思っていたのですが・・・JSAの銃を撃ちまくるシーンでさえ抵抗のある小心者の私は、途中から、ひたすら早く終わってくれと祈る思いで観てました。廃校での、一家族づつ復讐していくシーンで、前の座席の人はで出てってしまいました。きっと我慢できなくなったのだと思います。私はなるべく目をつむって我慢してました。実際、愛する家族が殺されたら、その憎悪の気持ちは計り知れないものがあります。けれどドラマとしてなら、日本ではあんな話の展開には普通なりませんね。しかも、刑事まで協力してるなんて。「結局魂の救いは得られなかった」とでてきますが、復讐劇自体は見事に成就されているわけですし。そこらへんの日本との対比は興味深かったです。みなさんもおっしゃてるとおり音楽は良かったですね。音楽だけならもう一度聴きたいです。ヨンエさん大好きですが、この映画から与えられたものは苦痛の方が大きかったです。
★★★★
From: まりりん(NO MAIL) 11月 17日(木)17時20分24秒
よかった。イ・ヨシエがいい。化粧するだけで、これだけかわるのがすごい。子供もかわいい。復習シリーズのなかでは、すごい。刑務所の変なおばさんがこわかった。ケーキ屋さんの男の子が、被害者に見えた。殺され方が残酷。被害者の親たちが、ケーキをかこんで、誕生日パーティしていたのがよかった。
★★★★★
From: taffy(NO MAIL) 11月 15日(火)15時03分04秒
完全にハマった!  復讐三部作の最終作である「親切なクムジャさん」は前二作「復讐者に憐れみを」と「オールド・ボーイ」を観ていないと意味がない。 パク・チャヌク監督は前二作からの想いを最後にあたる「親切なクムジャさん」にすべてを表していると思う。復讐とはどういう事なのか? 復讐を果たすという事は何を意味するのか? を三部作のすべての答えが「親切なクムジャさん」にある。これほどまでに愛おしと映画は今までになかった。意味のある映画とはこういう作品を示すと思います。映像のセンス、音楽センス、はっきり言って完璧です。 最高の☆☆☆☆☆! 邦画でいう梶 芽衣子さんの「女囚さそり」シリーズに近い。
★★
From: Y(NO MAIL) 11月 13日(日)23時25分54秒
パクチャヌク大好きです。とくにJSAは最高の作品だと思っていました。東京国際映画祭でこれを見に行った時はおばちゃんばかりの雰囲気の中で見ましたがどうも残酷なシーンに耐えられなかったですね。復習シリーズも全部見てますがどうもテーマ自体が合わないみたいです。娯楽映画ではないですな。パクチャヌクの次回作に期待
★★★★★
From: ジジ(NO MAIL) 11月 13日(日)16時48分50秒
わざわざ県庁所在地の映画館まで行った甲斐がありました。チャングムより前の「春の日は過ぎゆく」から注目してたイ・ヨンエが素晴らしい。
★★★★★
From: Avemallia(NO MAIL) 11月 13日(日)08時48分49秒
イ・ヨンエの演技も素晴らしかったが音楽もとても良かった。迷っている方は是非ご覧下さい。あまり大きな部屋じゃなかったけど満員で固唾をのんで見ている一体感が良かったです。
★★★★
From: 仙ちゃん(NO MAIL) 11月 13日(日)01時01分41秒
音楽がとても良くて耳に残ります。映像も凝っています。イ・ヨンエはキュートでしたが、その娘役の子は・・・お母さんにあまりに似ていませんね(苦笑)。ストーリーは前作同様、ハードなもので、観てるこちらが痛みを覚える感じがしましたが、復讐計画のアイディアが面白かったな。
★★★★★
From: すなめり(NO MAIL) 11月 12日(土)22時09分21秒
JSAとかオールドボーイとかのこのパク・チャヌクって監督の映画の中では一番面白かった。
★★★★★
From: 前夜祭、ing(NO MAIL) 11月 12日(土)07時36分55秒
前夜祭で復讐3部作、観て来ました。今回が最終章ですね。清純そうなイ・ヨンエが復讐していく過程は面白く痛々しかった(>_<)
「親切なクムジャさん」鑑賞する人は必ず「復讐者に憐れみを」「オールドボーイ」事前に見る事をお勧めします。観ないと後悔しますよ。