少林少女

満 足 度
6.9%
回答者数25



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From: もも(NO MAIL) 8月 10日(日)03時29分26秒
つまらないって、作った人はおもってないのかしら?そんな物を作る意味が分からない。カルトにもなりきれてないただの駄作、なんだけど後味悪いからもう最悪。ひどいです。
From: ゆたんぽ(NO MAIL) 6月 19日(木)21時28分22秒
邦画は外れたときが酷すぎる。目も当てられない映画・・・
From: ハガー(NO MAIL) 5月 26日(月)15時47分19秒
あれ?なんだこのクソ映画は?みなさんもやっぱり嫌いみたいですね。最近のお笑いとか携帯小説とか漫画流れ映画の方がまだましでした。皮肉じゃないですよ。ちなみに、自分からすすんで観た映画じゃないですけど。
★★★★
From: ラガー(NO MAIL) 5月 25日(日)03時27分35秒
あれ?みなさん、ドタバタは嫌いですか?相変わらずストーリーの生真面目さを求める向きにはダメでしょうが、低予算の邦画だから尚更なんでしょうね。でも、最近の漫才って、こんなのでしょ?漫才はいいのに映画じゃダメですか?筒井康隆的ナンセンスのドタバタとみて楽しめば、このバカバカしさは最近のクソ漫才より、さらには、クソ携帯小説映画や、変に気取ったマンガ流れ映画よりは、ずーっと面白いですけど。皮肉じゃないですよ。ちなみに、自分からすすんで観た映画じゃないけど。
★★
From: ラクロスやろう、BOROT(NO MAIL) 5月 24日(土)22時14分40秒
頼むからこれ以上この映画を宣伝しないでくれ。初めて上映中に時間を確かめてしまいました。★1つにしたいところですが・・・。(ネタバレ含む)失笑の連続で、ラストのシーンでは笑いが我慢できず咳で誤魔化してしまった。(後ろに居た女子高生は爆笑していたが)別にラクロス中心の少林サッカーのパクリみたいになってても良かった。そっちの方が判りやすかったし、このシリーズの「ありえなさ」ってのはそういう普通の中にあるからこそ光るわけで。なのにいつの間にか凛の決闘へと展開が変わっており、急かされるように色んな方々が集結して格闘。無理矢理こんな展開にしなくても良かったのに。「なんで!?」とこっちが言いたい。どうしてこんな脚本になってしまったのか、その経緯を知りたくなった。誰も文句言わなかったのか?通訳を介さずにそれぞれが好き勝手にやっただろうか。出演者が良かっただけに本当に残念。ただ、動機が柴咲コウを見たかっただけだったので、その点においては★5つ!少林拳法の動きにはとてもキレがあるし、ラクロスのユニフォーム姿は眩しすぎた。そこだけは必見ですよ。
無いなコレは。ドタバタギャグ映画にしては妙にシリアスな部分が多く、そのハッキリしないスタンスに見ていて歯がゆくなる。割り切ってそれも含めてネタなんだと強引に解釈するにしても、惹き付けるようなシーンは皆目見当たらず、同じようなワイヤーアクションやシュートシーンの連続には退屈するしかなかった。低予算だと言うのであれば少なくともストーリー展開においては変なラストへ向かうべきではなかった。見るに耐えない死亡遊戯のような無駄を作るのであるならば、もっと金をかける場面があったのではないか。昨今における邦画は酷いものが多いが、それでもこれは群を抜いて「駄作」の域にあるように思える。多めにつけても★一つが妥当だろう。これから見に行く人は覚悟が必要。
From: 辛口(NO MAIL) 5月 22日(木)23時34分48秒
もはや、症淋でよろしい。映画の題名だけは、近頃にないヒットだったのに。哀れ愚か、日本の映画界。
From: (NO MAIL) 5月 19日(月)02時26分11秒
>なかなか本格的なカンフー映画なのではないかと下の人が書いているが、カンフー映画であったとしたら、ブルース・リーを愚弄するようなあのシーンを撮るなんて考えられないことなのでは。チャウ・シンチーは、一体どんな気持ちであのシーンを見たんだろう??
★★★
From: けいすけ(NO MAIL) 5月 18日(日)14時53分10秒
 途中まで「小林サッカー」の様な映画かな〜と思っていたら突然?!カンフー中心の映画になったり、最後まで敵のボス・大場の目的がはっきりしなかったり、途中でちらっと登場した、殺された?!ジャーナリスト?!って何だったのか・・と疑問の残る映画ではありましたが、柴咲さんはじめ、みんな頑張っている感じが出ていたし、僕自身前向きなエネルギーをこの映画からもらったので、★3つ。 「小林サッカー」「カンフーハッスル」にも出演していたティン・カイマン氏が出ていたり、なかなか本格的なカンフー映画なのではないか、と思いました。 山崎真美さんが結構画面に映っていたのも、個人的にはポイント高し(^-^;
From: damemame(NO MAIL) 5月 18日(日)08時03分57秒
ある程度の映画が楽しく観れる自分でも、非常につまらなく、ましてや途中で出たいなどと思う映画は初めてでした。怒りを感じるぐらいヒドイ。この映画のせいで中国から観た日本がひどく馬鹿にされそう。。。少林サッカー、カンフーハッスル大好きだったのに。この二作品に申し訳ない。柴崎コウはキライじゃないし、演技は良かったけれど、やはりカンフーアクションの部分の動きの悪さが際立つ。でもそれ以前に脚本。中身がなさ過ぎる。全然笑えないし。かといって緊張感のあるシリアスでもない。何もかも中途半端。無駄な力の強さをアピールして部分も演出してアンバランス。戦闘のグダグダ感もイライラ。とっとと終わらないかな、と思った。「心」の通い合いがわからない映画。
From: 大林寺(NO MAIL) 5月 17日(土)11時09分16秒
これってアクション(カンフー)映画ですよね?冒頭、日本に帰ってきた柴咲が駅でフリップするシーンがありますけど、よろけてますよね。NGじゃないんですか?訳わかりません。ここから先の展開は、もっと訳わからないんだけども。
From: ぶんた(NO MAIL) 5月 13日(火)23時33分39秒
脚本段階なり、現場なり、編集段階なりで、誰か口にしなかったんだろうか・・・「カントク、話がつながってませんけど」と。酷すぎる。マイナス点を付けたいぐらい、酷い。
From: まさ(NO MAIL) 5月 10日(土)20時46分05秒
少林サッカー好きです。カンフーハッスルも好きです。でも、この映画は・・・。あまりのひどさ、作り手の趣味だけで撮ったようなシーンをつなげた一貫性のないストーリー。最近のフジテレビ関連の映画は宣伝ばかりに力がはいっていて、肝心の映画がお寒いものばかり。もういい加減にして欲しいです。
From: nyanear(NO MAIL) 5月 9日(金)00時21分00秒
怖いモノ見たさで観てしまいました。噂に違わず酷かった。馬鹿映画に徹してくれれば、どんな展開だってどんなCGだって面白く観れたかもしれない。でも妙に格好つけたり、制作者の自慰的とも言える上から目線、こういうのやってみたかったんだよを連発されると、悲しくなった。劇中の台詞が逆メタファーなのか、まさに、形だけで心がない映画になっていた。
From: ダグ(NO MAIL) 5月 8日(木)22時12分27秒
話の辻褄がここまで合わない映画を観たのは始めてです。進むにつれてグダグダボロボロでいつ映画館を出ようか悩んじゃいましたが破滅へまっしぐらなこの映画がどのように終わるのかある意味見たくて最後まで鑑賞。終わった後ほんとトホホでしたわ。ここからはネタバレ「二兎を追う者は一兎をも得ず」とはまさにこの映画の事を言ってるのではないでしょうか。ラクロスと少林拳のどちらをメインに描きたいのか全くもってどっちつかずで観ていてイライラしました。しかも仲村トオルは序盤に「力よりも今は美を売るべきだ」みたいなこと言ってるくせに最終的にはてめえが一番力にこだわっているという寒いオチは誰もがドン引きでしょ・・・。ほんと笑えません。
★★
From: ばいお(NO MAIL) 5月 7日(水)13時51分31秒
「少林ラクロス」を期待して見に行ったら全然違いました。コメディに徹してるわけでは無い微妙なコミカルさがまず期待外れ。ラクロス部に入るのも唐突で、必然性がありません。そして後半は全くラクロスが関係なく、劣化版「燃えよドラゴン」的展開。全体的にドラマも人間関係も全く描けていません。皆さん★一つですが、コウちゃんが可愛く、頑張っていたので私は二つです。コウちゃんじゃなかったら★一つです。
From: リンゴンゴ(NO MAIL) 5月 5日(月)11時03分34秒
・・・・・・・・・・・・・もんほんと笑えない。被害者を最小限に食い止めたいですね。
From: 小林おばん(NO MAIL) 5月 2日(金)19時33分20秒
小林サッカーが好きなので見に行ったけど、酷い作品でした。
From: ペコ(NO MAIL) 4月 30日(水)22時12分27秒
少しネタバレします俺もけんどーさんと同じく前半60分までは、ここまで批判される内容では 無いかなと思ってました。というかあのまま少林ラクロスやっとけば、星3つはあげたかも。それなのに、後半からいきなりテンションが変わり観ていて不快な気持ちになるんだからこれまた珍しい映画かなと。というか本広監督はどんだけヘリコプター好きなんだよいくつもの映像モニターやカエル急便や停止画的外れな壮大な音楽。明らかに今回の映画にはいらないモノばっかり踊るやSPでやりたい事をこっちでやらないでくれもはや観てられないマスターベーションでした。あと脚本も決して褒められたモノじゃない。ラストの仲村との決闘でもなんだあの締め方は? 映像とかエヴァもどきか?とにかく今年のワースト1&本広の中でもワースト1ですね。
From: けんどー(NO MAIL) 4月 30日(水)19時59分05秒
前半にだけ限って言えば評判ほど酷い映画とは感じなかった。むしろ「普通につまらないスポ魂映画」であろうというのが正直な印象であった。なにしろラクロスを扱っておきながらラクロスのルールがまるで不明で、シュートシーンではシュートを放つとすぐさまボールがゴールネットを揺らすカットに切り替わる(無論カメラは固定)という有様である。しかも凛とラクロスチームとの間の対立や和解すらドラマとしてきちんと描かれていない。それでも柴咲コウは20代後半でありながら女学生のルックスをきちんと保っており、キティ・チャンを始めとする若い女の子達も可愛いかったので、このまま映画が終わってくれさえすれば、(微妙な内容であるとは言え)大した被害も少なくて済んだのではなかろうか、とは思っていた。ところが凛とラクロスチームとの和解の後の絶望的に唐突な展開とクライマックスによって、映画は「つまらない映画」を飛び越え、「愚作」「恥ずべき粗悪品」という称号に値する惨憺たる代物へと変貌してしまった。そもそも悪役の動機はいったい何なのか?どうして大学の敷地内にまんま「死亡遊戯」な塔が存在しているのか?あのクライマックスの展開は何を意味しているのか?制作状況がどうあれ、とてもプロの仕事とは思えない粗雑振りだ。ただただ柴咲コウ他出演者が可哀想でならない。
From: がっかりくん(NO MAIL) 4月 29日(火)14時46分19秒
これは・・・ヒドイ。 近年まれにみる悪作。途中から苦笑が止まりませんでした
From: ひこ(NO MAIL) 4月 29日(火)00時31分33秒
日本人は今後中国武術の映画を撮らないで欲しい!まったく分かっていない!まったくの駄作です。
From: たろさ(NO MAIL) 4月 28日(月)22時41分20秒
稀にみる駄作。あんまりです。面白いとかつまらないとかの感想を述べる以前の作品。映画を観て自分が悲しくなる映画なんて初めてです。お金は返さなくていいから俺に謝れ!
From: Y(NO MAIL) 4月 28日(月)01時18分40秒
ふざけるなって感じでしょう。ゲーム?子供だまし?漫画?途中までは普通に満足していたのに急にテンションが変わって最低最悪の糞になってしまった。期待していただけに何をしたいのか、聞きテーよ、監督!
From: フジTVダメダメ、少林サッカーの爪の垢、合法的な詐欺?(NO MAIL) 4月 27日(日)09時37分14秒
TVしか情報を得られない弱者から視聴率の高い番組の番宣を使って1000円の価値もない映画を見るように誘導してアナウンサーのうん千万円の年収にあててるのでしょうね!!
付き合いでしょうがなく見ましたが、前回見た映画がバンテージポイントだっただけに、映画の1800円の価値を考えさせられました(笑日本のメディア関連が作る映画は庶民をぼったくるただの金儲けの市場なんでしょうね><(DSのソフト等然り)
これはテレビの宣伝力を使った合法的な全国詐欺ですか?アメリカだったらCMで面白そうだから見に行ったら”偽映画に1800円”も払わせられたと訴訟ものですな・・・
From: やばお(NO MAIL) 4月 26日(土)19時21分09秒
やばいです。稀にみる地雷。