サマータイムマシン
・ブルース


満 足 度
76.7%
回答者数43



★★★★
From: GOMU(NO MAIL) 11月 3日(木)03時18分25秒
もともと舞台劇だそうですね。脚本が良いと、お金かけなくてもこれだけ面白い映画になるんですねぇまたかえってそのチープさが良い!ええ、イイ味出してましたよ〜んなワケね〜だろ〜とか、ありえね〜!な設定はコメディなのでネタのひとつとしてあえて突っ込まないガハハではなくでクスクス笑いしっぱなしの傑作です。
From: いちごん(NO MAIL) 10月 29日(土)04時04分59秒
ノレなくて途中であきてしまいました。
★★★★★
From: もが次郎(NO MAIL) 10月 21日(金)00時02分05秒
くだらないけどおもしろい!!もう見るからに予算使ってないなーって感じの映画なんだけどおもしろい!!自分的には今年最高の映画です。
★★
From: ミナ(NO MAIL) 10月 20日(木)02時42分52秒
映画1800円分の価値はなかったかな。小ネタが面白いんですけど、下の人が書いている通り、小劇団のノリなんですよね。
★★
From: ちら(NO MAIL) 10月 10日(月)20時03分48秒
凄く評判が良かったので見に行きましたが、こじんまりし過ぎた印象でした。なんて言うのかな、小劇団の佳作みたいな。小規模の作品でも、もう少し映画的な面白さを追求して欲しかったな。
★★★
From: EXPO(NO MAIL) 10月 10日(月)03時38分44秒
ここの評価が良かったのと、本広監督の低予算映画らしいので見てきました。悪くはないですが、同じタイプの青春映画としては「ロボコン」「スイングガールーズ」に、やや負けてますかね。前知識ナシで見たので、ヒロインが、あの個性バリバリの上野(スイングガールーズ)樹里だと気付くまで、少し時間が掛かりました。シナリオも、一応ツジツマは合ってますが、リモコンの汚れ方とか、未来のSF研の設定とか、適当な部分もあり、バカバカしさを正当化するまでには至っていなかったのが、残念です。意味あるのか無いのか、小道具も色々と出てきますが、青春映画は、小手先の技巧に走るより直球勝負の方が響きますかね。 最初の野球やってたあたりは、期待したんですけど・・・。
★★★★
From: おっ(NO MAIL) 10月 9日(日)01時52分33秒
面白かったです。それぞれキャラも立ってて楽しく観れました。時空を超えているのにとても狭い世界でのお話っていう事が妙に学生ノリっていう空気をかもし出してて、なんだかセンチメンタルな気分になりました。観れてよかったです。
★★★
From: おにぎり(NO MAIL) 10月 5日(水)20時11分31秒
なせばなる、なさねばならぬ何事も。そんな感じの一作でした。
★★★★★
From: ひう(NO MAIL) 9月 28日(水)02時15分12秒
面白かった!SF研のメンバー同様、SFが何の略かもわかってない自分にも理解できる辻褄の合い方で、ハイハイなるほどね・・・と理解できてすっきりでした。小ネタも面白かったし(ハロゲンヒーターのところが自分的にツボでした)DVD早く出て欲しいです。もう一度じっくりと見たい!
★★★★★
From: chun_76、tannshi(NO MAIL) 9月 27日(火)23時03分20秒
SHINOBIやら、室井やら、消化不良気味の作品ばかり続けて見てグッタリしてたところ、この作品で気分スッキリ!!もっと宣伝費を使ってアピールしなさい!!
最初のあたりは、??だったけど、どんどんおもしろくなった!!今年の邦画bPだ!!
★★★★★
From: NAO(NO MAIL) 9月 27日(火)12時43分22秒
こじんまりとしたぬる〜い作りなんですが、途中から、そんな雰囲気が心地良くなってきます。そうこうしてると、よく練られたシナリオに飲み込まれてしまって、終わる頃にはとりこになっていました。
★★★★★
From: 葉上瑠(NO MAIL) 9月 27日(火)00時42分08秒
小ネタが効いててなかなか巧い出来でした。強引なところは勢いで突っ走る感じで許してしまう。★4つ半ってところ、小技に負けて★5つです。
★★★★★
From: ひーろ(NO MAIL) 9月 25日(日)18時08分33秒
最初は何?何?って感じでしたが、それ以外はもう怒涛のごとくはまり込みました。今年の邦画NO.1です。
★★★★★
From: まる(NO MAIL) 9月 24日(土)22時55分26秒
タイムマシンという夢のアイテムをここまで下らない目的で使い、でもその下らなさが気持ちの良い作品。登場人物がめちゃくちゃな行動を取っていても、最後にはちゃんと辻褄が合っちゃうおかしさ、決して小ネタだけのおもしろさじゃない。運命じゃない人でも思ったけど、最近は脚本がしっかりして大作感はないけど、映画館で見て良かったと思える邦画が増えてきたように思う。この作品は舞台がベースだそうだが、笑う大学よりも舞台という限られたスペースで行われる物語性を、うまく映画に転換できているように思えた。それより何よりまたみたいと思わせる、ホントに面白かったっす。
★★★★
From: なつ(NO MAIL) 9月 23日(金)20時55分09秒
何も考えず見ました。くだらないけど妙に壮大な展開が気に入りました。それぞれが着ていた野球のユニフォームの背番号は実は何か意味がありそうで、ちょびっと気になりました。
★★★★★
From: pon酢(NO MAIL) 9月 23日(金)08時44分45秒
邦画としては頂点を極めたと言っていいでしょ本広さんだから多少は期待してたけど、予想を超えて楽しめた映画でした。キャスティングもよかったし、映画にちりばめられた小ネタがたまりません。きっとまだまだ隠れた小ネタがいっぱいありそう!DVDが出たら見返してまたクスクス笑えそうです。
★★★★★
From: 記者(NO MAIL) 9月 21日(水)01時24分28秒
好き嫌いが別れる作品だと思うが、個人的には大満足だった。劇団ノリが強いのでそれに拒否反応がある人はダメかもしれませんが、自分にとってはめちゃめちゃ面白かった。原作・脚本の上田誠って才能あるなぁ。とにかく辻褄がきちんとあっている脚本と、青春のダラダラしたゆる〜い感じがふしぎな融合をとげている作品。ギャグが寒いという人もいますが、「寒いギャグを言う人」という設定のキャラクターが話しているだけなので、全く気になりません。ちなみにSF研のメンバーは、テレビ版「うる星やつら」のメガネやチビたちをモチーフにしているみたい。なんとなく「ビューティフルドリーマー」を思い出させてくれました。
★★★★
From: ろぼ(NO MAIL) 9月 19日(月)13時34分58秒
大作は、ハリウッドに作らせておいて、邦画は、こういう線で行く方がいいなとつくづく思います。スケールが大きくない分、バック・トゥ・ザ・フューチャーより「もしかしてあり得るかも」感があります。けど、この作品、スケールが小さいようで、小さいと言い切ることができるものでもないように思います。過去・現在・未来がうまくつながってて。
★★★★★
From: チョッパー(NO MAIL) 9月 19日(月)12時51分13秒
なかなか評判が良かったので、ある程度の期待はしていたが、期待以上に面白かった!SFというより、コメディ映画のような感じで、あのバカバカしさがツボにはまりました。下で誰かも書いてますが、なんか最近の邦画は面白くなってきているような感じがする。
★★★★★
From: セン(NO MAIL) 9月 18日(日)23時11分52秒
ネットや雑誌上で評価が高かったので見に行ったけれど、期待を裏切らない面白さでした。バカバカしくて面白いです。確かにスケールは小さいかもしれないけれど、つまらない大作を見るより遥かに良かった。
★★★★
From: ねぎ(NO MAIL) 9月 17日(土)01時59分28秒
予想を裏切って、相当に楽しめました。自分自身が所属していた大学サークルもユルユルの極致で研究会と題してなにも研究してなかったし、それでも4年間欠かさずいそいそと通ったし。久々に昔日を思い出し感傷に浸る事ができた映画でした。
★★★★
From: 仙ちゃん(NO MAIL) 9月 17日(土)01時02分47秒
面白い!好きです、この作品。伏線となる沢山のシーンやセリフがひとつひとつ明らかになっていくのが、楽しいです。ホントにここ数年の邦画は面白い作品が多くて、なんか嬉しい気持ちです。
★★★
From: まりりん(NO MAIL) 9月 15日(木)19時22分17秒
おもしろかったことは、おもしろかった。SF映画の中では、今年最高。ギャグが古臭かったけど。タイムマシンでいったりきたりしているだけで、まとまりがいまいち。しかし、25年後の後輩のマッシュルーム頭には笑った。
★★★★★
From:  (NO MAIL) 9月 14日(水)23時56分20秒
正直ギャグとか喋り方は稲中とかああいう大衆受けしないギャグのオンパレードで最初はどうなるものかと思いました。しかし!!ストーリーとかとにかくよかった。なにより見てて引き込まれる感覚がいい。最近の映画はやたら無駄なシーンが多くてうんざりしてましたがこれはすっごいテンポがいい。ギャグはB級でも撮り方・編集そして話の筋が良かったと思います!!
★★★★★
From: ひーろ(NO MAIL) 9月 13日(火)22時01分44秒
超最高!!!!!!今年のSF作品の中ではこれ以上のものは無いでしょう!某S○3は全然いまいちでしたが、これはのりのりですね。不思議な感覚です。また観に行きたくなりました。
From: ロリータちゃん(NO MAIL) 9月 13日(火)10時12分06秒
最初すごい期待して観たけど、あっという間にテンション落ちた。笑えない寒いギャグに喜んでる作ってる人のセンス悪過ぎ。テンポ悪くて寝ちゃいました。とりあえず、出てる人演技下手すぎですよね。瑛太、能面みたい。期待して観ただけに、すごくガッカリです。
From: toshi(NO MAIL) 9月 13日(火)00時39分43秒
なんか舞台の域を出てないって言うか、逆に特撮や合成のない分、その余白を想像で埋めることが出来て、舞台の方が完成度が高く感じてしまった。最後のオチの一言に繋がるフラッシュバック、ああいうのを蛇足というのでは?
★★★★★
From: さるさ(NO MAIL) 9月 12日(月)22時22分31秒
小さな世界のようだけど、バランス良く欠けの無い作りだなぁ〜って。それでいて、大学生らしいお馬鹿なノリは笑い通しで、観終わって、ニコニコしちゃうような感じ。今年の夏を締めくくる作品としたら嬉しい出会いですね☆
★★★★★
From: (NO MAIL) 9月 12日(月)19時35分54秒
昨日あわてて見に行きました。たっぷり笑わせてもらいましたが地元では今週で終了。もったいないなあ。
★★★★★
From: 小梅(NO MAIL) 9月 12日(月)14時02分58秒
どんな映画か全く知らず、主人に連れられて観に行った映画でしたが、ほんとに面白くて、もう一度観たいと思いました。
★★★★★
From: ぽち(NO MAIL) 9月 12日(月)09時40分51秒
あの テンションが良いね。自分自身の 夏を思い出したりして・・・もう一度 仲間と見て 夏を思い出したくなった。
From: いさ(NO MAIL) 9月 12日(月)00時18分53秒
映画的な面白さには欠けていた気がする。舞台なら★★★くらいなんだけど。最初すごくイケルかなっとは思ったんですけど、ノリ切れなかったです。
★★★★★
From: バブルマン(NO MAIL) 9月 11日(日)19時28分14秒
おもろい。邦画イコールつまらないと思っていた私としては、掘り出し物でした。もう一回見たいね。素直におもしろい。ひねりはない。それでもおもしろい。
★★★★★
From: バブ(NO MAIL) 9月 10日(土)16時26分14秒
素直に面白かったです!!二時間飽きずに見れました、エンディングもナイス!ハリキリスタジアムネタが個人てきには一番ツボでした(笑)昔よくやってたんで
★★★★★
From: ネコバ(NO MAIL) 9月 10日(土)14時04分37秒
おもしろい!最高!! この映画、ドンピシャ自分のツボにはまった。この映画を★5つにしなかったら、それこそいったいどの映画に5つつけたらいいんだー!くらいの勢い。以下ネタバレあります。ホント言うと元々自分は、タイムトラベルものの映画とかあまり好きじゃありません。結構安易にストーリー出来ちゃうし(それもパターン化した)、そのくせタイムパラドックスで自分で自分のクビ締めたりしてるし。でもこの映画はいいです。なんたってタイムマシン使って行く先が昨日ですよ。これだけのメカを、こんなセコい使い方しかしないんですよ。それなのにこれだけおもしろくなる。変に遠い未来とか過去に行くより、却って妙な現実感があるのかもしれないな(まあこの映画でも99年前には行ったけど)。当然登場人物のよさも効いてます。もうSF研のメンバー最高。こいつら何でこんなにバカなんだ。昨日の自分達を尾行してそれ見て大笑いするなんざ、並の人間にはできません(筒井康隆ってSF作家の書いた、似たようなショートショート思い出した)。 というより、彼らの現実肯定能力のスゴさったらないね。普通タイムマシンが目の前にあったとしても、実際に自分達で使おうとか思わないでしょ。ホントに正常に作動するのか、危険はないのか、とか何かいろいろ考えちゃってさ。でもこの愛すべきバカたちは、本物だとわかった途端「いつに行く?」だからね。余分な詮索は一切なし。この作品のおもしろさは、こいつらのキャラに負うところが大きい。こんなに屈託なく生きていけたらいいだろうなあ、とか羨ましくさえ感じます。確かに物理学的に見ればおかしな所はある。それに序盤の「如何にも伏線はってます」みたいなところでは、「ああ、このへんの辻褄合わせをこの先やってくのね」って感じで、正直ちょっとウンザリもしちゃったのも事実。でもそのはられた伏線が次々と解き明かされていく時の壮快感ったら、それこそ思ってた以上でした。ツッコミどころとかどうでもいい、タイムパラドックスなんかくそくらえ。上映終了後、ニコニコしながら席立ったのって意外と初めてかもしれない。店でビダルサスーンとか見たら、マジで笑ってしまいそうだ。
★★★★
From: つきみ(NO MAIL) 9月 8日(木)14時38分05秒
あまり予備知識ナシに見たのですが、どんどんハマっていって笑ってしまいました。面白かった!と文句なしに言えます。もう少し公開が早ければ季節にぴったりだったのに…残念。
★★★★★
From: あい(NO MAIL) 9月 8日(木)06時58分19秒
とても良かったです。くだらなくて知的で、楽しくてせつない。好きなものを自由に撮った作り手の気持ちも伝わって来て好感の持てる作品でした。
★★★★★
From: (NO MAIL) 9月 6日(火)23時45分20秒
個人的にツボはまりまくの映画で,最初から最後までニコニコしっぱなしでした。(EP3をのぞいて)私的には本年度ベストワンです。本広監督の趣味バリバリなんだけど,「サトラレ」や「スペーストラベラーズ」なんかの,わざとらしい泣かせがなく,最後まで興ざめすることがない。ほどよいオタク趣味とほどよい一般受けギャグがバランスよく配合していたと思います。オススメです。また観に行こっと!
★★★★
From: おとまる(NO MAIL) 9月 5日(月)12時58分02秒
オープニングからゆる〜い連中の、ゆるさ故に際立つ青春のバカさ加減が、実に可愛い映画。タイムパラドックスという大問題は、SF映画の定番で、「バック・トゥ・ザ・フューチャー」でも、マーティやブラウン博士を翻弄し、その解決のために、ハラハラドキドキのアクションが繰り広げられた。これほどの映像スケールはないけれど、伏線がぱちりぱちりと収まっていく快感は見事に匹敵している。しかも優秀なのは、「BTTF」がハッピーエンドにこだわるあまり、未来を変えてしまった(父親とビフの関係や、兄や姉の雰囲気が、開巻時から大きく変わってしまう。これはこれで、気持ちいいのだけれど)というのに、「STMB」は一切それをやらなかったことだ。唯(真木よう子)が語る、「未来は変えられないのかもしれない」という台詞が、原作者、ヨーロッパ企画の上田誠の基本的な考え方なのだろう。それでいて、彼は実に見事に、糊代を用意してくれる。春華(上野樹里)がなんとなく気になる甲本(瑛太)が、偶然、春華の未来の苗字(つまり結婚相手の苗字ですな)を知ってしまい、どんな考えを持つのか、とか、最初のタイムマシンは、いつ、誰が造ったのか、SF研顧問の大学助手、ホセ(佐々木蔵之介)が、熱心にスケッチしてたけどなー、とか。このスケール小さな映画にも、ちゃんと魔力は備わっている。分かりやすいカタルシスに走って、未来を変えてしまった「BTTF」よりも(特に、2作目なんてのはグダグダの極北でしたもんね)、観客の心に、ハッピーエンドの尻尾をスッと差し出してみせた「STMB」の方が、オレはフェアだと思うし、好きだ。真夏のとある日。田舎の大学。ゆる〜い連中のゆる〜い日常。そこの突然現れる、どこかとぼけた非日常。夏の終わりに届けられた、愛すべきミニミニ・スペクタクル。ちょっと誉めすぎ?
★★★
From: リオン(NO MAIL) 9月 4日(日)00時04分38秒
物語の導入部のテンポが悪い。この映画の骨子は「タイムトラベルによる矛盾は生じない(既に組み込まれている)」なので、既に未来から干渉を受けた過去である導入部分がやや繋がりを書くものになることは仕方がないのだが、場面が全部こま切れだし、観客がスムーズに物語に入っていけない。その分、タイムトラベルものの定番の矛盾点は殆どなく、上手くラストに落としているが、逆に物語を矛盾なく終結させることに終始しただけの脚本にも思える。題材は好きだし、良く出来てるとは思うが、もう少し見せ方の点で工夫できなかったものかと、やや残念。舞台をそのまま舞台のノリで映画化しても必ずしも上手くいかないものなのかなぁ…(「笑いの大学」とか「阿修羅城」でも感じましたが)薬局の前からかっぱらって来る人形とか、風変わりな銭湯とか、SFのB級映画館とか、本編と絡まない珍妙な設定が多すぎて、折角よく出来た本筋の流れを阻害しているようにも感じました。カッパの銅像は上手いこと本筋に組み込まれてたので(これは大笑いしました)、他のもきちんと組み込まれていれば話は別なのですが。
★★★★★
From: やちゃ(NO MAIL) 9月 4日(日)00時01分26秒
出演者がほとんど知らないので「どうなのか…」と思いつつ観にいってみました。最初は知らない出演者達で何となくのれずにいたけど最後にはあのテンションにハマってました。所々にちりばめられた笑いで退屈せず楽しめました!いい映画観ました。なんか嬉しい気分です。
★★★★
From: モノクロ職人(NO MAIL) 9月 3日(土)23時46分48秒
 超科学の結晶とも言えるタイムマシンを使ってホント、くだらんことに全力投球! 画面の細かなところでしっかりとバレバレな伏線見せるあたりも素晴らしいッ! ヒロインの柴田(上野樹里)もいいが、クールな伊藤(真木・メガネ・よう子)も良かった♪ つか、脇役の演技が絶妙過ぎて良い♪新美、石松、曽我、小泉、マッシュルーム田村!良かった! つか、もう1度観たい♪
★★★★
From: るる(NO MAIL) 9月 3日(土)17時14分10秒
世界最大級にスケールの小さいタイムマシン映画