“HIGH TIMES” 誌選定「ドラッグ映画ベスト25」

マリファナ専用誌の“HIGH TIMES”誌編集部が, ドラッグをテーマとして扱っている映画,
もしくはドラッグが重要な役割を果たしている映画を独自に125本リストアップし.
それを投票用紙と共に各界著名人100人(作家, 映画監督, 俳優etc.)に送り, ポイント別にランキングを決定したものである.


TOP 25
1 イージー・ライダー 1969 デニス・ホッパー
2 地獄の黙示録 1979 フランシス・フォード・コッポラ
3 ドラッグストア・カウボーイ 1989 ガス・ヴァン・サント
4 Up in Smoke 1978 ルー・アドラー
5 スカー・フェイス 1983 ブライアン・デ・パルマ
6 トレインスポッティング 1996 ダニー・ボイル
7 時計じかけのオレンジ 1971 スタンリー・キューブリック
8 ハーダー・ゼイ・カム 1973 ペリー・ヘンゼル
9 Reefer Madness 1936 ルイス・ガスニエ
10 グッドフェローズ 1990 マーティン・スコセッシ
11 ミッドナイト・エクスプレス 1978 アラン・パーカー
12 バッド・チューニング 1993 リチャード・リンクレイター 
13 黄金の腕 1955 オットー・プレミンジャー
14 アルタード・ステーツ/未知への挑戦 1979 ケン・ラッセル
15 ウッドストック 愛と平和と音楽の三日間 1970 マイケル・ウォドレー
16 白昼の幻想 1967 ロジャー・コーマン
17 シド・アンド・ナンシー 1986 アレックス・コックス
18 パルプ・フィクション 1994 クエンティン・タランティーノ
19 フレンチ・コネクション 1971 ウィリアム・フリードキン
20 バッド・ルーテナント/刑事とドラッグとキリスト 1992 アベル・フェラーラ
21 ラスベガスをやっつけろ 1998 テリー・ギリアム
22 初体験リッジモンド・ハイ 1982 エイミー・ヘッカリング
23 裸のランチ 1991 デビッド・クロネンバーグ
24 ブギーナイツ 1992 ポール・トーマス・アンダーソン
25 ジェイコブス・ラダー 1990 エイドリアン・ライン