小さき勇者たち
〜GAMERA〜


満 足 度
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★★
From: 取渕雅治(NO MAIL) 6月 4日(日)00時20分51秒
ガメラといっても最初は小さな亀で ガメラになるまでがかなり遅い さらにガメラもかなり優しそうなガメラでちょっとがっかりだった 
★★★
From: けんどー(NO MAIL) 5月 26日(金)09時51分07秒
はじめまして。悪くはない出来です。ジュブナイルな怪獣映画としてそれなりに楽しめました。主人公の子役は演技達者だし、特撮も樋口ガメラには遠く及ばないながら頑張ってますし、寺島進、南方英二、津田寛司が同居する漁村という、これだけ取ったら北野映画と錯覚する配役もツボに入りました。ヒロインは全然精彩がなかったけど。でもそれ以上について行けない部分が多い。いくら「ガメラは子供の味方」という設定があるにしても、それにおんぶに抱っこでそれを観客に想像させるための筋立てをしていないので、後半の展開は違和感だらけ。子供が赤い石を運ぶシーンにしろ、ラストの子供バリケード(笑)にしろそうですが、演出的にもプロット的にも当初から全く関与していない第3者を唐突に事件の解決役として配置するのは(私に言わせれば)反則です。もともと赤い石は劇中では主人公とヒロインしか認識していないし(さもないと既に村の間で話題になるはずだし、病院でだって注目されるはず)、元々トトは主人公などごくごく一部の人間としか関係を持っていないので、そこからトトが「自分にとって身近な人のために戦う→人間のために戦う」という線で行くならともかく、「トトに縁もゆかりもない子供たちが観も知らずの少女から赤い石を受け取ってリレー」的な方向に持って行くのには端っから無理があると思んですが。これは私の見当違いでしょうか?これは映画本編と関係ない、好みの問題ですが、ビルが崩れ阿鼻叫喚の地獄絵図になっている中、(主人公とその友人などはともかくとして)年端も行かない無防備な子供たちを惨事の中心へと走らせて感動させようとするのには賛同できません。そりゃ健気ですよ。応援したくなりますよ。でも先にも言ったように、物語的な必然性が弱いし、冷静に考えれば意味がない。にもかかわらずそこに訴えるというのは、言っては悪いが「子供の純粋さ」を讃えると言うよりは、自分たちの願望や子供のイメージを勝手に子供たちに仮託しているようにしか見えないです。付け加えれば、劇伴は大島ミチルにやってほしかった。上野洋子のスコアは勇猛さに欠けている。
★★★★★
From: ぶん(NO MAIL) 5月 20日(土)01時31分19秒
自分の大切な人や、命が消えてなくなってしまうのは嫌だという思いが、間違いや後悔を生んでしまったり、そこから勇気を奮い立たせたりする様が、見ごたえの有る作品になっているなと思いました。詰めの甘い箇所もあったとは思いますが、人間を守るために自爆した、血まみれで戦っていたガメラをしょっぱなで見てしまうと、悪く言えません。
★★★★
From: 仙ちゃん(NO MAIL) 5月 19日(金)22時07分18秒
トト(ちびガメラ)と子供たちの勇気と成長を描いた作品です。良かったですよ。私は泣いてしまいました。戦闘シーンも迫力があります。もう1度、劇場で観ても良いなぁと思っています。
★★★★★
From: ととら(NO MAIL) 5月 14日(日)21時55分42秒
感想の賛否の極端さが激しくて楽しいですね。この映画を平成ガメラシリーズと比べるのはカレーライスと小泉構造改革とどっちが痒いかを 論じるようなもので、無意味です。この映画を比べるなら ずっこけ3人組とかざわざわ森のガンコちゃんとかと比べるべきでNHK教育のドラマの 豪華特撮版という感じです。こどものために作られた作品を、こどもだまし と切って捨てるのは、逆に背伸びをしたくてもしきれていない こどもの意見のように思えて微笑ましい。子供の頃 縁日で手に入れた ニドリガメにガメラと名づけて、フリスビーのように大空に飛ばしていたわたしにとっては ノスタルジックな いい映画でした
★★
From: 銀幕三十郎(NO MAIL) 5月 8日(月)19時54分19秒
鉄橋の闘いまでは悪くないのだが、ガメラに石を届けるという目標が掲げられてからは、作り手の自己満足の迷宮に陥っている。最後の方で現れる子どもたちはミュータントのようで不気味である。自爆へのこだわりもしっくりこないが、ニューヨークのテロについて何やら思うところがあったのであろう。
★★★
From: きんとき(NO MAIL) 5月 7日(日)22時43分43秒
怪獣映画はこうあるべき、なんてものはないんだから今回のちょっと変化球のガメラもこれはこれでアリだと思う。・・・で、この映画の肝はきっと子供達とトト(ガメラ)の絆というかそんなんだと思うんだが、実は観てる途中から「ガメラ3」のイリスと綾奈の関係がダブってきて素直に見れなかったし泣き所も判らなかった。イリスはガメラを憎む綾奈を選んだが、トトは今回の主人公・透をなぜ選んだのか映画の中では触れられもせず判らずじまいだ。しかしイリスが綾奈を必要とした様に今回のガメラも人間を必要としたから敢えて透の手の中で孵化し成長し最後は子供達のリレーまで繋がったんだと勝手に推測しながら見てたのであまり感動はしなかった。 パンフレットの中に敵怪獣ジーダスの生い立ちが書かれてるがこれは映像で見たかったぞ。そして自衛隊の活躍の場がまるでないのは納得いかない、自衛隊と怪獣の攻防は怪獣映画の醍醐味だよ。 緻密に作り込まれたミニチュア撮影とか今までなかったアングルとか特撮的見所は程よくあったと思うが、樋口ガメラのようなケレン味は全く無いのであまり燃えなかった。今回のガメラも造形は前と同じ原口智生氏だが、前3部作の1作目の「大怪獣空中決戦」のガメラの方がずっと可愛くて且つかっこ良かった。 あと「ヤクザみたいな刑事」以外の役で寺島進氏が出演してたのはちょっとうれしかった。
★★★★
From: 小鉄(NO MAIL) 5月 6日(土)22時08分47秒
平成ガメラとはテイストが違った作品・・というのは、承知の上で観に行ったので、それなりに楽しめました。子役さんも、そのへんのアイドル演技よりよっぽど上手だったし。子供とはいえさすがプロ。楽しみの特撮は・・・正直可もなく不可もなく、だけど、ガメラの売りであるジェット噴射や火炎攻撃をじらしにじらした演出の妙、でしょうか。欲を言えば、回転ジェットの効果音が、ちと、ショボい・・。旧作へのオマージュも込めて、「あの音」にして欲しかったな〜。
★★★★
From: ネコバ(NO MAIL) 5月 6日(土)12時57分44秒
平成三部作がハードなSF作品なら(後になればなるほど、よりその傾向が強くなる)、今作は基本的には「子供向け」の映画。それこそコアな平成三部作のファンあたりからすると、ちょいと受け入れ難い出来ってのもわからないではない。でもだからといってこの作品、決して「子供だまし」の映画なんかじゃありません。子供とカメの交流を丁寧に描くことで、この手の大ボラ映画にリアリティを与える上で必須である、一般市民の日常生活というものがキチンと演出されているし(平成ゴジラはこの部分が欠如していた)、特撮部分に関しても時折はっとさせられるカットがあったりとそこそこ及第点。結果的に、それこそ至極まっとうな怪獣映画に仕上がっています。ま、そうは言っても、ガメラのデザインはあり得ないくらいプリティだし、この映画の性格上ストーリーのテンポも少々悪いものになってしまっているのも否めない事実。でも前シリーズと今作ではターゲットが全く違う以上、この作品の目指す方向からすればそれも仕方のないこと。逆にここまで割り切って作られているからこそ、こちらも「これはこういう映画なんだ」と納得して観ることが出来たように思います。そういう意味では、この作品が「子供向け」と言うガメラ映画の本来のコンセプトをしっかりと継承しつつも、一種のファンタジー作品として大人の観賞にも十分に耐えうる、より幅の広い年齢層に勧められる映画として成立していることは、素直に評価してもいいんじゃないでしょうか。と言うわけで、今作は必ずしも自分好みのガメラ映画ではないんだけど、とりあえず★はひとつ余分につけとくことにしました。(ラストの例のリレーも普通ならブーなんだけど、「このガメラならこう言うのもありかな」って感じで不覚にもグッときちゃったしなー)
★★★★
From: いちごん(NO MAIL) 5月 6日(土)02時27分00秒
ガメラ、とても良かったです。2回見ました。そのたびに泣けました。子供も「トトちゃんがかわいい」って大喜びしていました。
★★★★★
From: けいすけ(NO MAIL) 5月 4日(木)21時45分42秒
 平成のガメラ3部作もよかったけれど、今回の「小さき勇者たち」もとてもよかったですね〜。 今作は、今まで以上に”血の通った”怪獣映画になっているような気がしました。 この映画で描かれているのは、少年と子供の怪獣(トト)とのふれ合い、親と子(この映画では父親と少年)の繋がりといったことで、ある意味”王道”を行く作品。なのだけれど、これらの要素をここまでまっとうに描いた作品が、これまでの怪獣映画であっただろうか?と思った訳です。 これはたぶん、これまで特撮映画とはまったく無縁だった脚本家・龍居由佳里さん(「星の金貨」「砂の器」等)の起用によるところが大きい。 音楽の上野洋子さんの起用も含めて、この2人の女性陣の参加は大正解だったと思います(冒頭の音楽、その使い方が凄くよい)。 田ア監督の手堅い仕事ぶりも花丸(偉そう?!でスイマセン・・・)。 怪獣映画でこんなにも涙したのは初めてかも。少年・透のトトへの想い、父・孝介の子・透への想い━。特に個人的には、孝介役の津田寛治さんが良かった。”あいざわ食堂”で中華鍋を振る姿が似合いすぎ(^-^)。 津田さんの孝介は「たそがれ清兵衛」の清兵衛と並んで、理想の父親像だなあ(←オイオイ、妄想入っちゃってるよ) 最後まで観ると判るけれど、確かにこれは”小さき勇者たち”の映画。怪獣マニアと子供たちのモノだけにしておくのは、もったいない一品だと思います。まあ、多くの人に観られなくても(作った人たちにとっては、それじゃあまずいか)、自分の心のなかで大切にしておきたい作品であります♪
From: デス(NO MAIL) 5月 4日(木)11時11分43秒
監督の名前をデスノートに書きたいくらいです・・・。このレヴューを見た人は映画館に足を運ぶのは絶対に止めてください。
★★★★★
From: 亀之助(NO MAIL) 5月 3日(水)23時11分15秒
怪獣映画として見ると平成版金子ガメラに軍配を挙げることになるでしょうが映画として見れば今回の作品はなんのなんの大傑作でしょう。子供だましとは失礼極まる評価で子供を楽しませるために大人が真剣に作った作品だと思います。怪獣オタクとしてコメントするとすれば幼稚な大人が作ったつまらないファイナルウォーズとは雲泥の差があります。造形的に?だったガメラですがきちんと映画を見ていただければ分かります、動いてなんぼ、このけな気な姿をガメラと呼ばずに何としましょう最高のガメラがここに在ります。怪獣映画冬の時代にまたしてもガメラは大人を泣かせるジュブナイル作品として希望の光を放ってくれました。また、音楽に関してもエスニック調のオープニング等々今までに無い新しい斬新なものがありました。伊福部先生無き今新たな希望の光が射したように思われます。
★★★★★
From: きみちゃん、aaa(NO MAIL) 5月 3日(水)11時56分23秒
評価が悪いのでどうかと思いましたが、かなり面白かった。子供たちの勇気ある行動に涙。子供は勿論、大人の私も充分、楽しめました。
泣ける怪獣映画でした。ガメラ(トト)が、成長していく過程はワクワクしました。戦闘シーンも迫力があって良かったですよ。
From: あっきー(NO MAIL) 5月 2日(火)22時27分16秒
--ネタバレあり--平成ガメラ好きでした。でも、この映画はまったく新しい軸を作ってくれれば、それでいいと思ってました。が……最初の方は、期待したんですよ。母親を失った少年がトトと出会い、「命」の意味を知って、共に成長していく…というような、最高のバディもの誕生になるんじゃないかと思ったのですが……。チグハグし過ぎ!少年は交通事故で母を失ったことで、理由なく絆と命が失われる辛さを知ったはずなのですから、故郷でのジーダスの捕食や、壊される名古屋の街を見て、もっと思うことがあるハズ。それはが全然出てません。トトだって、成長した途端に少年との絆が希薄になってしまったのは否めなませんな。赤い石を届けるということが共闘とも言えるけど、あれではやはりガメラとのタッグが組めてません。少年がトトを必要とするように、トトが少年を必要としているように見えないのです。少年の一方通行ばかりで、二人が噛み合った姿は残念ながら最後までありませんでした。ツインタワーとラストでは弱すぎます。無関係な者たちがリレーを開始するというのは嫌いではないけど、そこに感情が見えないのも残念。表現もヘタ。映像は正直退化しているように見えるし、ジーダスの捕食だって…この表現はないでしょう。間接的に恐怖を表現出来ず、直接的にも中途半端。やっぱ、この田崎監督って嫌いだなぁ…。#この際、ジーダスとギャオスの関連や出現理由がまるでないことは置いておきます。ピュアというより子供だまし、と感じました。こいういうのが子供向け映画として作られるのは、「危険」とすら感じます。子供の頃の僕だったら、間違いなくキレてます。今の子は怒らないのかなぁ? だとしたら、それも問題だと思います。本当に出だしは期待したんだけどなぁ…。
From: G、太郎、ハサミ、らーめんまん、レイコ、まはーる、山内由雄、オズ、メフィラス星人、矢島、ジグラ、まりん(NO MAIL) 5月 1日(月)22時07分11秒
怪獣映画史上最低の映画誕生!
平成ガメラ信者で、新モスラ三部作をボロクソに言っていた人たちは、これを見てどう思うのでしょうか…
子供達のリレーが、気持ち悪かった。
今回は、平成ガメラ恒例の、「ゴジラを滅茶苦茶にけなして、ガメラを褒めまくる」というレビューをあんまり見かけませんね。他のレビューサイトでも。まあ、新世紀ゴジラよりも、今回のガメラのほうがはるかにつまらなかったから、仕方ないけど…平成ガメラファンはどう思っているんでしょうか。
年末にゴジラファイナルウォーズやってましたけど、それとこのガメラを比較すると、出来がいいのはガメラ、単純に映画としておもしろかったのはファイナルウォーズ、でしょうか。怪獣マニアではない、いち主婦の意見です。子供に見せたいのは、今回のガメラ。
この映画の評価は、非常に難しいと思います。というか、はっきり言って、怪獣映画ファンの評価って、あてにならないと思います。「これは子供のための映画だから、そういう目で見るべきだ。そうすれば傑作だ」という意見、これって、平成の怪獣映画すべての評価を危うくする、危険な意見だと思います。多分、「これも観方を変えれば傑作」と言っている人には、平成ガメラファンで、ガメラというキャラに愛着を持っている人も多いのではないでしょうか。しかし、そういう人達って、平成ゴジラに不満を持っていましたよね?でも、平成ゴジラって、あの当時の子供達には、「子供のための映画」だったのです。いうなれば、今回のガメラと何ら変わらないんです。それを、「大人の視点」で否定してしまった、平成ガメラファンに、今回のガメラを、「ガメラに対する贔屓の目」で評価する事は、許されないのではないでしょうか?「それでも、平成ゴジラよりは映画として傑作だ」などという意見も出そうですが、それこそ実は「子供を置き去りにした意見」です。子供達は、「映画として出来のいい映画」よりも、「観て楽しい映画」を観たいのです。平成ゴジラの観客動員を見れば、子供達が毎年ゴジラを楽しみに観てくれていたには明らかです。その事を認めなかったくせに、今回の映画を「子供のものなのだから」と認めてしまうのは、正直、おかしいのではないでしょうか?はっきり言って、平成ガメラ信者で平成ゴジラを嫌っていた人が観て、大満足する映画では、絶対に無いからです。結局、映画の評価なんて、贔屓でしかないんですよね…で、ここからが私の評価ですが、ジュブナイル映画としても、傑作、といえるものではなかったと思います。一本の映画としては、平成ガメラはもちろん、金子ゴジラや、釈由美子のメカゴジラのほうが、出来ははるかに上でした。この映画の登場により、またもやゴジラファン、ガメラファンの論争が再開するのでしょうか…なんだかなあ・・・
まったく泣けない!
平成ガメラファンは、平成ゴジラで良質の作品ができても、「平成ガメラに及ばない」という理由で、平成ゴジラを「駄作」としてきた。その見方でいくと、今回の映画は、「平成三部作」に及ばないんだから、確実に「駄作」である。
釈由美子のゴジラを見に行って以来(最初の目的はハム太郎でした)、毎年ゴジラを楽しみにしていたうちの息子(現在小3)が一言。「ゴジラのほうが100倍おもしろい・・・」この映画、子供には向かないようです・・・
子ギツネでも同じ映画が作れそう。
色々な所の映画レビューを見て、ガメラファンの変わり身ぶりにアングリ。あんたら、子供たちが大喜びして見ていた平成ゴジラをあれだけコケにしといて、ガメラが子供向けになったら、「子供の為のすばらしい映画だ」かよ!いいかげんにしろよまったく。それに今回のガメラ、子供が全然見てくれて無いじゃん。「400万人の子供達が熱狂して観た平成ゴジラ」より、「ほとんど子供が観てくれないいい話の映画」のほうが、子供の為のすばらしい映画なのか?それって、大人が勝手に子供に押し付けてるだけだろう。すくなくともオレ達平成ゴジラ世代は、毎年、自分から見たいと思って、ゴジラを見に行っていたよ。子供が興味を示さない時点で、今回のガメラは、ファミリー映画として、平成ゴジラより劣っていると思う。大体、心温まるファミリー向けストーリーなら「ゴジラVSモスラ」でやってるし、怪獣の子供を育てるのは「VSメカゴジラ」でもやってるじゃん!それを否定しておいて、ガメラでやったらベタ褒めかよ!ホント、ガメラファンって勝手だよな。下のコメントでも、同じような事を言っている人がいるし、ガメラオタが、いかにゴジラファンの少年達を傷つけていたかがわかると思う。ガメラオタには、正直、少しは反省して欲しい。
子供向けではなく、オッサン向けの映画ではないでしょうか?
From: 脱力…(NO MAIL) 5月 1日(月)00時50分39秒
ネタバレ(かな?)ガメラに白目をつけない方がいいと思います。ミュータントタートルズじゃないんだから…。ビジュアルって大事です。ガメラ、私は悲しいよ。こんな姿じゃあ。
★★★★
From: (NO MAIL) 4月 30日(日)19時29分46秒
それなりに楽しんで観れた。最初のジータスの登場シーンは出色の出来。ただ鑑賞後振り返ってみると自衛隊の活躍が無かったり物足りない所がいろいろ出て来たりして不満も...。ガメラの着ぐるみのデザインもなぁ。でももう一回観てみようかな。
★★★★
From: いびき男(NO MAIL) 4月 29日(土)20時55分20秒
 あまり良くない論評を読んで見に行ったら、なんのなんの!良い作品だと思いましたよ。橋での戦いとか特撮良かったと思う。今回の怪獣がギャオスと同じ嗜好なのも・・・!田崎監督のつぎの特撮期待!夏帆ちゃんかな?えらいかわいかった!