トミカダンディ
 トミカダンディシリーズ
   1972年に"大きなトミカ"として誕生したトミカダンディは、実車を忠実に
   再現したスタイリングとその大きさを生かしてつけられた多彩なギミックが
   特徴でした。例えば乗用車ではボンネット、ドア、トランク、リトラクタブル
   ヘッドライトなどが開閉可能、また建設車・消防車などは各種装備が可動に
   なっていました。1978年それまで車ごとに異なっていたスケールを世界的
   標準サイズ1/43に統一(一部除く)その後1993年まで多くのファンを魅了
   し続けました。
                         −パッケージ記載内容抜粋

【特注】

トヨタ博物館特注トミカダンディ

国産車シリーズ

日本自動車博物館特注トミカダンディ

【トミカ30周年記念】