アイアンマン

満 足 度
64.8%
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★★★★
From: 漂雲(NO MAIL) 10月 26日(日)14時25分31秒
巨大ロボはいまいちなアメリカ映画も、等身大ロボは得意。アイアンマンのメカニカル描写もあまりCG臭くなく、メカ好きの琴線にふれる重厚感がよく出ており好感が持てます。『ロボコップ』の時もそうですが、等身大ヒーローは何だかんだ言ってもまず着ぐるみが優先。どんなに凝ったCGも生身のボディアクションにはかないませんから。ただ、戦闘シーンで盛り上がったのはむしろ最初(手作り初号機)の方だったような。クライマックスの戦いは夜間のためかいまいち分かりにくい印象。かつて「人造人間キカイダー」などを手がけた脚本家の長坂秀佳氏の「ヒーローがかっこいい理由は、強い武器や超能力を持っているからでも、ましてや変身するからでもない。人として当たり前のことを命を賭けてやり遂げようとするからだ」との言葉を借りて考察するならば、誰に何と言われようとせっせとパワードスーツを作り、自ら戦いに赴くトニーの内に秘めた熱い意志(=能動性)が最も強く感じられていたのが最初の戦いであり、クライマックスではむしろトニーは受身気味で、その動機的な燃焼不足が画面にも反映したように思うのです。地位や財産を手に入れながらもどこか空しかった主人公が初めて心底熱くなれるものを見つけたことが物語の肝であるはずだし、それこそが是非に及ばぬヒーロー共通の裏付けのはず。絶対無欠の完璧さではなく、多少欠点があっても、必死にやり遂げようとする熱い魂にこそ皆が惹かれるはずですから。続編もあるみたいですし、次はもっと熱いアイアンマンであってほしいですね。とりあえず誕生編としてのまとまりは良いほうなので今後の期待プラスで4つにします。それにしても、かつては『タッカー』で理想の自動車を作って大企業に対抗したジェフ・ブリッジスが今度はその真逆のような役で出てくるとは。因縁ですかねぇ。
★★★★
From: mogu(NO MAIL) 10月 26日(日)01時54分27秒
ロバート・ダウニー・ジュニアとグィネス・パルトローによるプラトニックなラブコメシークエンスが素晴らしい!深刻ぶってるだけの「ダークナイト」より断然イイ!
★★★★
From: emma(NO MAIL) 10月 25日(土)03時25分45秒
ゲリラの爆弾によって胸を負傷した武器製造会社の天才開発者であり社長の主人公。同じく捕虜になっていた博士が爆弾の破片が心臓に刺さらないように電磁コイルを胸にあてがってくれます。博士はコイルが磁場を帯びる為に車載用バッテリーを使用していました。主人公はゲリラに依頼されたミサイルを作るふりをして脱出する手段となる最初の変身スーツを作ります。ただの人間がスーパーヒーローになる、そのエネルギー源が小型アークリアクター(熱プラズマ反応炉)です。夢のエネルギーとして元々開発していたアークリアクターの小型版をスーツに命を吹き込む為に現実の物にします。それこそ大発明でした。そしてそのアークリアクターを胸に埋め込む事によって同時に電磁コイルの役目も果たしてくれ、一石二鳥だったのです。人類は戦争(武力)の為に大きく技術を発展してきたと言われます(映画の中でも主人公の父親が核爆弾を発明した事になっています)。せっかくの技術を人を傷付けたり私利私欲の為に使うのは虚しい。“正義の為に”という大人になると忘れてしまう言葉を、大人になった個人がちょっと思い出して見るのも“有り”なのでは・・・。女たらしの主人公が本当は一番大切に思っている人にはキスさえ出来ない。案外カワイイやつ!
From: ブタさん(NO MAIL) 10月 20日(月)16時05分59秒
まぁ〜こんなもんかな、と。なんと言うか、現代版『ロボコップ』みたいな感じでした。兵器会社の社長さんが正義に目覚めて、自分用のパワードスーツを作って、私利私欲に走った嘗ての相棒と戦うといった内容。観た後の感慨や感動と言ったものはありませんでした。同じアメコミ原作でも『ダークナイト』とはえらい違いでした。所謂、MANGAに影響されてない、良くも悪くもアメコミすぎる内容だからでしょうかねぇ?劇場で観なくても、DVD出てからでも十分だと思います
★★
From: ヨッシー(NO MAIL) 10月 13日(月)19時59分25秒
イマイチでしたね〜ちょっと週刊誌や何かで全体的に評価の高い作品でしたが自分としては期待のしすぎだったと思います。兵器屋で嫌な奴の主人公が平和の為にパワードスーツを作って悪と戦うまでの経緯が今ひとつわかりにくいというかそうなるための理由が弱すぎる感じがします。怒りなのか、悲しみなのか、何なのか伝わってこない。まあ、娯楽作品なんで、そんなことにこだわる必要のない映画かもしれませんが。結果、過去にみた「ロボコップとロケッティアを足して2で割ったような映画だ」っていう印象しかありません。CGでのメカニカルな動きは凄かったですけど。続編が出来ても見には行かないでしょう。エンドロールの中にジェフ・ブリッジスの名が・・どの役だったのかなと考えていたら、あの悪役か?だとしたら、凄い変化率だな〜あとアイアンマンはスペクトルマンにも似てるなぁどうでもいいけどアイアンマンが飛び上がるスタイルがカッコ悪〜〜
★★★★★
From: take(NO MAIL) 10月 12日(日)23時14分27秒
これスゴク面白いです。もっと評価されていい。アメコミが好きでロボットが好きなら絶対はまります。中学生の子供と見に行ったんですけど、2人とも大盛り上がりでした。
★★★
From: ドラミちゃんの彼氏(NO MAIL) 10月 10日(金)03時19分34秒
あらすじがご都合主義なのは構わないけど、主人公のキャラクターに感情移入できなかった。CG自体は良かったけど、使い方にセンスがないというか。秘書さんが好みの美人だったのが救い(アメコミ映画はヒロインがブスばっかりだからなぁ…)
★★
From: とっち(NO MAIL) 10月 8日(水)21時21分14秒
僕には、序盤のプロトタイプでの戦いが、最高潮!だったです。米空軍との絡みもスーツのデモンストレーションとしては、印象が弱かったですし、後半の戦いは、同時期に公開された『インクレディブルハルク』の後半と被ってるのか!と感じました。ヒーローものの王道ですが・・・。ところで完成型のスーツの色やって・・・スペクトルマンのモトネタ!?って考え過ぎすか?
★★★
From: QQQQ-Wife(NO MAIL) 10月 8日(水)18時45分30秒
この映画、意外と楽しめましたね。私、アメコミの中では、一番だと思います。スパイダーマンは、1作目は良かったのだけれど・・・・秘書との恋愛も、イライラさせますが、アメコミの常套手段ですね。
★★★
From: 流浪の民(NO MAIL) 10月 8日(水)11時06分23秒
【ネタばれ】予告編の段階で男臭い映画と言う予感がした。主人公の顔がビジュアル的にいただけない。あの髭面は正義の味方と言うよりなんだか胡散臭くて、悪役っぽい。演じるのはロバート・ダウニー・Jr。ちょっと驚き。主人公はステイタスのある金持ちで天才で女をとっかえひっかえ。おまけに美人の秘書(執事?)までいて、公私混同で手を出したり。。。この時点で、あまり好感のもてない人物といか、男の願望丸出しというか。。。この主人公、まず死の商人と言うところがいただけない。でもって、戦場で自分の武器が無関係の人間を傷つけている事実を知って武器の製造を止める事にする。何年もこの商売をしていて、今頃その事実に気が付いたの? もっと早く気づけよ! と思わずつっこみ。で、改心して武器商人を止めて、何をしたかと言えば、危険なパワードアーマーなんかを作って「これを私なら正しい事に使える!」と傲慢丸出しの考えで、他国の紛争を制圧に行くのだが、民間人を襲う軍人=悪い奴=殺してよしと言う単純な発想で、ばんばん殺す殺す。こんなに躊躇なく、自分を疑うことのない傲慢な正義を見せつけられて、何やらアメリカの傲慢を垣間見たような恐怖を覚えてしまった。まあ、ここまで安易に迷いなく人を殺すと言うのはマーベルコミックのヒーローとしては珍しいのでは?スーパーマンやスパイダーマンの敵は同じ超人だったり怪物だったりするし、作中でもむやみに殺したりはしない。バッドマンも基本人は殺さないし、ハルクは本人の意思とは関係ない部分で暴れているので、まだ許せる。しかし、アイアンマンは…。圧倒的に力の差のある相手をやすやすと殺しまくる。。。それってどうなんだ。。。いったい彼にそこまでの裁きを与える権利がどこにあると言うのだ?そして彼の産み出したパワードアーマーが結果的に新たな脅威を産み出してしまう。その敵がまた、お約束のようにヒーローを殺す直前になって長々話し出す。爆発が起こっても、アイアンマンは僅かに体を逸らすだけで難を逃れ、秘書も、その他の人間も無傷。無駄にしゃべりまくった敵だけが死ぬ。まあ、このあたりで軽く白けてくる。そして最後にきて用意されたメモを無視して、記者会見で自らを「アイアンマン」と宣言。なんと自己顕示欲の強い男…。まあ、何故かこのラストは面白かったけど。とりあえず全体的にはあたしにはあまり共感も好感も覚えぬ主人公だった。おまけに彼の胸につけている装置がよくわからない。体に刺さった鉄の破片が心臓に刺さらないための装置らしいが、装置が外された途端になぜあんなにへろへろになる? 鉄の破片が心臓に到達するまで別に体は問題ないのでは?パワードスーツが生まれる仮定を実に丁寧に描いていて、ちょっとそこに時間かけすぎって感じもするが、アクションシーンはそれなりに見応えがある。個人的にはちょっとロボコップを思い出したが。。。後、ハードロック系の音楽はなんだか格好良かった。エンドクレジット後のおまけは私には意味不明。今後マーベルヒーロー総集結の映画が企画されているので、その布石のようなのだが。
★★★★
From: 観月郁(NO MAIL) 10月 8日(水)09時54分40秒
息子と見に行きましたが、息子は満足。父親の私もまずまずの満足。アメコミからの作りこみとしては良く出来ていると思いました。第2作目が楽しみです。
★★★★
From: みょんがん(NO MAIL) 10月 7日(火)20時48分41秒
アイアンマン誕生の物語ということでまったりのんびり見ることが出来ました。二作目に対する期待を込めて星を一つおまけです。金持ちのおっさんが、正義の為に銭にものをいわせて、ヒーローになるというとこではバットマンと同じコンセプトですが、ダークナイトのバットマンに比べるとアイアンマンはカラーリングもデザインも金属で出来た崖の上のポニョのようで緊張感があまりなくほのぼのしておりました。エンドロールあとのエピソードは相当なアメコミマニアでもなければ意味解らんと思います。
★★★★
From: のり(NO MAIL) 10月 6日(月)16時32分33秒
面白かったです。頭を空にして観たら楽しめました。話は違うけどロボコップ1を思い出しました。エンドロール後の一場面は観なくていい感じ。
★★★
From: KB教訓(NO MAIL) 10月 5日(日)22時45分02秒
主人公のたちぶる舞はかっこよく感じたわざわざ最初に時間軸をずらして編集した必要性があったのかは疑問秘書が社長に惹かれる理由も希薄に感じたその秘書が一番不死身だと思った平和な社会にするため?にパワースーツ作ったり、自社のミサイルを破壊しに行くのは説得力に欠けた印象
★★★★
From: PON酢(NO MAIL) 10月 5日(日)11時26分55秒
なんであの形態で空を飛べるのか…とか壁にたたきつけられてなんで死なないのか…とかツッコミどころは満載ですが、やっぱりメカ的にカッコよすぎてゾクゾクしました。ただもうちょっとドンパチに迫力あったら満点だったのに…まぁ興行収入が高いのも納得な良質な映画であることは間違いないです!
★★★★★
From: ミヤモト(NO MAIL) 10月 5日(日)02時46分49秒
先日、観て来ました。トニー・スタークがカメオ出演していたというインクレディブル・ハルクは観なかったのですが、同じセレブな主人公ヒーローのダークナイトとはまた違った「逆境でもめげずに余裕をかます陽気さ」のある主人公をみていて気持ちよかったです。失敗を重ねながらパワードスーツを完成させる過程が個人的に一番面白かったです。アウディも無事で。
★★★★
From: かいらい(NO MAIL) 10月 4日(土)00時24分21秒
アメリカの金でアメリカ民間軍事産業を否定的に描いただけですごいんじゃないかな。「ロードオブウォー」はアメリカ出資してないみたいし。内容はもちろんおもしろいよ。武器商人を扱う割には描写がぬるいという意見もあるが、その辺はレーティングなどの問題もあるしビジネスなんだろう。
★★★★
From: QQQQ−Wife(NO MAIL) 10月 3日(金)11時47分35秒
アメリカン・コミックの映画化のようなので、日本人には、基本的に意味が判らないところがありました。アイアンマンは、初めからああ云う性格なんですか?でも、始めのほうは、展開を知らなかったので、ワクワクして見てました。余計なことかもしれないですが・・・・
★★★★
From: ネコバ(NO MAIL) 10月 2日(木)18時31分12秒
中年のちょっとアブないオヤジがヒーロってのがまず面白い。また前半は、あの程度の資材できっちりパワースーツを作ってしまったり、更にはそのスーツの威力がバカバカしいまでにパワフルなことなど、ギャグも含めその辺の荒唐無稽ぶりは観ていて爽快。それからすると、中盤以降はちょっとパワーダウン。金持ちの道楽って感じでメカ作りに励むのは、見てて微笑ましいんだけど、あの立場の人間としてはチャイルディッシュとしか言いようのないナイーヴな理由から、主人公があっけなく人道主義者に転向してしまった時などは、「何を今更そんな分かり切ったことで…」とも思ったし、それ以降は主人公からいい意味でのアクが薄まっていったような気がして、少々残念ではありました。まあでもこの手のポップコーン・ムービー相手に、そう言うこと言うのも野暮ってもんかもしれません。あのままノーテンキに、軍事兵器産業の社長として突っ走らせる訳にもいかないだろうしね(まあ結局は同じことになるんだけどさ)。作品の方向性として、そう言った産業を取り敢えず否定しようとしただけでも良しとすべきかも。あとSFXは結構スゴかった。随所で観られる飛行シーンなど、美しさすら感じたものもありました。ただ、ラストのパワースーツ同志のバトルは、やや単調すぎるキライも。似たようなメカのぶつかり合いとして「トランスフォーマー」辺りが既に出ている以上、もはやこの程度のただのどつきあいではカタルシスは感じられません。もう少し本作ならではの、独自のバトルを見せて欲しかったです。内容的には★3つってとこだけど、主人公のくせ者キャラに★1つプラス。
★★★★
From: デイウォーカー(NO MAIL) 10月 2日(木)03時35分55秒
ああいうメカを一から作っていくのが面白い。飛ぶ前のペンギンポーズで吹きそうになりました。たまに入るシュールなギャグが良いですね。それでいてスーツを装着するシーンはカッコイイ。敵のパワードスーツとの対決も見応えがあった。とてもヒーローぽくないロバート・ダウニーJrだからこそ、この映画は面白いのかな。
★★★★
From: イサ(NO MAIL) 10月 1日(水)22時32分39秒
面白かったですよ。ストーリーはまあ大体読めるわけですが、元が元だけにそんなところは気になりません。これはそんな深いこと考えて観るような映画じゃないでしょう。変に恋愛を盛り込まなかったところが◎(多少なりかけたけどあれくらいで止めたのがいいね)。ちょっとブサイクなアイアンマンが◎(飛んでる時のちょっとかわいらしいポーズもいいね)、もうちょいアイアンマンが活躍しても良かったかなというところが△(まあストーリー上の制約があったからねえ)ってところですかね。
★★★★
From: ポター(NO MAIL) 10月 1日(水)20時42分36秒
普通に面白かったです。途中笑える場面も何箇所か有って、何も考えずにリラックスして観るのが一番楽しめます♪天才がゆえに色々出来てしまう、アメコミが元なんだからいいんじゃないかな?
★★
From: ドラえもんの友人(NO MAIL) 10月 1日(水)09時38分17秒
夏最後をかざるヒーロー映画であるにもかかわらず、、非常にこじんまりとした作品だ。パワーアーマーを付ける事で超人的なパワーを手に入れられるという荒唐無稽な設定であるのに、映画には突き抜けた面白みが全くない。良い方にとれば、それは破綻の少ない佳作であると褒めることも出来ようが、莫大な制作費を元に作られた2008年に公開される作品としては、あまりにも凡庸。いくらでも面白くなりそうな題材なのに、これほど地味な作品になったのは、ひとえに主人公の破天荒な短慮な性格と、アイアンマンとしての使命感が「セリフ以外に」、映画で描写されないことも大きいが、それよりもアイアンマンの攻撃方法がミサイルや波動砲のような飛び道具オンリーなために、戦闘が簡素すぎて味も素っ気もないのが原因かと。また戦車の砲弾や、巨大なミサイルがアイアンマンを直撃しても全くダメージを受けている様子もない。つまりこの映画にはピンチなシーンがないのだ。前述の撃ち合いも、このアイアンマンの無敵防御力が加わっているので、戦闘の緊張感など皆無。善による悪への一方的な虐殺など、見ていても何も楽しくない。しかも、その悪人に武器を供給しているのはアイアンマンの兵器会社なんだし、これじゃ正義の行動じゃなくて、単なるテメーの尻拭いだろ。ここで武器商人による武器否定という、この映画のアンチテーゼをクローズアップしていくのなら面白くもなるというもんだが、映画ではシカトはされないものの、真正面から見据えられることもない。これが残念だ。ようするにこの映画は自分で武器をばら撒いて、戦争を、暴力を幇助し、それをテメーで退治することで善人気取りをするという、金儲けと自尊心を人の命を使って両立するロクデナシの映画なんだよね。アイアンマンが新聞でヒーロー扱いされるとこなんて、理解不能もいいとこ。えっ?、トニースタークって何かやったの?家族つれは助けたけど、バスの乗客は殺されたじゃん。(この映画は「お子様向け」のために、人が死ぬシーンは意図的に描写されません)街中のロボットバトルも全部テメー自身のまいた種じゃね?自業自得もここまでくると、もはやただの愉快犯だろ。最後に出てくるアイアンマンの同型タイプの敵もバルカンにミサイルと重武装にもかかわらず、やるこたぁパンチだけ。街中で壮絶なバトルを期待していたのに、道路に出た後は、わざわざ人気のないビルにたまたま退避して終了。エンドロール後のネタもはてしなく、どうでもよく。あのダセェ、キャプテンアメリカやマイティ・ソーが次回作で出るとなると、映画から更にリアリティが消失するのでマジでアベンジャーズネタはやめてほしかった。続編は絶対に観にイカネェ!!!!!!!!!!!!
★★★★★
From: ぶうっち(NO MAIL) 9月 30日(火)23時25分01秒
アメコミ映画としては、有る意味満点の出来!ダークナイトとは逆の、完全にマンガの世界なんだけど、この映画の場合はそうだからいい。ロバート・ダウニーJrも素晴らしかった。
★★★★
From: ぶた(NO MAIL) 9月 30日(火)01時04分50秒
迫力もあるし、面白かった。アイアンマンの飛行時のかっこ悪いポーズも◎好感が持てる。でも続編は別にいらないかな…面白く拝見させていただきました。アメコミらしさがいっぱい詰まっている感じでした。アイアンマンが無敵なのでハラハラ感はないですけど、ワクワク感はすごかったです。細かいところはグチグチ言わず、頭の中をカラッポにして楽しむ映画だと思います。スカっとしました☆
★★★
From: yoshi(NO MAIL) 9月 29日(月)11時24分58秒
いまいちアイアンマンの見せ場が少なかったように感じました。ストーリーも普通だったしなあ。最後の『アベンジャーズ』は普通の日本人が見ても分からんでしょ。あんな引っ張ったところで・・・。。帰って検索してやっと分かりました。
★★★★
From: QQQQ(NO MAIL) 9月 28日(日)18時30分11秒
始めのほうのエピソードは、とても、面白かったです。アフガン、イラクを含む中近東の戦闘に悩むアメリカは、アイアンマンのような兵器が欲しいのだろうと思いました。アイアンマン完成後のストーリーは、一寸変化球がありますが、全体では読めますね。でも、楽しめました。「エンドロールの後にまだまだ・・・」の表示があったので、誰も立ち上がりませんでしたが、見たら皆?顔になりました。続編もありますよのメッセージらしいのですが、ホント、皆?でした。感じたこと、日本の漫画の影響は大きいのですね。