作者の紹介

本業は、社会科の先生。
美術の先生ではありません。
12年ぶりの個展だとか。
これまでは、
「好きなんだけど、ちょっと暗いから、部屋に飾ると言うことになると…」
という人も多かったとか。
原点とも言えるのは、「駄菓子屋」などの一連の作品だとか。
暗闇の中の明かりに焦点を当てて、一点透視で描いた作品が多いとか。
個人的な見解ですが、
わたしが、「買うんならこれかな」と思ったのは、その駄菓子屋でした。
会場で、作品についてじっくりお話を聞くことができ、とても満ち足りた気分になりました。
絵って、やっぱりいいですねえ。
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