妖怪大戦争

満 足 度
54.5%
回答者数28



★★★
From: (NO MAIL) 9月 15日(木)12時12分47秒
最初はどうなることかと思いましたが、後半は荒々しい演出にも慣れて妖怪がかわいく見えてきました。阿部サダヲ、頑張ってたなぁ。宮迫、姑獲鳥の夏同様なんかおいしい役ですよね。結局、この映画どうでした?と訊かれたら「まあまあ、面白かったよ」が正直な感想です。
★★★
From: (NO MAIL) 9月 5日(月)21時28分21秒
「すねこすり」通行人の足の間をこするように通り抜けていく、あるいは足にまとわりついて通行を妨げ、驚かす妖怪犬のような姿とも言われる
★★★
From: まりりん(NO MAIL) 9月 4日(日)22時17分08秒
よかった、楽しめた。ゲゲゲの鬼太郎の仲間が出ててたな。神木君はまあまあかな。菅原文太はいいね。三池らしいね。栗山千明は雰囲気ありすぎ。妖怪が多く出たが、活躍を見てみたかったな。うじゃうじゃいすぎだな。最後はすねいじりがかわいそうだった。続きあるのかな?
★★
From: jun(NO MAIL) 8月 29日(月)18時20分24秒
評価が極端に分かれているようですね。私は正直言って楽しめませんでした、内容が寒すぎる。オチも『なんだ、それ・・・・・』って感じで。。一つ一つの場面に次に繋がる意味が感じられず、その場その場の行き当たりばったりの感が拭えない。ああ、この映画「撮ってる人達はさぞ楽しかったんだろう」とは思うが私はすっかり取り残されてしまったラストに出てきた御大方も意味不明。まぁ、水木ファンの方々は楽しめたようなので自分が観るべき映画ではなかったということなのだろう。
From: バルビエ(NO MAIL) 8月 28日(日)00時12分48秒
ここの書き込みを見て、とても期待して行きましたが、ほんとにがっかりです。身内のお祭りにつきあわされたって感じです。脚本も中途半端。謎解きすら楽しめないくらい、意味が解りません。神木君も全く良さが出てませんでした。せっかくの菅原文太の意味も不明。この手の邦画ってみんなこうなんでしょうか。はげしく落ち込んでいます。
★★★★
From: ネビュラ(NO MAIL) 8月 26日(金)20時58分50秒
面白かった!単純に楽しめた!やっぱり水木ワールドは楽しいですね〜。今夏の大作映画の中では意外に一番オモロいかも!?太ももは見所ですね、間違いなく。
★★★★
From: 純、(NO MAIL) 8月 24日(水)02時26分56秒
拾い物の出来、大人から子供まで、均等に楽しめる内容でした。(マニアな人にもそれなりに…)ただ、10年後に残る作品かどうかとか考えると、それはないかな。今のうちに見とくべき。
★★★★
From: (NO MAIL) 8月 21日(日)00時24分43秒
鬼太郎世代は嬉しいよね〜。水木先生リスペクトな映画でした。栗山千明のお尻と高橋真唯と太ももは素晴らしい・・・。あずきずきずき♪はちょっと笑えませんでした。でも、角川映画らしくて、良かったですよ?
★★★★★
From: (NO MAIL) 8月 20日(土)23時58分39秒
ずばり三池作品! 牢獄の一部破損してるところヌキで奥に栗山 最高!これは好き嫌いがはっきりする映画でしょうね受け入れられる人には楽しいがそうじゃない人には痛いんでしょうね。女子高生、女子中生が多く しかも芸人が出るたびにワーキわー騒ぎ お笑い人気の実態を知る。 
From: CZ(NO MAIL) 8月 20日(土)12時48分56秒
この映画のどこが面白いんだ・・・色々な意味で寒すぎて見てられなかった・・・
★★★★
From: ネコバ(NO MAIL) 8月 19日(金)14時36分48秒
子供向けかと思ってあまり期待もしてなかったんだけど、思いの外おもしろかった。楽しい映画でした。とにかくおバカな妖怪たちがとてもよい。阿部、忌野、竹中、岡村、なんてうさん臭いんだ!また映画自体が、そのおバカさを最後まで貫いたのも立派。終盤の川姫と加藤の再会、あるいはスネコスリと神木少年の戦いなど、普通ならそのままシリアスな方向にストーリーが行ってしまいがちなのに、加藤との最後の戦いの決め手があれだもの。本来一番の見せ場であるはずの決着を、主人公の全く絡まないボケで締めくくるとか予想もしなかった。うれしい誤算ですあと、かわいくて芸達者な神木少年(忌野のボケに、力一杯いろりに突っ込んで行ったシーンはお気に入り)、やたらかっこいい栗山、ボケボケ文太と、先の妖怪ふくめ、とにかく今作は役者がいい味出してます。シンプルなストーリーを、きっちりとキャラのたったメンバーでおバカさ交えながら進めていく。面白くて当然です。今夏、拾い物の1本。
From: ビル(NO MAIL) 8月 17日(水)03時27分27秒
三池監督作品を観るのはゼブラーマンに続いて二作目ですが、、、これ、世界に持っていけますかね。。。ますます邦画と世界との差が広がっていくような気がします。お金を払ったから言いますけど、お金を払って観るものではないというのが正直な感想です。
★★★
From: よいき(NO MAIL) 8月 16日(火)13時27分30秒
これ、絶対子供目当てにつくってない。三池ワールドけっこう入ってましたよね。B級エンターテインメントまっしぐらって気がしました。んでも、加藤保憲は迫力なし。恐さなし。やっぱ嶋田久作じゃないとあかんかな。あとは妖怪、なんもしなさすぎ。そんなもんなのかな。でも、はい。楽しんだから★3つです。
From: けーじ(NO MAIL) 8月 16日(火)12時17分51秒
点数高いですねー。今、帰ってきたとこですが正直全然楽しめませんでした。まず脚本がダメ。妙にシリアスだったりギャグだったり。オチも「あれはないだろう」って思いました。昭和の前作をリアルで観た世代ですがっかりしました。
★★★★
From: けいすけ(NO MAIL) 8月 15日(月)23時00分34秒
実はそれ程期待してなかったんですが、映像も物語りも、振り切れていてよかったです。ある程度年齢をとった人にしかわからないような?ネタ(キタロウとかの)や、ちょっとしたお色気?もあり、子供だけでなく、大人も楽しめる内容じゃないでしょうか。捕まえられた妖怪さんたち、かわいそう。ふざけた部分もあるけど、締めるべきところは締める、みたいなところもよいと思いました。菅原文太さんの、とぼけたおじいちゃんもよい。もちろん”太もも”も(^-^;。今日は自分の席の両隣が太ももをあらわにした若い女性で、”当り”かなと思ったり。どうでもいいことなんですが。忌野清志郎さんのぬらりひょんはどうかな〜?と思ったのは僕だけ?
★★★
From: QQQQ(NO MAIL) 8月 15日(月)07時38分29秒
本当に、筋は粗っぽいですが、面白かったです。取り分け、見た後で不明だった「メイ優」達の変身振りを、探し出して、家族4人で喜んでます。ネタばれですが、竹中直人さんは、変身しているのに違和感がなくて、損したと思います(アハハハハ)ゴーゴーお姉ちゃんは、「マーズ・アタック」のヘアー・スタイルを思い出しました。
★★★★
From: リオン(NO MAIL) 8月 14日(日)01時22分53秒
夏休みのファミリー映画かと思いきや(いや、多分そうなんだろうが)、客席には子供連れだけでなく、それ以外の観客も多くて満員でした。子供向けだからと手を抜くことなく作っているのと、オールスターキャストが勝因ですね。妖怪百鬼夜行のクライマックスは、「平成狸合戦ぽんぽこ」のクライマックスを実写にして、更に妖怪の数を二ケタ増やしたような大迫力。妖怪のウェーブ、最高。キャスティングといい、鬼太郎をセルフパロディしたセリフといい、お子様にも許容範囲の適度なお色気といい(太もも、いいですね(*^_^*))、作ってる本人たちが楽しんでるのがいい意味で伝わってきました。
★★★★
From: クリープコーヒー(NO MAIL) 8月 11日(木)12時50分32秒
これ夏休み映画に最適とか家族におすすめとか言える映画じゃないっすね。親御さんはあんまり子供連れで見に行かない方がいいんじゃないの?って映画です。ぶっちゃけエロい、グロいの三池監督らしさがガツンガツン盛り込まれているので(+ショタ風味)それを子供向けだの家族におススメだね!って思える方はどうぞって感じです。大人がさりげないエロにハァハァしてもよさそうな映画だと思いましたけどね私は。
★★★
From: 通行人(NO MAIL) 8月 10日(水)23時42分20秒
万人にお勧めはしません印象としてはゼブラーマンにほど近いです私個人は、これは妖怪〜だー、とオタクっぷり発揮しつつ、楽しめました鬼太郎で育った世代ですオチも嫌いじゃないです水木しげるテイストの妖怪たち、大好きですそうだよね、一致団結、する訳ないよね妖怪だもん全編子供っぽいし寒いしアホ臭いんだけども嫌いじゃないです・・・タイトルに偽りあり、だけども
★★★
From: まあ(NO MAIL) 8月 10日(水)22時00分06秒
阿部サダヲ、良かったですね。「皿が乾く〜!」とか一反木綿とのやりとりとか(笑)岡村も良い味だしてたし。竹中直人も近藤正臣も良かった。総じて妖怪側のキャストはよかったんだけど・・・いかんせん、主人公の子が・・・。もっとしっかりした子はいなかったんですかね?ストーリーも所々の小ネタは面白いのに、全体のテンポが悪いので、序盤は特に退屈でした。ラストも、イマイチで・・・本当に『まあまあ』な映画でした。
★★★★
From: FUJI(NO MAIL) 8月 10日(水)16時17分25秒
楽しかったです。「千と千尋の神隠し」と同じような成長物なんですけど、こちらの妖怪のほうが、より自由気儘で、面白かった。なにより、妖怪たちが主人公にまったく興味が無いのがいいですね。
★★★★
From: のん☆★(NO MAIL) 8月 10日(水)14時55分59秒
なかなか楽しめました☆★笑えたし、みんないいキャラでした☆★特に阿部サダヲは最高ですねぇ!!!すごくオイシイ役どころで、いい味出してました。栗山千明も相変わらずうまいですねぇ☆★それにめちゃキレイでした。でも、最後なんかあいまいな感じで終わったんでおしいなと思いました。あと思ったより宮迫さんの出番少なくて、ちょっとがっかりでした。それにしても、家族連れ多かったです。多いだろうなぁって思ってたし、多少小さい子がうるさいかなぁと覚悟はしてたんですけど、予想以上にうるさかったです。。静かなシーンで大きい声でしゃべったり、イスをバンバン叩いたり通路を上映中どかどか走ったり。。親がついてるんだから、しっかり見る前に注意しとかないとダメだなと思いました。大笑いするのは全然おっけぇなんですけどね☆思わず席を立った後、大きい声で一緒にいった姉にぐちっちゃいました。けど夏休み映画にはもってこいの映画だったんじゃないかなぁと思います。
★★★★
From: ハゲ(NO MAIL) 8月 9日(火)20時14分48秒
作りとしては子供向け。妖怪に関してはうるさい人達が絡んでるので、かなーりオタク臭い部分もあり。でも、それらを覆うオッサン臭さ(褒め言葉)のおかげで、妖怪とは呑気でマヌケなものという、水木しげる的妖怪観が前に出てて良かったです。ユルユル映画に分類される作品って、ほとんどは端から観客に譲歩を求めてるだけで、作り手が言い訳ばっかしてるから好きじゃないが、コレはOKでした。欲を言うなら、「祭り」のシーンをもっと伸ばして、妖怪さん達が個性を見せる場面をもっと増やして欲しかった。
★★★
From: 猫娘(NO MAIL) 8月 8日(月)06時41分13秒
主人公の少年が妖怪たちと一緒に悪を倒すファンタジー物!・・・とかを想像して観にいくとガッカリする内容ではあります。所々笑えるシーンは多いんだけどちょっと全編コントみたいな作りにしすぎたかな。アギと川姫のやけに露出の多い衣装や神木君のお着替えシーン等の故意に入ったサービスカット(笑)とか色んな場面でチョコチョコ出てくる豪華な脇役は見所。
★★★
From: たろさ(NO MAIL) 8月 7日(日)23時41分17秒
ねたばれ直接的に世界を救ったのがタダシではなく○○○○だったのが残念に思う。まさかあそこまで重要な妖怪っだったっていう意外性は良かったんですが・・・
★★★
From: 豆腐小僧(NO MAIL) 8月 7日(日)13時19分33秒
妖怪をテーマにした映画は観た事がなかったのでそれだけでも興味深かったです。ただ、ラストがなんだかすっきりしませんでした。もっとキャラクターの心情をていねいに描かれていたらもっと良い作品になったのではないかと思いました。でも浅くて緩いカンジがあの映画の狙いだったんですかね・・・。だったらラストはしんみりさせるよりも笑わせてほしかったです。
★★★★
From: 隠居(NO MAIL) 8月 6日(土)18時51分37秒
テーマ(物を大切に!&戦争反対!!)が確りしているのに随所に入っている笑いの要所が嫌いではないのですがチョッと・・・。そして、阿部サダヲが一番オイシイ役処でしたし、高橋真唯の濡れ濡れ太モモはお子様には刺激有り過ぎでしたし。妖怪映画の中では年齢を問わず楽しめるのでは?!
★★★★
From: ぱてん(NO MAIL) 8月 6日(土)14時55分48秒
お化けは死なないし試験もなんにもないですからなあ。団結しない自分勝手な妖怪さん達最高!高橋真唯サマの濡れ濡れフトモモ最高!栗山ゴーゴー千明サマの悪役ぶりステキ!