めはじき 181
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名 前 メハジキ
目弾
別 名 ヤクモソウ、メッパリグサ、メッパジキ
科 名 シソ科
学 名 Leonurus sibiricus
花 期 7〜9月
草 丈 1mほど
生育地 道端、荒れ地、河川敷
仲 間 キセワタ
その他 薬用効能有
撮影地 豊橋市牛川町
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メ モ 細い茎を切って、まぶたに上下に張って目を開けて遊ぶ子どもの遊びからメハジキの名前がつきました。 花は茎の上部の葉の根元についています。草丈は1m 前後で、独特な葉の形をしています。別名のヤク モソウ(益母草)は漢方薬としての名前で女性が産前産後に用いたことによります。 下の画像はメハジキのひとつの花の拡大です。 |